「元、落ちこぼれ公爵令嬢です。」の名言・台詞まとめ

マンガ「元、落ちこぼれ公爵令嬢です。」の名言・台詞をまとめていきます。

元、落ちこぼれ公爵令嬢です。

1巻

「……ついに来たのね、この(婚約破棄の)日が」(クレア・マルティーノ)

 

「誰か、私を解放して……」(クレア)

 

「そういう事だったの」
「私はシャーロット(妹)に陥れられたのだ」
「可愛いシャーロット……仲が良い姉妹と思っていたのは私だけ」
「あなたにとって私は踏み台でしかなかったのね」(クレア)

 

「令嬢の証である長い髮は、もう必要ない」(クレア)

 

「(現世のゲーム) いいわ、私」
「この先には、楽しい未来がいっぱい待っている気がするから!」(クレア)

 

「あなたは…誰?」(クレア)
「僕はヴィーク」
「訳アリっぽい感じがしたから助けたけど、もうすぐ夜も更ける」
「本当の従者は来る? 女性の一人歩きは危ないんじゃない?」
「それより、お腹すいてない?」(ヴィーク・ウィリアム・パフィスタント)

 

「知らない人にのこのこついてきてしまったけど、ここ(一番上等なホテル)なら逆に安心ね」(クレア)

 

「(涙が)止まらない…自分でもなぜだかわからない」
「こうしてテーブルを囲み、懐かしい街の料理を食べて、優しく声をかけられたのが久しぶりだったからかもしれない」(クレア)

 

 

「そういう話は俺にも心当たりがある。人間とは弱く利己的なものだ」(ヴィーク)

 

「なあクレア、俺らと一緒に来ない?」(ヴィーク)
「(大国パフィート) 行きたいです。ぜひご一緒させてください」(クレア)

 

「ああ、その髪色、はっきりした目鼻立ち」
「(クレアは)リンデル国の王族の特徴にそっくりだなと思ってね」(コック)

 

「いいじゃないか、寄ろう。悲しい歴史はあるが、我が国一番の美しい島だ」
「今夜はリンデルに泊まろう」(ヴィーク)

 

「王には民への思いやりは不可欠──」
「他者に興味を持ち、慈しむ心があればこそ、民からの信頼は得られるものだから…」(クレア)

 

「私は……勝手かもしれませんが、皆さんをとても大切なお友達だと思っています」
「お互いの立場を気にせず、一人の人間として接する事ができたのは初めてでした……」

「それに、大切な友人であるヴィークの事を、殿下とお呼びしたくはありませんし」(クレア)

 

「数日はきちんとしたホテルに泊まって、職を探しますから」
「私、新しい生活がすごく楽しみなの!」
「……でも、本当に困った時は助けてくださいね」(クレア)

 

「それがレーヌ家(家庭教師先)の社交界での評判なのね…」
「新興貴族を嫌うのは、どこの国でも同じみたいね」(クレア)

 

「マイナス面であろう事を先回りして教えてくれて、暗い話題も明るく笑い飛ばそうとするレーヌご夫妻は、やはり素敵な方々だわ」(クレア)

 

「クレアは、また学校へ通いたいとは思わないか?」
「ノストン国に王立貴族学院があるのと同様、この国にも王立学校がある」

「クレアのように国、いや世界を動かしうる魔力の持ち主は、その使い方を知っておく必要があると思う」

「…制御する方法もな」(ヴィーク)

 

「分かりました、学校へ通います」
「必要な事ですし、私もその方が安心です。そうおっしゃるのでしたら、学校へ通います」(クレア)

 

「あの夜、ヴィーク達と出会ってから、あっという間に色んな事があったわ…」
「落ちこぼれの公爵令嬢だった私の、新しい生活がこれから始まる──!」(クレア)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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