「機動戦士ガンダム」18~20話の名言・台詞まとめ

アニメ「機動戦士ガンダム」18~20話の名言・台詞をまとめていきます。

 

機動戦士ガンダム

→機動戦士ガンダム(1話)

18話

「(脱走者は死刑?) 今日まで一緒に戦ってきた仲間を、どうしてそんなことが出来るの!?」(フラウ・ボゥ)

 

「アムロが出てった訳が分かったわ。こんな所に呼び戻すもんですか!」(フラウ)

 

「みんなが心配してるのは、こいつ(ガンダム)だろ?」(アムロ・レイ)

 

「また逃げる気?」
「本当はみんなに自分を認めてもらうだけの自信がないんでしょ」
「だから帰れないのね?」(フラウ)

 

「ソリウムには限りません」
「連邦には貴重な資源を1グラムたりとも渡してはならないのです」
「それがこの戦いを勝利に導き、ひいてはその後の支配の確立にもつながるわけ」(キシリア・ザビ)

 

「ガンダムでここを潰せば、連邦軍の軍隊が動かなくて済む」
「もうブライトさんにもミライさんにも口を出させるもんか!」(アムロ)

 

「マ・クベ。モビルスーツを前もって発見できなかった失敗、許し難い」
「アッザムの性能テストにはよい機会です。お前がやってみせい」(キシリア)

 

「直接連邦軍のモビルスーツを目にするのも、今後の作戦には役に立とう」(キシリア)

 

「表面温度4000℃! さっきの砂みたいなやつのせいか?」(アムロ)

 

「キシリア様、成功です」
「なんといってもモビルスーツの研究に関しては、こちらの方が長いですからな」(マ・クベ)

 

「ザクならとっくに弱ってるはずですが…もう一度行きます!」(マ・クベ)

 

「これまでのようですね。機密保持のため、基地を爆破しなさい!」
「(兵士がいる?) 構いません! 何よりも国家機密が優先します」(キシリア)

 

「連邦軍のモビルスーツ、噂以上の性能と見た」
「我等もテスト中の各モビルスーツの実戦配備を急がねばならない」(キシリア)

 

「やった…やったんだ!」
「連邦軍が全力で潰そうっていう、ジオンの基地をやったんだ」(アムロ)

 

「”第102採掘基地”…第102採掘基地だって!?」
「僕がやったのは、たくさんある採掘基地の1つだったっていうことなのか?」
「レビル将軍が叩こうとしてるのは、こんな鉱山じゃないのか?」
「もっとすごい鉱山のことなのか?」(アムロ)

 

「アムロ。今頃、英雄気取りでしょう」(セイラ・マス)

 

「何よ! 何よ、アムロったら…人の気も知らないで」(フラウ)

 

19話

「(ブライト) アムロのことをガンダムと別に考えるのか?」
「ならやめとけ。その時のアムロ次第だからな」(リュウ・ホセイ)

 

「(砂漠?) 自然の驚異です。星を見ているよりずっと面白い」(クラウレ・ハモン)

 

「(メニュー) 何もないのね。出来るものを14人分ね」
「(1人多い?) あの少年にも」(ハモン)

 

「あんな子が欲しいのか?」(ランバ・ラル)
「そうね」(ハモン)

 

「あの…なんていうか、ご厚意は嬉しいんですけど、僕にはいただけません」
「あなたに物を恵んでもらう理由がありませんので」(アムロ)

 

「ハモン。一本やられたな、この小僧に」(ランバ・ラル)

 

「君のことを私が気に入ったからなんだけど。理由にならないかしら?」(ハモン)

 

「小僧。ハモンに気に入られるなぞ、よほどのことだぞ」(ランバ・ラル)

 

「気に入ったぞ、小僧。それだけハッキリものを言うとはな」
「ハモンだけのおごりじゃない。わしからもおごらせてもらうよ」
「なら食っていけるだろう?」(ランバ・ラル)

 

「いい目をしているな」
「それにしてもいい度胸だ。ますます気に入ったよ」(ランバ・ラル)

 

「ア…アムロとか言ったな?」
「しかし戦場で会ったらこうはいかんぞ。頑張れよ、アムロ君」(ランバ・ラル)

 

「みんながあなたのことを、いつまでも心配していると思ったら大間違いよ」(フラウ)

 

「さっきの女の人が見ていたから、私と手をつなぐのやめたんでしょ?」
「どんどん私から離れていっちゃうのね…アムロ」(フラウ)

 

「(後悔?) 1人ならどうだって生きていけるさ」(アムロ)

 

「フラウ・ボゥ。気持ちは分かるけど、これからは勝手に抜け出したらダメよ」(ミライ・ヤシマ)

 

 

「あのグフってモビルスーツに出てこられたら、ガンキャノンもタンクもイチコロだ」(アムロ)

 

「うわっ! (グフが)こんな近くに!」(カイ・シデン)

 

「好きにさせるかよ!」(カイ)

 

「何を寝ぼけておるか、ステッチ!」
「木馬だ。木馬を討ち取らねば、我々の…我々の戦いの意味はない!」(ランバ・ラル)

 

「ガンタンクの上半身を強制排除します、いいですか?」
「リュウさん、弾丸は十分残っています。砲台になればいいことです」(ハヤト・コバヤシ)

 

「戦力は無駄には出来ません」
「リュウさんはコア・ファイターでアムロを呼びに行って下さい」(ハヤト)

 

「(頼む?) 冗談じゃないよ。グフとザクはどこに行ったんだ?」(カイ)

 

「ハヤト! お前そこから出た方が死なないで済むぞ」(カイ)
「何言ってんです。動けなくなったって弾丸があるんだ、やります!」(ハヤト)

 

「ほう。へいへい、ご立派でござんすね」(カイ)

 

「ブライト! グフを振り落とします」
「背面飛行に入ります。シートベルトを使って下さい」
「(私?) 構いません」(ミライ)

 

「せ…正確な射撃だ。それゆえ、コンピューターには予想しやすい」(ランバ・ラル)

 

「ええい。どうせ(ビームライフルは)後1回ぐらいしか撃てないんだ」(アムロ)
「ほう、思い切りのいいパイロットだな。手強い…しかし!」(ランバ・ラル)

 

「や…やるな、ガンダム」
「しかし、まだこちらとてまだまだ操縦系統がやられたわけではない」(ランバ・ラル)

 

「お…お前は! さっきの坊やか。ア…アムロとか言ったな」
「まさかな…時代が変わったようだな。坊やみたいのがパイロットとはな!」(ランバ・ラル)

 

「見事だな! しかし小僧、自分の力で勝ったのではないぞ」
そのモビルスーツの性能のおかげだということを忘れるな!」(ランバ・ラル)
「ま…負け惜しみを!」(アムロ)

 

「どんな理由があろうとチームワークを乱した罪は罪だ」(ブライト・ノア)
「一方的すぎます。僕だって好きでホワイトベースを降りたんじゃない」
「僕の言い分だって聞いてくれても…」(アムロ)
「聞くわけにはいかんな」(ブライト)

 

「なぜ、俺がお前を呼びに行ったと思う?」
「うぬぼれるなよ。ガンダムさえ戻ってくればと思ったからだよ」(リュウ)

 

「バカな、アムロ…」(フラウ)

 

「僕が…一番…ガンダムを…上手く使えるんだ…」
「一番…一番上手く使えるんだ!」(アムロ)

 

「ぼ…僕は…僕は…あの人に勝ちたい!」(アムロ)

 

20話

「い…いつか、マチルダさんがお前のことを”エスパーかもしれない”って言ったのな」
「俺は、いかにもお前のことらしいと思ってたんだ」
「いい加減、いじけ節は…」(リュウ)

 

「独房に入れるってことは、アムロの反省を促しているわけで」
「つまり当てにしている…」(ハヤト)

 

「アムロはガンダムを持ってジオンに逃げたってよかったはずだ」
「それをしなかったのはなぜかと考えてみたのさ。そしたら…」
「しかしな、後一息だと思わんか?」(ブライト)

 

「ランバ・ラルはこの辺りの私の鉱山を知りすぎた」
「キシリア様がジオンを支配する時にこの鉱山は役立つ」
「実態はギレン様にも知らすわけにはゆかんのだ」(マ・クベ)

 

「次の手は分かってるな?」
「心配ない。ランバ・ラルはそうは考えはせん」(マ・クベ)

 

「全く、どいつもこいつも勝手なマネしくさって!」
「任せとけ! 殴り倒してでも連れて来てやる」(リュウ)

 

「みんなが1つ考え落ちしているのさ」
「アムロがいない間、指揮者としての僕はひどく不安だったってことさ」(ブライト)

 

「(ミライ) 君も星回りのいい女性だと思っている。しかし、アムロだ…」
「あいつがいなくなった時、感じた不安っていうのは、こりゃ絶大だ」
「一体なんなのだろうな?」(ブライト)

 

「いや、このランバ・ラル」
「たとえ素手でも任務はやり遂げてみせると、マ・クベ殿にはお伝え下さい」(ランバ・ラル)

 

「お前の言う通りになったな。補給戦力を当てにせず、もともと…」
「もともとゲリラ屋の私の戦法で行こう」(ランバ・ラル)

 

「ブライトにはアムロがついてんでしょうが」(カイ)

 

「僕にはホワイトベースで戦う意味がなくなったんですよ」
「これは仕方のないことでしょ?」(ハヤト)

 

「殴らなきゃ分からんのだろ? お前達は」(リュウ)

 

「(ホワイトベースに)戻るか戻らないかは、お前達の良心に聞くんだな」(リュウ)

 

「この風、この肌触りこそ戦争よ!」(ランバ・ラル)

 

「あの少年が白いモビルスーツ・ガンダムのパイロットとか…」
「よい少年、さてどう出てくるか?」(ハモン)

 

「(ザクが)来た!」
「やった!」(セイラ)

 

「ダ…ダメだわ」
「ガンダムの武器では威力がありすぎて、兵隊だけをやっつけるわけには…」(セイラ)

 

「銃を持っていれば(女でも)殺す。どこかに隠れているんだ」(ランバ・ラル)

 

「ガンダムをセイラと代われ。第2ブリッジの敵をガンダムで撃退する」
「ホワイトベースを壊してもだ」(ブライト)

 

「(少年兵ばかり?) どこも人手不足だからな」(ランバ・ラル)

 

「ひ…姫! ひ…姫様か?」
「ま…間違いない。アルテイシア様に違いないな」(ランバ・ラル)

 

「私をお忘れか?」
「あなたの父上、ジオン・ダイクン様にお仕えした、ジンバ・ラルの息子、ランバ・ラルですぞ」(ランバ・ラル)

 

「アルテイシアと知って、なぜ銃をむけるか?」(セイラ)

 

「ランバ・ラル。戦いの中で戦いを忘れた」(ランバ・ラル)

 

「またモビルスーツのガンダムか…」
「わしの戦っていた相手が皆、年端の行かぬ少年達とは…皮肉なものだ」(ランバ・ラル)

 

「君達は立派に戦ってきた」
だが、兵士の定めがどういうものか、よく見ておくんだな」(ランバ・ラル)

 

「ハモンさん! ランバ・ラルが死んだんだぞ!」
「やめるんだぁーーっ!!」(アムロ)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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