「ワンピース マリンフォード編」475~482話の名言・台詞まとめ

アニメ「ワンピース マリンフォード編」475~482話の名言・台詞をまとめていきます。

 

ワンピース マリンフォード編

→ワンピース(マリンフォード編459話)

475話

「あんな奴等(大将)、相手にしてる暇はねえ」(モンキー・D・ルフィ)
「う~ん、こざかしねえ」(黄猿、ボルサリーノ)

 

「あんな瀕死のジジイ、後で消すさ」
「その前に…お前らの喜ぶ顔が見たくねえんだよ」(クロコダイル)

 

「おいおい、ワニ野郎」
「てめえ俺を振って白ひげと組むのか?」
「嫉妬しちまうじゃねえかよ」(ドンキホーテ・ドフラミンゴ)
「俺は誰とも組みはしねえよ」(クロコダイル)

 

「俺の邪魔を、するなぁ!」(ルフィ)

 

「お前の爺さんは恩人だが、仕方ねえよな。男一匹、選んだ死の道」(青キジ、クザン)

 

「うちの船が出そろったと言った覚えはねえぞ」(エドワード・ニューゲート、通称:白ひげ)

 

「野郎共! エースを救い出し、海軍を滅ぼせえ!」(白ひげ)
「こりゃ俺達も、ただじゃ済まんぞ」(センゴク)

 

476話

「あらら。振動は凍らねえな、どうも」(クザン)

 

「(死んだ?) ノー! バカ言っちゃいけねえよ」(クザン)

 

「ガープ。己の立場をわきまえろよ」(センゴク)

 

「う~ん…度胸だけじゃねえ。麦わらのルフィ」
「力がねえのなら、救えねえもんは頑張ったって救えねえよお」(ボルサリーノ)

 

「消えてくれるかねえ」(ボルサリーノ)

 

「おお~、白ひげの采配にも焼きが回ったねえ」
「おめえともあろう男が、そんな無謀なだけのゴミクズに…」
「先陣を切らすとはねえ」(ボルサリーノ)

 

「エースは…エースは!」
「エースは、俺の世界でたった1人の兄弟なんだぞ!」
「必ず…必ず俺が! 俺が…助けにいく…」(ルフィ)

 

「ほざくだけの威勢の塊、若く無様…そういうバカは好きだぜ」(白ひげ)

 

「命がいらねえ奴は前に出ろ!」(白ひげ)

 

「そう好き勝手暴れてもらっちゃあ、この島がもたんわい!」(赤犬、サカズキ)
「守ってみろ」(白ひげ)

 

「ルフィ君をよろしく頼むぞ」
「わしはここを死に場所と決めとる」(ジンベエ)

 

「こいつらも剣士。だが…哀れなり、弱き者よ」(ジュラキュール・ミホーク)

 

「道を開けぬか。わらわは、ルフィの元へ行かねばならぬのじゃ!」
「邪魔をするでない!」(ボア・ハンコック)

 

「わしは美味しくないと思うよお」(ボルサリーノ)

 

「(ガープ) 誰も自分から出ろとは言っとらんぞ」(センゴク)

 

「ここを通りたきゃ、わしを殺していけ!」
「ガキ共」(モンキー・D・ガープ)

 

477話

「名前に踊らされるな! アホンダラ!」
「ただの老兵だ」(白ひげ)

 

「貴様もその世代なら、目の前の敵に気ぃつけい!」(サカズキ)

 

「ジジイ。俺は…生まれてきてもよかったのかな?」(ポートガス・D・エース)
「そりゃあ、おめえ…生きてみりゃあ分かる」(ガープ)

 

「クソッ…俺は歪んでる、こんな時に…」
「オヤジが、弟が、仲間達が…血を流して倒れていくのに…」
「俺は嬉しくて、涙が止まらねえ」
「今になって…命が、惜しい!」(エース)

 

「(命の恩人?) 野郎共! 気が済むまで俺に感謝しろい」
「まだ俺にもツキが残っていたようだな」(バギー)

 

「寄る年波は越えられんか、白ひげ」(サカズキ)

 

「勝敗は一瞬の隙で決まるんだよねえ」(ボルサリーノ)

 

「(俺を相手に) よそ見したろ、今」(クザン)

 

「冥土への引導、このわしが渡しちゃろうかいのう」(サカズキ)

 

「やるだけやって…し…死ぬならいい」
「戦わせてくれ、イワちゃん!」(ルフィ)

 

「今、戦えなくて…もし、エースを救えなかったら俺は…」
「後で死にたくなる!」
「今、戦う力を俺にくれ!」(ルフィ)

「分かったわよ! 勝手に、しやがれ!」(エンポリオ・イワンコフ)

 

478話

「俺は…俺は…俺はもう倒れねえ!」(ルフィ)

 

「そうよね。この状況で麦わらボーイに何を言っても無駄」
「ヴァターシがなすべきことは、あの子を倒させないことダッキャブル」(イワンコフ)

 

「ルフィさんに会っていなかったら、今の僕はない」
「そうなんだ。海兵として生きるためには…戦わなきゃ変われない」
「ここは戦場だ…あの人を、殺す気でやるんだ!」(コビー)

 

「お前達(パシフィスタ)なぞに名前を呼ばれとうない!」(ハンコック)

 

「崩れたな、白ひげ海賊団」(クザン)

 

「来るな!」
「こいつら…これしきで…俺を殺せると思ってやがる。助けなんざいらねえよ」
「俺は…俺は…俺は白ひげだあ!」(白ひげ)

 

「手負いだと?」
「笑わせやがる。この程度で俺が死ぬかよ」(白ひげ)

 

「俺が死ぬこと…それが何を意味するか、俺は知ってる」
「だったらおめえ、息子達の明るい未来を見届けねえと…」
「俺は死ぬわけにはいかねえじゃねえか」(白ひげ)

 

「(理由は)お前らには分からんでええわい」(ジンベエ)
「俺達はオヤジの誇りを守る!」(ビスタ)

 

479話

「腰抜け海軍共が。ひよっこ1人に総掛かりか」
「俺の首はどうした!」(白ひげ)

 

「野郎共!」
「これより麦わらのルフィを…全力で援護しろ!」(白ひげ)

 

「一大事よ、麦わらボーイ。世界一の海賊が、ヴァナータを試している」
「白ひげが、ヴァナータに懸けようとしてんの! とんでもないことよ」
「その心当てに、応える覚悟はあんのかいって聞いてんノッキャブル!」(イワンコフ)

「白ひげのおっさんがなんだか知らねえけど、俺がここに来た理由は…」
「初めから1つだ!」(ルフィ)

 

「束になってかかりゃ、俺を倒せると思ってやがる」(白ひげ)

 

「やってみろ、小僧。今おめえは俺に代わってエースの処刑を止めてみせた」
「おめえも”Dの意志”を継ぐ者ならば、この時代のその先を俺に見せてみろ」(白ひげ)

 

「俺は今、虫の居どころがわりいんだ。気いつけな、鷹の目」(クロコダイル)

 

「なんと野暮な男よ。お主、何も分かっておらぬようじゃ」
「お前に1つ教えてやろ。恋はいつでもハリケーンなのじゃ!」(ハンコック)

 

「わしゃ白ひげ海賊団じゃない。あんたの言うことを聞く義理はない」(ジンベエ)

 

「あんな小僧を切り札に使うとはねえ、白ひげ」
「だが、行かせないよお」(ボルサリーノ)
「おめえは、大人しく見てな」(白ひげ)

 

「じいちゃん! そこどいてくれえ!」(ルフィ)
「どくわけにいくか。わしゃ海軍本部中将じゃ!」
「お前が生まれるはるか昔から、わしは海賊達と戦ってきた」
「ここを通りたくば、わしを殺してでも通れ! 麦わらのルフィ」
「それがお前達の…選んだ道じゃあ!」(ガープ)

 

480話

「ルフィは無論、ガープ中将に流れ弾が当たってもよいのじゃな?」
「ガープ中将。あの方こそ誰あろう、わらわのおじい様じゃ」
「ルフィと結婚すれば、そうなるのは当然であろう」(ハンコック)

 

「きっとお前は、こんな恐ろしいじいちゃんが大嫌いなんじゃろうな」
「じゃがな、ルフィ。こんな厳しい修行を積ませ、海兵にさせようとしてるのは」
「お前には決して道を踏み外してほしくないからじゃ」
「それがわしの願いなんじゃ」(ガープ)

 

「出来ねえよ、じいちゃん! どいてくれえ!」(ルフィ)
「出来ねば、エースは死ぬだけだ!」
「嫌なことなどいくらでも起きる、わしゃあ容赦せんぞ!」
「ルフィ、お前を…敵とみなすぅぅぅーーー!!!」(ガープ)

 

「貴様も人の親だ…ガープ」(センゴク)

 

「やっと…やっと…たどり着いたぞ!」(ルフィ)

 

「私から、逃げられると思うな!」(センゴク)

 

「麦わらのルフィ、お前も死刑に値する大罪人」
「兄弟共に、私の手で処刑するのみ」(センゴク)

 

「私がここにいる理由が、亡き同胞への弔いのためだとしたら…」
「貴様、私を笑うカネ!?」(Mr.3)

 

「お前は昔からそうさ、ルフィ」
「俺の言うこともロクに聞かねえで…無茶ばっかりしやがって!」(エース)

 

481話

「お前に助けられる日が来るとは…夢にも思わなかった」
「ありがとう、ルフィ」(エース)

 

「弟なんだよ。手出し無用で頼む」(エース)

 

「強くなったな、ルフィ」(エース)
「いつかエースも超えてみせるさ」(ルフィ)

 

「じゃあ…今は俺が守ろう」(エース)
「明日もねえのに、いつかって…こっから逃げられるわけねえじゃねえの」(クザン)

 

「さ~てさて、どこまで逃げおおせるか。こっからが本番だぜ、麦わら」
「いずれにせよ、このどさくさに紛れて既に死に損ないの白ひげをキュッキュと締めちまえば…俺様は晴れて四皇だ!」(バギー)

 

「なんという失態だ。俺がいながら…」(センゴク)

 

「逃してやれよ。その方が今後面白え」(ドフラミンゴ)

 

「慌てるな!」
「奴等はここから出しゃせんわい!」(サカズキ)

 

「オヤジ! みんな! 逃げてくれ! この戦場は俺達が請け負った!」(スクアード)

 

「(死ぬ気?) そりゃそうさ。俺はオヤジにそれだけのことをした」
「たとえ償いにならなくても、こうでもしなきゃ俺の気持ちが収まらねえ」(スクアード)

 

「子が親より先に死ぬなんてことが、どれほどの親不孝か…」
「てめえには分からねえのか? スクアード!」(白ひげ)

 

「つけあがるなよ。おめえの一刺しぐらいで、揺らぐ俺の命じゃねえ」
「誰にでも寿命ってもんがあらあ!」(白ひげ)

 

「ここでの目的は果たした。もう俺達は、この場所に用はねえ!」
「よ~く聞け、白ひげ海賊団! 今から伝えるのは、最後の船長命令だ」(白ひげ)

 

「おめえらと俺はここで別れる」
「全員必ず生きて、無事新世界へ帰還しろ!」(白ひげ)

 

「俺は、時代の残党だ。新時代に、俺の乗り込む船はねえ!」
「行けえ! 野郎共!」(白ひげ)

 

「振り返るな、時代は変わる」(白ひげ)

 

「始まりは、あの海…」
「随分長く旅をした…決着(ケリ)をつけようぜ、海軍!」(白ひげ)

 

482話

「火拳のエースに気遣うこともなくなった今」
「奴は本気でこのマリンフォードを海に沈めるつもりだ」
「己の命と一緒にな」(センゴク)

 

「時代に決着(ケリ)をか…頃合いじゃねえか」(ガープ)

 

「か~っ、この(電伝虫の)どあほうが!」
「大人しく引っ込んでりゃいいものを、こっちが引っ込みつかなくなっちまったじゃねえか」(バギー)

 

「おめえらの相手は、この俺1人だ!」(白ひげ)

 

「(オヤジの覚悟は)分かってる。無駄にはしねえ」(エース)

 

「(エース) 言葉はいらねえぞ」(白ひげ)

 

「1つ聞かせろ、エース。俺がオヤジでよかったか?」(白ひげ)
「もちろんだ!」(エース)

 

「お前さん達は狙われとる」
「1人でも多く生き残ることが、オヤジさんの願いじゃ」(ジンベエ)

 

「本気で逃げられると思うちょるんか?」
「めでたいのう」(サカズキ)

 

「火拳のエースを解放して即退散とは、とんだ腰抜けの集まりじゃのう、白ひげ海賊団」(サカズキ)

 

「まあ船長が船長、それも仕方ねえか」
「白ひげは所詮、先(せん)の時代の…敗北者じゃけえ」(サカズキ)
「敗北者?」
「取り消せよ、今の言葉!」(エース)

 

「あいつ、オヤジをバカにしやがった」(エース)

 

「取り消せだと? 断じて取り消すつもりはない」
「そりゃそうじゃろうが。お前の父親ゴールド・ロジャーは、グランドラインを制し、更に自らの死と引き換えに、大海賊時代という新たな時代の扉を開いた」

「海軍のわしが言うのもなんじゃが、まさしく海賊王の名に恥じぬ男だった」(サカズキ)

 

「それに比べて、白ひげはどうじゃ」
「果たしてそのロジャーとまともに戦う気があったのかどうか」
「大方、安全な場所で大所帯を持ち、お山の大将で満足してたんじゃありゃせんのか?」(サカズキ)

 

「世間では白ひげの名で、今もいろんな島の平和を守っちょるとかいうバカ共もいるようじゃが、わしに言わせりゃたかが雑魚の海賊共を相手ににらみを利かせたくらいで、英雄気取りとは笑わせる」(サカズキ)

 

「ロジャーが生きてる間もその後塵をを拝し続け、死んでも名実ともに王になれずじまい」
「つまりは永遠にロジャーには勝てん、永遠の敗北者」
「それが白ひげじゃ、どこに間違いがある」(サカズキ)

 

「やめろ!」
「オヤジは…俺達に生き場所をくれたんだ。お前にオヤジの偉大さの何が分かる!」(エース)

 

「人間は正しく生きなけりゃ生きる価値なし」
「お前らゴロツキ共の海賊なんぞに、生きる場所はいらん!」(サカズキ)

 

「白ひげは敗北者として死ぬ。ゴミ山の大将にあつらえ向きじゃろうが!」(サカズキ)
「白ひげはこの時代を作った大海賊だ!」
「俺を救ってくれた人をバカにすんじゃねえ!」
「この時代の名が、白ひげだ!」(エース)

 

「白ひげも、それをオヤジと慕うお前らも、結局同じ敗北者じゃき」(サカズキ)

 

「悪魔の実の能力最強のロギアじゃいうて、油断しちょりゃあせんか?」
「お前はただの火、わしは火を焼き尽くすマグマじゃ!」
「わしと貴様の能力は、完全に上下関係にある」(サカズキ)

 

「海賊王ゴールド・ロジャー、革命家ドラゴン」
「この2人の息子達が義兄弟とは恐れ入ったわい。貴様らの血筋は既に大罪だ」
「誰を取り逃がそうが、貴様ら兄弟だけは絶対に逃さん」
「よう見ちょれ」(サカズキ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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