「不滅のあなたへ」フシの名言・台詞まとめ

アニメ「不滅のあなたへ」フシの名言・台詞をまとめていきます。

不滅のあなたへ

11話

「自分の生き方は、自分で勝ち取るんだ、グーグー」

 

12話

「敵は俺の所へ来る。俺のせいで誰かが死ぬのはもう嫌だ」

 

14話

「倒れた方がいいのか?」
「でも、そんなことしたら優勝できない。いや、うだうだ考えてる場合じゃない」

「みんなにどう思われるとか、これから自分がどうなっていくとか」

 

「お前等とは、もう一緒にいたくない。お前等は嘘つきで、普通じゃない」
「こんな所にいて笑っていられる所がだ」

 

17話

「そうだ、そうなんだ。やり直せない人のために、俺はやるんだ」

 

18話

「トナリ、俺達の親は悪魔かもしれない」
「だけど、そんなの関係なくやりたいことはやる、そうだろ?」

 

19話

「前に俺が言ったこと、ごめん」
「みんなのこと、普通じゃないって言ったの、よくない言葉だった」

 

20話

「俺は今まで、たくさんの分からないことや、納得できないものを、そのままにしてきた気がする」

「そのままにしてきたものと、向き合わないといけない日が、いつか来るのかもしれない」

 

「俺も、幸せだったよ」

 

不滅のあなたへ(2期)

1話

「なあ、俺がこの島に来てからどれくらい経つ?」
「(40年?) 何年も何年も何やってんだろ」

 

「(自分のものだという意識?) きっと1000年後だな」

 

「(やりたいことをする) だから、もう誰にも会わない、そう決心したんだ」
「俺はカニとして生きていくことにした」

 

「人間をやめると考え込む必要もなくなった」
「好きな食べ物や匂いを想像し、時々警戒する。それだけだ」

 

「急に罪悪感に襲われたりもした」
「みんなの死を使って生きている自分が嫌だったんだ」
「かといって、みんなを失うのも嫌だった」

 

「その後もノッカーは来た。俺は戦い、倒して、食うだけだった」
「40年…みんな、元気だろうか」

 

「ノッカーが襲った場所へ行けば、また新たなノッカーを引き寄せてしまうかもしれない」
「でも、ヒサメ達を上手く利用すれば、みんなを助けられるかも」

「ヒサメ…ハヤセの孫だからといって、危ない奴じゃなさそうだ」

 

「あんた(ヒサメ)は若い。誰かに支配されるには、まだ早すぎる」

 

2話

「それ(島を出なかったの)は…誰かが死ぬ姿を二度と見たくなかったから」

 

「俺はピオランって人と、ずっと一緒だった」
「彼女が死んだ時、誰にも会わなければ、こんなつらい思いをしなくて済む、そう考えたんだ」

 

「違うね。みんなは死ぬ、俺は生きる。それがずっと続く」
「俺は1人でも生きていける。仲間なんていらない」

 

「それだけで? 今までいろんな人と一緒に寝たけど、子供なんて出来なかったぞ」

 

「仲間探しははかどらなかった」
「俺を理解してくれそうな人を見つけても、死を見届けなければと思うと、なかなか先には進めない」

 

「その人が死んだ後に残るもの。それが俺にとっての仲間だ」

 

3話

「仲間にはならない。でも…」
「死ななくていい誰かが死なずに済むなら、あんたらと一緒にいるよ」

 

「最初はそれを期待してたよ。でも気づいてしまったんだ」
「俺は…俺がノッカーに倒された時に、これまで出会ってきた大切な人達を忘れてしまうのが…怖い」

 

「だからといって、今生きてる人達の命を戦いの犠牲にするのも嫌だ」
「だから決めた。次、誰か大切な人がノッカーに殺されたら、その時は…」

 

「次…目の前で誰か大切な人がノッカーに殺されたら、俺はやめるつもりだ、これを…」
「ノッカーにこの身体を全て渡して、奴等の襲撃を終わらせる」

 

4話

「友達、恋人か…意味は知ってるけど、いまいちピンとこないな」

 

5話

「人を好きになるって、苦しいことなのか?」

 

「俺に出来るのは、死んだ彼女になること。それと…」
「抜け殻の彼女を作り出すことだけだ」

 

6話

「人はみんな、何かに納得して、少しでも…笑顔を残して死ななきゃダメなんだ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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→不滅のあなたへ
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