「アキバ冥途戦争」8~12話の名言・台詞まとめ

アニメ「アキバ冥途戦争」8~12話の名言・台詞をまとめていきます。

 

アキバ冥途戦争

→アキバ冥途戦争(1話)

8話

「ケダモノと宇宙人が仲良しになれて、愛美さんも星空で笑っているでしょうね」(取り立て屋)

 

「(野球) やりましょう! 過去のわだかまりを汗で流す!」
「メイドとして、こんな平和な解決法はありません!」(和平なごみ)

 

「まあ、楽しくやりましょうや」
「みなさんがパッパラパーになった祝いの試合でもありますから」
「あっ、ウール10%(テンパー)でしたっけ?」(店長)

 

「これは戦争だ!」
「誰がケダモノのお荷物だ。どんな手を使ってもいい、あいつらをぶっ潰せ!」(店長)

「ダメです! ラフプレーは絶対禁止です! 店長、正々堂々野球で勝つんです」
「ねるらちゃん達の犠牲を無駄にしないためにも、ここで暴力に頼っちゃダメなんです」
「フェアに戦うことに意味があるんです。行きましょう!」(なごみ)

 

「(野球は)塀の中で少し」(万年嵐子)

 

「タッチしただけだけど」
「これが私の全力ストレート!」(ゆめち)

 

「野球やってるのなごみだけだよ」(ゆめち)
「(やってるのは)メイドだよ!!」(ゆめち、しぃぽん)

 

 

「敵を挑発しても不毛なだけです」(嵐子)

 

「お前らごとき、実力で負かしてやる!」(カスミ)

 

「どうして…どうしてこんな?」
「試合をやりたかったのに…血を流さずにちゃんと野球をやりたかったのに…」(なごみ)

 

「私達も負けられません。この試合の先に、メイドの未来がきっとあるはずだから」(なごみ)

 

「あんなことになる前に、銃を手に取ってればな」
「メイドリアンの赤バットの女、殺さなかったな?」
「その甘さが美千代さんを殺した。この手はケチャップで絵を描くことだけにあるのか?」
「違うだろ?」(凪)

 

「グループのために戦え。出来なければアキバにお前の居場所はない」
「もう萌え萌えキュンキュン言う年でもないんだ」(凪)

 

9話

「時は来た。アキバにケダモノの絶対的な生態系を示す」(凪)

 

「もしも手引の内容に違反した場合は、”とんとことん”は絶縁です」
「何か問題でも?」(取り立て屋)

 

「待っても来ないなら、こっちから行きます!」(なごみ)

 

「なぜ”とんとことん”が底辺なのですか?」
「皆さんは最高のメイドなのに」(嵐子)

 

「では、証明しましょう」
「皆さんの豚足は、なんのために付いているんですか?」(嵐子)

 

「豚だって…豚だって、おだてりゃ上んだよお!」(ゆめち)

 

「なごみさん、いってらっしゃいませ」(嵐子)

 

「今日お萌様となったメイドが、その栄誉に本当にふさわしいのか、すぐに証明されることになるだろう」(凪)

 

10話

「豚に真珠の価値が分からないとは、少々決めつけが過ぎると思って」
「でも嵐子さんには似合うと思いますよ」(末広)

 

「(デートは) 楽しみなのかもしれません」(嵐子)

 

「幸せになろうなどとは、メイドの道に入った時から考えておりません」
「メイドの身には、縁のないことです」(嵐子)

 

「(デート経験?) ありますよ!」
「ありません…嘘つきました」(なごみ)

 

「(デート) 不退転の覚悟で行ってまいります」(嵐子)

 

「違います、変なのは自分です」
「末広さんといるとどうしてか、脇が甘くなります」(嵐子)

 

「だから僕も、飾らず真っ直ぐ伝えます」
「嵐子さん。2人でこのアキバから逃げませんか?」(末広)

 

「かつて、メイドを夢見てアキバにやってきた少女がいました」
「(利用された結果) いいな…私はパンダになりたい」
「そして、こうなりました」(御徒町)

 

「自分は、美千代さんを殺した御徒町さんを許せません」
「美千代さんはそんなこと、望まないのかもしれません」(嵐子)

 

「彼のことは私が」
「自分の…ご主人様ですから」(嵐子)

 

「私、最初はなんとなく末広さんが怖かったんです」
「でもそれって、嵐子さんが連れていかれちゃうようで怖かったんだと思います」(なごみ)

 

「殺されかけたり溺れかけたり野球したり土下座したり…」
「それでも嵐子さんとここまでやってきたんで」
「嵐子さんがもしいなくなったら、やっぱり寂しいです」(なごみ)

 

「でも安心して下さいね」
「お別れの時が来ても、嵐子さんがちゃんと笑顔で卒業できるように」
「いまから卒業式の練習しておきますから…」
「私、泣いたりしませんから…」(なごみ)

 

「なごみさんのおかげです」
「なごみさんがいなければ、普通の幸せがどんなものか、考えることもなかったと思います」
「出ます」(嵐子)

 

「パンダです」
「嵐子さんにご主人様を殺させるわけにはいかない」(御徒町)

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11話

「”メイド喫茶とんとことんをケダモノランドグループから絶縁とする”。ハッ?」
「夢だ…夢でございますよね?」(店長)

 

「私達…本物の豚ね。アキバって檻の中で殺される日を待つだけの豚、か…」
「こんな年で死ぬはずじゃなかったんだけどな…」(ゆめち)

 

「(不惑の豚?) ひどい…嵐子さんまだまだ36なのに」(なごみ)
「自分はまだまだ、惑わされてばかりです」(嵐子)

 

「私達、嵐子のこと忘れないから…しっかり務め果たして来いよ」(店長)

 

「死ぬ覚悟、ありますか?」(嵐子)

 

「覚悟がなければ足手まといです」(嵐子)

 

「嵐子さん。私、覚悟決めました」
「死ぬ覚悟じゃなくて、みんなで”とんとことん”に帰って来るって覚悟です!」(なごみ)

 

「今日の運勢悪かったんだけど…あーし死ぬのかな?」(しぃぽん)
「大丈夫っしょ。女の勘」(ゆめち)

 

「嵐子、幹部の席を用意してある」
「その代わり、ケジメはつけろ」
「”とんとことん”の連中を殺してこい」(凪)

 

「申し訳ありません。出来ません」
「”とんとことん”は、自分にとってかけがえのないものなんです」(嵐子)

 

「”とんとことん”の絶縁。自分のタマ1つで、手打ちにして下さい!」(嵐子)

 

「(とんとことんは) 楽しいんです」(嵐子)

 

「こうなったらしょうがない。みんなが死ぬとこなんて見たくない」
「私、先に行ってるわ」(店長)

 

「店長のおまえが諦めてどうすんだよ!?」
「嵐子となごみも頑張ってる。”とんとことん”はお前の店だろ!」(ゆめち)

 

「ハーフツイン、つめさせていただきます」(なごみ)

 

「なごみさんは…美千代さんに似ています」(嵐子)

 

「アキバでは力が全て。力を持たないメイドに価値はない」(凪)

 

「選べ。私か、こいつか?」(凪)

 

「選べません…ウズコさんもなごみさんも、大切な家族だから…」(嵐子)

 

「ウズコさん! 自分の命で、許して下さい!」
「”とんとことん”は、自分の家なんです!」(嵐子)

 

「お前らは家畜だ。せいぜいグループの養分として働け」
「用が済んだらさっさと消えろ」(凪)

 

「メイドに、なりたいです…」
「かわいい、メイドに…」
「もっと…みんなと…メイド…してたいな…」(嵐子)

 

12話

「なんと吠えようが今のお前はケダモノだ。しっかり働け」
「こうなったら徹底的にやろうじゃないか。とことん戦争だ」(凪)

 

「ケダモノ共に伝えろ。和平なごみは喪に服して、黒豚になった」(なごみ)

 

「誰よりも孤独を恐れるから力を求める。その力のせいで孤独になる」
「愚かなケダモノさ」(大将)

 

「何、落ち着いてんだよ! あんたらメイドだろが!? 仲間やられたんだぞ!」
「仲間殺されたらやり返しに行くのがメイドなんだろ?」(なごみ)

 

「ケダモノ共を1匹でも多くあの世に送って、嵐子さんと地獄で笑って合うんだよ!」
「ぶ~!」(なごみ)

 

「ねるらちゃん…変わりゆく私を、許して下さい」(なごみ)

 

「こんなのがメイドなのかよ?」
「脅したり殴ったり殺したりして楽しいか!」
「みんなを怖がらせて楽しいか!」(なごみ)

 

「メイドってなんなんだよ!?」
「なあ、教えろよ!」(なごみ)

 

「今の”とんとことん”、楽しいですか?」
「ご主人様は萌え萌えしてますか?」
「口角上がってますか?」(なごみ)

 

「メイドだから出来ること、あるんじゃないでしょうか?」
「メイド戦争を仕掛けましょう」(なごみ)

 

「和平なごみ。命を懸けて、歌います!」(なごみ)

 

「メイドはお給仕ですよ。私の尊敬するメイドさんが言ってました」
「”とんとことん”は、いつでもご主人様のお家になります、ぶ~!」(なごみ)

 

「なごみとかいったか?」
「お前なんか美千代さんの足元にも及ばないクズメイドだ」
「お前は嵐子にそっくりなメイドだよ」(凪)

 

「お嬢様。”とんとことん”は楽しめましたか?」(なごみ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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