「運命の番?ならばその赤い糸とやら切り捨てて差し上げましょう」の名言・台詞まとめ

マンガ「運命の番?ならばその赤い糸とやら切り捨てて差し上げましょう」の名言・台詞をまとめていきます。

運命の番?ならばその赤い糸とやら切り捨てて差し上げましょう

1巻

「(迎えが少ない?) 確かに殿下は正妃となられる御方ですが……『番(つがい)』でもないあなたを大勢で歓迎する必要はありませんゆえ……」(クルト・ワイル・グリーンバーグ)

「テレイシアはカルディアスの属国になるのではありません。この婚姻において両王家は対等です。口をつつしみなさい!」(エレミヤ・クルスナー)

 

「なんたる侮辱!! 王妃として訪れた私を離宮に…?」(エレミヤ)

 

「エレミヤ、そなた人形遊びは好きか?」
「私はあの国の”力”が欲しい……『帝国』への抑止力として。だが…無能の王はいらない」
「おまえ、カルディアスを手に入れて見せてごらん」(スーリヤ)

 

「とても危険な人形遊びだ……しかしそなたなら成し遂げると信じよう」
「だが失敗したその時には(そのナイフで自害しろ)」(スーリヤ)

 

「一切何も一言の断りも入れずに、ただ一週間放置!」(エレミヤ)

 

「私は今夜、あの不機嫌な国王陛下にこの身を捧げるのだ」
「悲しくもない。私はテレイシア王国第3王女、スーリヤの末妹。この身はお姉さまのために…!」(エレミヤ)

 

 

「(来ない…) よくも…よくも私をここまで愚弄してくれたわね」
「カルディアス王国…いえ、一国の王女の遇し方すら弁えぬ暗君…愚王めが」

「運命の番? よろしい。ならばその赤い糸断ち切って、『番さま』もろとも地獄へ送ってさしあげるわ!!」(エレミヤ)

 

「(命令を下すだけ?) テレイシアの王族はそんな教育は受けません」
「曰く、すべて己の目で確かめよ。勝利は自分の手で掴み取れと!」(エレミヤ)

 

「税金がどこから出ているとお考えですか」
「国民が日夜汗水たらして働いて稼いで納めるのが税金です。あなたの無駄遣いのために存在するものではありません!」(フォンティーヌ・ゴーギャン)

 

「(番さま…) ここまで…ここまで愚かとは…」(エレミヤ)

 

「ご不満なら今ここで私を罷免するなり投獄するなり好きになさればよい!」(フォンティーヌ)

 

「主が不実であれば、臣下は誠実であればあるほどに苦しむ…」(エレミヤ)

 

「あなたに同情するわ、フォンティーヌ。けれど容赦はしない」
「さあ、王への忠義と国民への誠意、あなたはどちらを取るの!?」(エレミヤ)

 

「他者を踏みつけにするのが番なのか。そんなことが許されるのか」
「それが番だというなら私は…!!」(フォンティーヌ)

 

「カルディアスの中枢は腐りきっている。私とあなた、テレイシアが送り込んだ間諜だけでもこの国を転覆させるだけなら可能でしょう」

「けれど私は、できるだけ美しい姿でこの国をお姉さまに捧げたい」(エレミヤ)

 

「(暗殺者は)殺せ。殺さなければ殺される」(エレミヤ)

 

 

「最初の襲撃では手助けするな。エレミヤの実力で退けよ…と、スーリヤさまから銘じられていました」(ハク)

 

「あなたはスーリヤさまではない。あなたとあなたのお姉さまは違う人間だ」
「よく耐えられました。もう大丈夫です。ここにはあなたの敵はいない…来たとしても、俺が守ります」(ハク)

 

「わ…私…人を殺した! 怖くて…!」
「人を殺すことより、自分が死ぬのが怖くて殺した!」(エレミヤ)

 

「(お茶会?) ユミル、あなたの挑戦受けて立つわ」(エレミヤ)

 

「私とあなたは同じではありません」
「私はこの国の王妃です。陛下の寵が深かろうと、あなたは妾…私が自分の意思であなたの名を呼ぶことは許されても、その逆はありません」(エレミヤ)

 

「愚者は時に知恵者を喰らいますからね」
「なるほど、テレイシア王家の教育は厳格で先進的なようだ。しかし誰もがお嬢のような上質な教育を受けられるわけではないのです」

「愚か者は目先の欲にとらわれ大局を見誤り、自らを滅ぼします。恐るべきは、愚者の愚行が多くの無辜の民を諸共地獄に引きずり込むこと……よくよく用心されますよう」(ハク)

 

「みんなユミルのご機嫌取りに夢中で、本当に彼女のためを思って行動する者はひとりもいない。取り入っていい待遇を手に入れたいだけ…」

「ユミルには番という運命以外、自分で自分を支えられるものがない…」
「…なんて憐れな…!!」(エレミヤ)

 

「であればそれ相応の対処をします。不埒者は排除するのみ!」(エレミヤ)

 

「どのような利があろうと、罪なき民の命が犠牲にされて良い道理などありません!」(エレミヤ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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