「機動戦士ガンダム 水星の魔女」11~12話の名言・台詞まとめ

アニメ「機動戦士ガンダム 水星の魔女」11~12話の名言・台詞をまとめていきます。

 

機動戦士ガンダム 水星の魔女

→機動戦士ガンダム 水星の魔女(1話)

11話

「頑張らなくちゃ、頑張らなくちゃ、頑張らなくちゃ、頑張らなくちゃ」
「じゃないと私…」(スレッタ・マーキュリー)

 

「隠れ、ちゃった…」(スレッタ)

 

「(プロスぺラ?) エルノラ・サマヤで…構いませんよ」(プロスぺラ・マーキュリー)

 

「なぜお前達がデスルターに乗っているんだ?」
「あれはジェターク社のモビルスーツだ」
「旧型だが、テロリストごときが簡単に手に入れられるものじゃない」(グエル・ジェターク)

 

「本物だよ。お兄さんさ、さっき私のこと見てたでしょ」
「もっと近くで見せたげよっか?」(ソフィ・プロネ)

 

「ミオリネから直接言わないの?」
「スレッタとなんかあったんでしょ?」(ニカ・ナナウラ)
「こっちが悪いみたいに言わないで」(ミオリネ・レンブラン)

 

「みんなが、ミオリネみたいに出来るわけじゃないよ」(ニカ)

 

「奪われた側に力がなかっただけだ」(デリング・レンブラン)
「だったら奪ってやる! その時になって文句を言うなよ!」(ヴィム・ジェターク)

 

「ノレア。凄いよ、この人。ほら、6対1でこんなに…」
「スレッタ・マーキュリー。会いたいな~、会えるかな~」(ソフィ)

 

「(スレッタ達のおかげ?) 自慢の娘よ」(プロスぺラ)

 

「あのね、あの…私、怖くて…」
「みんなが」(スレッタ)

 

「(友達?) それ、勘違いだった。私が調子に乗ってただけ」
「本当はなんにも任されてなくて、誰からも必要とされてなくて…」(スレッタ)

 

「(言われた?) そうじゃないけど…」
「でも、そう見られてるかもって思ったら、楽しかったことが…好きだったものが…」
「全部ひっくり返って…今は、怖いの」(スレッタ)

 

「ドツボにハマったってやつね」(プロスぺラ)

 

 

「全部、聞かせてもらったわ!」
「こんなところであんた、何ネガってんのよ!」(ミオリネ)

 

「言いたいことあるなら、ちゃんと言いなさいよ!」(ミオリネ)
「ないです! 言いたいこと、ないです~!」(スレッタ)
「嘘つき!」(ミオリネ)

 

「待て…待ちなさいよ!」
「この…体力…オバケ…」(ミオリネ)

 

「(卑怯?) 賢いって言いなさいよ、バカ!」(ミオリネ)

 

「バカ、だから…任せてもらえないんですか?」(スレッタ)

 

「私、使えませんし、雑草ですし、弾よけですし、チキンオーバー食べれなくって…」
「みんなに足りないって言えなくって…」(スレッタ)

 

「こんなことなら…来るんじゃ、なかったです」(スレッタ)

 

「出来ない、です」
「いつも出来るわけ、じゃない」
「進むの、いつも怖くて…だから頑張って、唱えてるのに…」
「ミオリネさん、みたいな人には…分からない、です」(スレッタ)

 

「このバカ!」
「勝手に私のこと分かんないでよ!」
「ウンザリなの! 決闘もクソ親父も!」(ミオリネ)

 

「だから逃げたかったのに! 地球に行きたかったのに!」
「あんたが花婿なんかになっちゃったから!」
「バカみたいに進めば2つって言うから!」(ミオリネ)

 

「あんたが一番分かってない! よかったって言ってんの!」
「私が逃げなくてよくなったのは、あんたのおかげなの!」(ミオリネ)

 

「だから…私から逃げないでよ」
「言いたいことあったら言ってよ」
「いつもみたいに、うっとうしく進んできてよ」(ミオリネ)

 

「任せて下さいって、私に言ってよ」
「言って!」(ミオリネ)
「はい。任せて…下さい」(スレッタ)

 

「私の言うこと、信じられないの?」(ミオリネ)
「信じます。私、花婿ですから」(スレッタ)

 

「(キーホルダー) だっさ!」
「でも、まっ…あんたから貰ったって感じするわ」(ミオリネ)

 

「(ミオリネ?) 標的はあくまでデリングだ」
「運がよければ生き残れるさ」(シャディク・ゼネリ)

 

「(エアリアル) 安心して。置いていったりしないわ」(プロスぺラ)

 

「デリングっての殺せばいいんでしょ」
「だったら私にやらせてよ!」(ソフィ)

 

「あれ~? あれあれあれあれ~?」
「スレッタ・マーキュリー! もう会えちゃった!」
「凄くない?」(ソフィ)

 

「初めまして、水星の魔女さん」
「私はソフィ・プロネ。地球の魔女よ」(ソフィ)

 

12話

「ほらほら! 早くエアリアルに乗らないと…死んじゃうよ!」(ソフィ)

 

「あの子は来るわ」
「エアリアルが…ここにいるもの」(プロスぺラ)

 

「(これは) 戦争だ」(アリヤ・マフヴァーシュ)

 

「1人じゃ不安?」
「加勢が必要なら早めに言って」(ノレア・デュノク)

 

「まずは娘の心配じゃないの!?」(ミオリネ)

 

「来た来た来た来た。全部ぶっ壊しちゃうよ!」(ソフィ)

 

「各個撃破って…知ってる!?」(ソフィ)

 

「パーメットスコア4」
「心臓、痛い…息、出来ない…さっき食べたお菓子、吐きそう…」
「でも…私、生きてる!」(ソフィ)

 

「そいつ(アンチドート)が通用するのは、スコア3までだよ」(ソフィ)

 

「実弾使用は条約違反だ!」
「宇宙を汚しやがって!」(守備隊)

 

「地球を汚して逃げたスペーシアンが、どの口で…」(ノレア)

 

「邪魔」(ノレア)

 

「78ハンガー…エアリアルと一緒なら、ミオリネさん助けられる」(スレッタ)

 

「お父さん!」
「ふざけんな! 勝手に死んでんじゃないわよ!」(ミオリネ)

 

「生存確率の高い、選択を…しろ」
「ノートレットなら、そうする」(デリング)
「なんで…お母さんが出てくるのよ」(ミオリネ)
「2人で…決めた。何かあれば、どちらかだけ…でも…」(デリング)

 

「言い訳なら聞きたくないわ。なんで一緒に逃げなかったのよ」
「卑怯者。最初からそう言えばよかったじゃない!」(ミオリネ)

 

「実弾…まさか、アーシアン?」(ニカ)

 

「逃走手段は、全て破壊する」(ノレア)

 

「ニカ…今のは、何をしたんだ?」(マルタン・アップモント)

 

 

「スレッタ・マーキュリー。いるのか? このプラントに」(グエル)

 

「待ってくれ! 違う、敵じゃない!」
「俺はグエル・ジェタークだ!」(グエル)

 

「し…死ねない!」
「死にたくない!」(グエル)

 

「俺はあいつに…スレッタ・マーキュリーに進めていない!」(グエル)

 

「やった…やった」
「お…俺だ。ヴィム・ジェタークの息子、グエル・ジェタークだ!」
「敵じゃない…」(グエル)

 

「グエル…か?」
「無事…だったか。捜したん…だぞ」(ヴィム)

 

「父さん…父さん!」
「脱出しろ、父さん! 俺が今そっちに…」(グエル)

 

「スレッタ」
「大丈夫? ごめんね、怖い思いさせちゃって」(プロスぺラ)

 

「(殺した?) そうしなければ、あなたが殺されてたでしょ?」(プロスぺラ)

 

「逃げたら1つ、進めば2つ」
「扉の向こうにこもっていれば、お母さんはこの人達を殺さずに済んだ」(プロスぺラ)

 

「でも戦ったことで、スレッタを死なせずに済んだ」
「そしてもう1つ、スレッタがエアリアルと一緒に戦ってくれたら…」(プロスぺラ)

 

「(戦う?) 無理だよ。だって…」(スレッタ)

 

「(無理?) そうね。今起こってるのは決闘じゃない」
「怖いよね、傷つきたくないよね」(プロスぺラ)

 

「でも、あなたとエアリアルなら…」
「お母さんも、スレッタも、ミオリネさんも、みんな救われる」(プロスぺラ)

 

「今みんなを救えるのは、あなた達だけよ」
「スレッタ。あなたは進める子…でしょ?」(プロスぺラ)

 

「うん、進める。進んで…きた」
「逃げたら、1つ!」
「進めば2つ」(スレッタ)

 

「お母さんから教わらなかったんですか?」
「そんなことしちゃ…ダメです!」(スレッタ)

 

「やっぱり…君、エアリアル!」
「なんか怖い顔。前の方が…好きだったな!」(ソフィ)

 

「(邪魔?) あんたがいつまでも遊んでるからでしょ」(ノレア)

 

「行くよ! みんな!」(スレッタ)

 

「すっご~い…ハート撃ち抜かれちゃった」(ソフィ)

 

「(撤退?) え~! まだ暴れたいのに!」
「ノレアは命が惜しいんだ?」(ソフィ)

 

「まあいっか。また会いに来るね、スレッタお姉ちゃん」(ソフィ)

 

「アーシアンのガンダムねえ…関わりたくないな」(エラン・ケレス、強化人士5号)

 

「見つけた。今行くよ、ミオリネさん!」(スレッタ)

 

「絶対助けてやる」
「病院のベッドで一晩中、罵倒してやるんだから」(ミオリネ)

 

「ミオリネさん!」
「やめなさい!」(スレッタ)

 

「助けにきたよ、ミオリネさん」(スレッタ)

 

「なんで…笑ってるの?」
「人殺し…」(ミオリネ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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