「機動戦士ガンダム 水星の魔女」8~10話の名言・台詞まとめ

アニメ「機動戦士ガンダム 水星の魔女」8~10話の名言・台詞をまとめていきます。

 

機動戦士ガンダム 水星の魔女

→機動戦士ガンダム 水星の魔女(1話)

8話

「ここ、会社にするから」
「株式会社GUND-ARM(ガンダム)は、私と皆さんで経営します」
「以上、よろしく」(ミオリネ・レンブラン)

 

「ごめんなさい、ごめんなさい」
「うちのミオリネさんがごめんなさい!」(スレッタ・マーキュリー)

 

「(何をする会社?) それは…これから考える」(ミオリネ)

 

「(言いなり?) まあエアリアルにも触れるし」
「それに会社が上手くいけば、アーシアンでも活躍できるって証明になるでしょ?」(ニカ・ナナウラ)

「でもクソスペワガママ女の手下とかやだ~!」(チュアチュリー・パンランチ、愛称:チュチュ)

 

「エアリアルの過去のデータを全て送ったわ」
「ガンダムが欲しい人間は、私やあなたの言葉より、数値を信じると思うから」(プロスぺラ・マーキュリー)

 

「どうして…お母さんは私に、エアリアルのことガンダムじゃないって言ったのかなって」
「エアリアルは家族だよね。呪いなんて、本当はないんだよね?」(スレッタ)

 

「人はよく知らないものを恐怖に感じるの」
「人は恐怖を遠ざけようとする、攻撃しようとする」
「ガンダムが禁じられた機体という人々の意識は消えない」
「でも私は、あなた達を守りたかった。忌まわしい呪いの火の粉から」(プロスぺラ)

 

「そうだよね! 私達のためだよね!」
「これからは私も、エアリアルのこと守るから! お母さんのために!」(スレッタ)

 

 

「みんなに教えてあげて。ガンダムはみんなのそばにいていいものだって」(プロスぺラ)

 

「(怖い?) 全然! エアリアルはずっと一緒の家族ですから」(スレッタ)

 

「その会社、俺が引き取ろうか?」
「(条件?) 君との結婚」(シャディク・ゼネリ)

 

「あいつ(シャディク)、グラスレーの施設で育った孤児なの」
「やれることはなんでもやる奴よ。あんたも気をつけなさい」(ミオリネ)

 

「そんなもの(資金不足は)派手な事業計画を打ち出して期待を高めれば、融資してくれるところはあるわよ」(ミオリネ)

 

「ニカ姉は?」
「自分の作ったモビルスーツでスペーシアンが好き勝手すんの、見てられんの?」(チュチュ)

 

「別に(目的は)兵器でいいでしょ。文句あるなら出てってもらうだけだし」(ミオリネ)
「そうなった場合、出てくのお前だかんな」(チュチュ)

 

「期日は2週間」
「クソ親父の気が変わる前に全部固めるの。サボらずやりなさいよね!」(ミオリネ)

 

「俺との決闘を避けてたヘタレに、媚びるつもりはない」(グエル・ジェターク)
「避けてたのはお前になら任せられると思ったからだよ」(シャディク)

 

「気が変わったら連絡してくれ。俺はお前のこと、結構気に入ってるんだ」(シャディク)
「憐れまれてたまるかよ!」(グエル)

 

「狭すぎる。視野も、思想も」(シャディク)

 

「ガンダム…パイロットを殺すモビルスーツ。GUND(ガンド)フォーマット…」
「もっと知らなきゃ」(ミオリネ)

 

「(信頼)されるように頑張ったんだよ」(シャディク)

 

「君の機嫌を取りに来た」(シャディク)

 

「ガンダムは硬直した軍需産業を盛り返す、ゲームチェンジャーだ」
「これを逃してグループの発展はあり得ない」(シャディク)

 

「(父親?) どうとでもしてみせるよ。それが親孝行になるはずさ」(シャディク)

 

「昔さ…事業コンペに2人で企画出したことあったろ? みんなに内緒で」
「企画は通ったけどさ、父さん達にバレて叱られたよな」

「けど、俺はあの日のこと忘れてない」
「俺は君となら、父さん達よりもいい未来を描けると思ってるよ、ミオリネ」(シャディク)

 

「収益を上げる方法は2つ。1つは、兵器としてガンダムを売る」
「その場合、誰に売るかは問わない」
「これがもう1つの道。ガンダムに込められた本当の理念」
「GUNDを使った医療技術を完成させて世に出すこと」(ミオリネ)

 

「世間に受け入れてもらえるかは分からない。けど、やる価値はある」
「何よりクソ親父とは違う道っていうのは素敵」
「責任は私が取る。文句ある!?」(ミオリネ)

 

「あーしの地元…」
「採掘中の仕事で、腕とか足とか失くした奴いんだよね」
「稼げてついでに家族の役に立つなら、それが一番じゃん」(チュチュ)

 

「私、実はちょっと楽しいです」
「やりたいことリスト…部活みたいで」(スレッタ)
「バ~カ。遊びじゃないって」(ミオリネ)

 

「破棄はさせないさ」
「ガンダムはグループにも俺にも、いずれ必要になる存在だ」
「ミオリネの会社は俺が引き取らせてもらう」(シャディク)

 

9話

「ミオリネの前ではヤマアラシなのよ、シャディクは」(エナオ・ジャズ)

 

「何が決闘よ、どいつもこいつも。私は会社の付属品? ふざけんな!」(ミオリネ)
「俺は違うよ」(シャディク)

 

「校則なんて無視して(起業)やっちゃおうぜ!」(チュチュ)

 

「それで、他に何かいい案は? 俺以外に誰が君を救えるだ?」(シャディク)
「1つだけあるでしょう。この学園ならではの、シンプルな解決策が」(ミオリネ)

 

「根回しも決闘準備の1つだ」(サビーナ・ファルディン)

 

「条件があるわ。今回の決闘、ベネリットグループの外部にも中継で配信させて」
「御三家を全部潰したパイロットとモビルスーツのいる会社なんて、最高の宣伝になるでしょ?」(ミオリネ)

 

「ひどいですよ。みんなで会社頑張ろうってなってたとこなのに」(ニカ)
「連絡係の君には関係ない」(シャディク)

 

「前を見て歩け、田舎者」(グエル)

 

「決闘、手伝って下さい。私達、その…決闘のパイロット足りなくて…」
「だから助っ人探してて…」(スレッタ)
「ダメだ」
「決闘は…父親に止められている」(グエル)

 

「お父さんは…大事、ですよね。分かります。(グエルさん) お父さん好き…なんですよね」
「私もお母さん…好きです」
「私達でなんとか頑張ります。お騒がせしました」(スレッタ)

 

「(シャディク) あんたもクソ親父達と同じ。私を飾りとしか見ていない」(ミオリネ)

 

「入るな! あんたは信用できない」(ミオリネ)

 

「花嫁の暴走を止めてやれ」
「今ミオリネを守れるのは、花婿の君だけだ」
「勝ち目のない決闘なんてさせるな」(シャディク)
「花婿、なら…お嫁さんを信じます」(スレッタ)

 

「なら、俺ももう躊躇はしない」
「スレッタ・マーキュリー。君からガンダムと花嫁を…奪い取る」(シャディク)

 

 

「ファラクトを渡せるわけないよな。俺達のことがバレたら、それこそ大騒ぎだ」
「婆さん達から伝言」
「”あいつらに手を貸す以上、成果は持ち帰ってこい”って」(エラン・ケレス)

 

「相手はパイロット科の成績上位組。あんたが前に出て攻守兼任するしか勝ち目はない」
「やばくなったらマルタン達を盾にして」(ミオリネ)

 

「まずは露払いだ」(シャディク)

 

「慣れないことすると、火傷するよ!」(メイジー・メイ)

 

「リリッケ・カドカ・リパティ!」
「人の男に手え出した落とし前、きっちりつけさせてやる!」(レネ・コスタ)

 

「私のキープ君、12号」
「私の男に恥かかせてんじゃねえ!」(レネ)

 

「(決闘) 俺は、どうして…」(グエル)

 

「地球寮なめんじゃねえ!」(チュチュ)

 

「最後のチャンスだ、負けを認めろ」
「ミオリネの暴走に大事な家族を巻き込んで、壊してもいいのか?」(シャディク)
「そんな言い方…ミオリネさんのこと、好きなんじゃないんですか?」
「私はミオリネさんを信じます!」(スレッタ)

 

「ミオリネ…君は間違えた。水星ちゃんは素直でいい子だ。真っ直ぐで嘘をつかない」
「だが…君を守る力も、助ける視野も持ち合わせていない」
「君にすがるだけの、ただの子供だ」(シャディク)

 

「エアリアル? みんな…どうしたの? あ…私1人でやるの?」
「ダメだよ! 1人じゃ!」(スレッタ)

 

「GUNDフォーマットがなければ、凡庸ね」(エナオ)

 

「ごめんね、エアリアル。怒ってるよね? 私、いつも頼ってばっかだもんね」
「でもね、やってみたいんだ。私達のためにミオリネさんが作ってくれた会社、手伝いたい」
「リストにないけど…何できるか分かんないけど…ワガママかな?」(スレッタ)

 

「(動く) よかった…いたんだ」(スレッタ)

 

「一緒に? いいの?」
「ううん、大丈夫。今度はちゃんと出来る」
「私達でミオリネさん、助けるよ!」(スレッタ)

 

「見えている?」(エナオ)
「次は? こっち?」(スレッタ)
「なんなの、あなた…気持ち悪い!」(エナオ)

 

「ガンダムなのか? お前は…」(シャディク)

 

「私達の邪魔、しないで下さい!」(スレッタ)

 

「ここまでだ、スレッタ・マーキュリー。ミオリネの隣に立つのは、俺だ!」(シャディク)

 

「地球寮ナメんなっつったろ、バ~カ」(チュチュ)

 

「最後は自分で決着をつけると思ったわ」
「人に信じろとか言っておいて、結局あんたは誰も信用してないのよ」(ミオリネ)

 

「ガ…ガンダム! 飛べる、踊れる、エアリアル!」(スレッタ)

 

「ごめんね、エアリアル。いつも…ごめんなさい」(スレッタ)

 

「最初から決闘で奪えばよかった」
「(会社?) いや、君をだよ」(シャディク)

 

「『ホルダーになって君を守る』」
「その一言が言えれば、俺も中に入れたのかな?」(シャディク)
「バカね…今更よ」(ミオリネ)

 

10話

「他に誰がいるのよ? 頼んだわよ」(ミオリネ)

 

「ミオリネさんは前からやります」(スレッタ)

 

「(許可?) あ…」
「スレッタ、忘れった」(スレッタ)

 

「”冗談を言って笑わせる”」
「リスト、また埋まったね」(ニカ)

 

「その計画では株価下落の可能性がある。信用を軽視するな」(デリング・レンブラン)

 

「会社設立2ヶ月で、投資効果の試算をここまで行っているのは上出来だ」
「回収期間を検討し、このまま投資を続けろ」(デリング)

 

「(父親との打ち合わせ) ホント疲れた。でもまあ…なんでもない」(ミオリネ)

 

「(忙しそう?) 会社作っちゃったからさ」
「おかげでクソ親父にもいちいち業務報告しなきゃならないし」
「出張ばっかで授業には出られないし従業員も教育しなきゃで…」
「あ~もう、めんどくさ」(ミオリネ)

 

「今はまだ調査の段階です。あなたの敵ではありませんよ」(フェン・ジュン)
「んじゃ、味方になってもらおうかな」(ミオリネ)

 

「施設育ちの僕を引き上げてくれた恩、忘れてはいません」
「勝ちますよ、今度は」(シャディク)

 

「ベネリットの(工場)?」
「いえ…俺には、関係ないところです」(グエル)

 

「手配ありがとう。お父さん役の人がよろしくって」(シャディク)
「はい」(ニカ)

 

「はい。ミオリネさんは凄いです」(スレッタ)

 

「(ミオリネさんの) 妻じゃないです、婿です」(スレッタ)

 

「あ…あの、エランさん、なんか変わりました?」(スレッタ)
「変わったよ、君が変えたんだ」(エラン・ケレス、強化人士5号)

 

「これでスレッタになんでも頼まなくてよくなるわ」(ミオリネ)
「私、いなくてもいいってことですか?」(スレッタ)

 

「ですよね、そうでした…私、1人で勘違いして…」(スレッタ)

 

「もともと我々は、決闘ゲームに重きを置いていない」(サビーナ)
「シャディクはずっと前からやるつもりだった。そうでしょ?」(エナオ)
「ああ…ベネリットグループを解体する」
「俺はもう、ためらわない」(シャディク)

 

「抵抗してもいいけど、殺すから」(ソフィー)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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