「ブルーロック」9~13話の名言・台詞まとめ

アニメ「ブルーロック」9~13話の名言・台詞をまとめていきます。

 

ブルーロック

9話

「いいねいいね、楽しくなってきた」(蜂楽廻)

 

「えっ、潔…ビビってんの?」(蜂楽)

 

「確かに、あいつらのゴールはスーパースペシャルだよね」
「だったら簡単じゃん。こっちも…スーパースペシャルになればいい!」(蜂楽)

 

「(研究?) だから、それを超えるんだよ」(蜂楽)

 

「武器とか方程式とか、マックス使っても無理ってことはさ」
「こいつらからゴールを奪う時は、自分の限界を超えてるってことでしょ?」
「俺の中の怪物が言ってる」
「絶体絶命ってやつはビビるとこじゃない、ワクワクするとこ!」(蜂楽)

 

「出来た! じゃんじゃんイメージ湧いてくる!」
「ゴールまで、後3人ぽっきり」(蜂楽)

 

「いいねいいね。どうせ俺達は世界一のストライカーになるためにここにいるんだ」
「お前らくらい倒せなきゃ、それまでのストライカーってことだね」(蜂楽)

 

「すげえよ、蜂楽。なんて楽しそうにサッカーすんだよ」
「お前の言う通りだ。これが俺のサッカー人生で最後の真剣勝負だとしたら…」
「絶望なんて、負けてからすればいい!」
「今はただ勝つために!」(潔世一)

 

 

「見た? 俺のスーパースペシャルゴール」
「ほら、楽しくなってきたっしょ?」(蜂楽)

 

「それ(方程式)が通用しないこの試合では、新しい方程式を見つけるしかないってことだ」
「要は新しい自分を試して、この試合中に進化しなきゃ勝てないってことだろ」(國神)

 

「蜂楽のプレーで俺達の意識が変わった。後65分。必要なのは、エゴの進化だ!」(世一)

 

「こんな試合で…ディフェンダーで…サッカー人生終わってたまるか!」(雷市陣吾)

 

「うん、知ってる。でもさっきとは違うよ。戦ってるのは俺だけじゃない」
「チームZ、覚醒タ~イム!」(蜂楽)

 

「進化したいなら、今の俺に出来るレベルじゃダメなんだ!」
「無警戒、28メートル外からの一撃。フルパワーの一点照準、テクニカルミート!」
「俺がスーパーヒーローなら、こうする!」(國神錬介)

 

「自分の武器を使ったゴールの方程式があって」
「その延長線上に新しいゴールの感覚が生まれた」
「つまり、自分に出来ることの先にしか、エゴの進化はない」(世一)

 

「だったら、俺に出来ることってなんだ?」
「空間認識能力? 走り回ること? なんで俺は、ゴールを奪えたんだ?」
「これが最後の戦いだとしたら…試したい、新しい自分を!」(世一)

 

「いや…ないものねだりしても仕方ない。進化のヒントは、俺の中にしかない」
「何が出来て、何が出来なかった?」(世一)

 

「うん、熱いね。勝つか負けるか、生きるか死ぬか」
「その極限状態の死線を越える度に、ストライカーは覚醒を余儀なくされる」
「俺が見たかったのはこれだ」(絵心甚八)

 

「覚醒とは、思考と経験の蓄積の上に起こるパズルだ」
「失敗と試行錯誤を重ね、それでも勝とうと極限に立ち向かう時、バラバラだった成功へのピースが噛み合って、エゴは開花する」

「つまり覚醒とは、お前がお前を学習する瞬間だ」(絵心)

 

「ないなら作り出せばいい」
「俺の武器をマックスに発揮できるシチュエーションを!」(千切豹馬)

 

「覚醒とは常に、極限状態でのみ起こる代物だ」
「たとえば自分より強大な敵と相対した時、弱者は己の能力を集約させることで…」
「勝つための新たな方程式を発明する」(絵心)

 

「初速で決まる10メートル以内のエリアじゃ、こいつには勝てない」
「だったら、俺の武器が一番効果的に発揮できる間合いに引きずり込む!」

「50メートル5秒77。ロングスプリントのトップスピードなら、俺の方が速い!」
「のろまは引っ込んでろ!」(千切)

 

「さあ、試合終了まで後30分だ」
「世界一のストライカーになるのは、この…青い熱狂を支配する人間だ」(絵心)

 

10話

「負けるのがそんなに怖いか? 無敗の温室育ちが!」
「敗北っつう初めては、俺が奪ってやるよ!」(雷市)

 

「でも、生まれちゃったんだからしょうがないや」
「この好奇心は、止められない」(凪誠士郎)

 

「俺はサッカーで、俺を試したい!」(凪)

 

「ねえ、レオ。サッカーって面白いんだね」
「俺の人生は、退屈に満ちていた」
「好奇心という名のエゴを手に入れる、この瞬間までは」(凪)

 

「(守備的?) 俺達の攻撃は通用してる」
「あいつら相手に3点も取れたのは、今まで俺がやりたくもねえ守備をやってやったからだ!」

「俺の努力を無駄にしたらぶっ殺す! 死ぬまで攻めろ! 打ち合え、バカ!」
「お前ら、ストライカーだろ!」(雷市)

 

「いい子だ、潔。後でよしよししてやる」(千切)

 

「(人数足りてる?) どこがだよ? ザルディフェンス。がら空きだろ!」(千切)

 

「そうか…こう使うのか」
「この目と脳で、俺はフィールドの未来へ行ける」
「この力で奪うんだ、俺のゴールを!」(世一)

 

11話

「さあ、ラストチャンスだ!」
「見える、感じる。動き出してるのは…俺とこの3人」
「ゴールの匂いはこのスリーライン」
「俺のこの目と予知能力でゴールへつなぐ!」(世一)

 

「読み通り。いける、フィールドは俺が支配する」
「絶対に俺が決める!」(世一)

 

「あの時、俺の体が動いたのは…別にお前らを助けたかったわけじゃない」
「あのまま、何もしないで勝つことより…」
「大事なものが目の前にある気がしたからだ」(久遠渉)

 

「見えるか? あの頃の俺」
「あの時お前が信じたサッカーは…今、ここにあるぞ!」(久遠)

 

「ここが、俺のゴールを生むテリトリー!」
「来い、蜂楽。お前なら分かるだろ!」
「俺を、感じろ!」(世一)
「信じるよ、潔。最後の一撃、お前に懸ける!」(蜂楽)

 

「ダメだ…ゴールのイメージが湧かない。フィールドの未来にたどり着いたのに…」
「勝つ未来が見えない!」(世一)

 

「嫌だ! 俺は…俺のゴールで勝ちたい!」(世一)

 

「そうだ潔、思い出せ…お前のゴールを」(蜂楽)

 

「そうか…そうだったのか」
「俺の思考を止めていたのは、トラップという選択」
「トラップする時間が、フィールドの未来にいる俺を凡人にしてしまう」
「それじゃダメなんだ!」(世一)

 

「これまでもそうだった」
「スピードもパワーもテクニックもない俺が、ブルーロックにいられるのは…」
「俺のゴールの最後のピースは…」
「俺のいる未来に誰にも追いつく時間を与えない…ダイレクトシュートだ!」(世一)

 

「これが俺のゴールの方程式」
「これが潔世一の覚醒の瞬間だ!」(世一)

 

「ねえ、レオ。本気で戦って負けるって…こんな気持ちなんだね」
「悔しいや」(凪)

 

「お前のことは一生嫌いだ!」
「けど裏切った件はこれでしまいだ、クソゲス野郎!」
「お前らももういいな!?」(雷市)

 

「何言ってんの? すごかったのは俺じゃない」
「分かるよ。俺、潔のこと。なんかつかんだんでしょ?」(蜂楽)

 

「最底辺の伍号棟で勝ち上がったぐらいでイキってんじゃねえよ」
「俺がいいって言うまでだ、ゴミ共が」(絵心)

 

「そのハングリーが、世界を変えるエゴになる」(絵心)

 

12話

「単刀直入に言います、絵心さん。もう、予算がありません」(帝襟アンリ)

 

「武器の使い方をテストしろ。そして上達を実感しろ」
「この部屋を出る時お前らは、次の次元のストライカーとなる」(絵心)

 

「実戦さながらのハイレベルなボール供給に、ランダムに動くダミー」
「これはワールドクラスのゴール前を人工的に再現したシチュエーションだ」(絵心)

 

「状況把握、反応、シュートの精度とクオリティ。そしてそれを90分間持続させる体力」
「心技体を兼ね備えなければ、ここを突破することは出来ない」
「偽物はここで己の非力を痛感する」(絵心)

 

「俺は1人で戦ってたわけじゃなかった。でもそれじゃダメだ」
「1人で戦える強さが欲しい」(世一)

 

「能力を集約させろ、やるべきことを厳選しろ」
「研ぎ澄ませ、行くぞ!」(世一)

 

「これだ! これが俺のゴールの真髄」
「ダイレクトシュート1つにも、からくりと公式が存在するんだ」
「なんだ、これ…すっげえ楽しい! 新しい自分がどんどん見つかってく!」(世一)

 

「人は見たいものしか見えない生き物だからな」
「問題意識を明確に持つことで、見える景色と思考回路が一変する」
「こいつは今…自分の進化に震えてるはずだ」(絵心)

 

「レオ、お前は俺にサッカーを教えてくれた。俺とお前で世界一になる、それは絶対だ」
「でも、俺達は負けた。俺達は最強じゃなかった」(凪)

 

「初めて感じた、この悔しさってやつの正体を知るために、俺はこいつとサッカーがしたい」
「俺、頑張ってみたいんだ」(凪)

 

「(薄情?) えっ? まあ寂しくないって言ったら嘘だけど…こっちの方がワクワクしたんだ」
「そのエゴに従うのが正しいんじゃないの?」
「ブルーロックって、そういうとこでしょ」(凪)

 

「エゴとエゴの化学反応を制する者が、次の切符をつかむストライカーだ」
「勝つために手段は問うな」(絵心)

 

「やるなら4・5・6位の奴だろ。それが一番、オシャだ」
「つうかそこにいる芋くさい奴等に勝ったって、俺が全然美しくねえ」(蟻生十兵衛)

 

「黙れ、相手なんか誰だっていい。さっさと勝って俺は次へ行く」
「お前らだって数合わせだ」(糸師凛)

 

「勘違いすんなよ。俺とお前らはクリアするのが早くて、たまたま居合わせただけの3人だ」
「俺にとっちゃ踏み台なんだよ。お前らも、このブルーロックも」(凛)

 

「勝ち上がればU(アンダー)-20日本代表に入れる」
「そのシステムを利用するためだけに、俺はここにいる」(凛)

 

「全ては日本代表になって、兄貴を超えるため」
「糸師冴を潰すことが、俺のサッカーの全てだ」(凛)

 

「(相手は)誰でもいいんだよな?」
「俺のエゴが言ってる、やろうぜ!」(世一)

 

13話

「もういい、大体分かった」
「お前らのレベル、ぬる過ぎて死にそうだぜ」(凛)

 

「お前らは、このボール1つで戦う行為を、まだただのスポーツと思ってんだろ?」
「消えてくんねえかな、マジで」(凛)

 

「ここは戦場だぞ。お前らは今、銃を持った兵士の前で背中を向けてんだ」
「だからぬるいってんだよ」(凛)

 

「おい、今のはオシャ過ぎる。俺に黙って1人でやるな」(蟻生)

 

「だからどうでもいいっつってんだろ」
「敵だろうが仲間だろうが、俺にとっちゃどっちもぬるいモブ」
「さっさと終わらせるぞ。こんなんマジ、時間の無駄だから」(凛)

 

「夢? そんな平和ボケしたぬるいもんじゃねえよ」
「サッカーで負けるということは、存在意義を奪われること」
「つまり、”死ぬ”と同義」(凛)

 

「殺し合いなんだよ、俺にとってサッカーは」(凛)

 

「殺してやるからさっさと来い」
「お前らのぬるい球蹴りごっこは、ここで終わりだ」(凛)

 

「今このフィールド上で一番、俺がオシャ確定」(蟻生)

 

「足長オシャさんもヤバいね。倒しがいあんじゃん」(蜂楽)

 

「これが新ブルーロックランキング…」
「トップスリーの実力!」
「とんでもない武器を持ってるのは、凛だけじゃなかった」(世一)

 

「てかこいつら、さっき会ったばっかで、チームワークもへったくれもない」
「個人技だけで3人バラバラに戦ってんだよな?」(世一)

 

「それに引き換え俺達は、ずっと同じ棟で戦ってきた、理解し合ってる3人だぞ」
「それなのに、この差はなんだ?」(世一)

 

「すごいや、あんなのがまだいるんだ」
「サッカーってマジで面白いや」(凪)

 

「こんな風に見えるのはお前のおかげだ、潔」
「次、俺がもっと面白くする」(凪)

 

「いや、初めて(アイデア出した)」
「負けるのは…悔しいのはもう嫌だから」
「勝たなきゃ面白くない」(凪)

 

「ぬるいホットラインだな」
「お前程度に見える景色が、俺に見えないとでも思ったか?」(凛)

 

「そうだ、感じろ。俺からのプレゼント!」(蜂楽)

 

「予定外だったけど、あんなパスあるんだね」
「蜂楽のパスはなんていうか…脳みそにアイデアをぶち込んでくる感じだ」(凪)

 

「戦場で談笑かよ? 学習能力ねえのか、お前ら」
「こっちは一瞬に命懸けてんだよ」(凛)

 

「お前に見えてる景色ぐらい、俺にも見えてるぜ」
「ぬるいんだよ、糸師凛」(世一)

 

「あいつらの武器も特徴も、頭の中に叩き込んだ」
「ここからは俺が、この目でフィールドを支配する!」(世一)

 

「後1点取られたら負けだね、ヤバい」(蜂楽)
「先にこっちが、後3点取れば勝ちでしょ」(凪)

 

「いつまでパス回してんだよ。お前、それでもストライカーか?」
「来いよ、終わりにしてやるから」(凛)

 

「いいスペースでも見つけたか?」
「人間の目ん玉がどう付いてるかぐらいから勉強し直してこい、クズ」(凛)

 

「敗北という現実とは裏腹に、俺の目は心を奪われていた」
「あいつの蹴り描く、その放物線の美しさに」(世一)

 

「お前のこれからは、俺が握る」(凛)

 

「あ~あ、俺は最後まで潔と一緒に行きたかったんだけどな…」
「行くよ俺、ルールだし」(蜂楽)

 

「でも、”待つ”なんてしないよ、潔」
「俺が欲しけりゃ、奪いに来い!」(蜂楽)

 

「俺は…俺の中の怪物に従う」(蜂楽)

 

「俺はこの先、追いかけることになるんだ」
「なくしてしまった大事なものを、もう一度手に入れるために」
「このエゴイスト達のひしめき合う、ブルーロックで」(世一)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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