「僕のヒーローアカデミア(5期)」の名言・台詞まとめ

アニメ「僕のヒーローアカデミア(5期)」の名言・台詞をまとめていきます。

僕のヒーローアカデミア(5期)

90話

「ヴィラン連合の内偵、俺が穢れてみんなが安心できるようになるのなら、喜んで引き受けますよ」(ホークス)

 

「ヒーローとしてのエンデヴァーって奴は凄かったよ」
「だから親父として、これからどうなっていくのか見たい。ちょっとしたキッカケが人を変えることもあるって、俺は知ってるから」(轟焦凍)

 

91話

「道半ばで倒れたとしても、ワン・フォー・オールの中でまた会える。浪漫だよ」(志村菜奈)

 

93話

「飛べる奴は飛ぶべきだよ。地面に縛り付けられる必要なんて無い」(ホークス)

 

96話

「兄ならこうする、俺はそれに準ずる。訓練でそれを曲げていては、本番でも曲げてしまうだろう」(飯田天哉)

 

「もっと上げろ……上げられる。己を燃やせ……なりたい俺に、なるために!」(轟)

 

「訓練でタマ懸けねえ奴は、本番でも懸けらんねえよ! 格上と、限界は、超えるためにある!」(鉄哲徹鐵)

 

97話

「隙はうかがうもんじゃねえ、動いて作るんだ!」(爆豪勝己)

 

「俺は、もっと強くなってんぞ!」
「それとだ、てめえらがあぶねえ時は、俺が助ける!」(爆豪)

 

「決めてんだよ俺は。勝負は必ず完全勝利、ヨンゼロ無傷。これが、本当に強え奴の勝利だろ!」(爆豪)

 

「変わってねえよ。昔も今も俺の目標は、オールマイトをも超えるナンバー1ヒーローだ!」(爆豪)

 

98話

「いいか、怒りのままに力を振るえば力は応える。肝心なのは、心を制することさ。怒るのはよい、怒りは力の源さ。なればこそ、もっとも慎重にコントロールしてゆかねばならん」(ラリアット、歴代継承者)

 

99話

「人のために、その思いばかり先行しても、人は救えない。自分一人でどうにかする力が無ければ、他人なんて守れない」(相澤消太、先生)

 

101話

「名は願い。己がどうありたいか、あるべきか。君はまだ外を見ようとしていない。私は君に外を、世界を見せたいのだ」(ベストジーニスト)

 

103話

「ナンバー1を超えるために足りねえもん、見つけに来た」(爆豪)

 

「本来ヒーローとは、一人で何でも出来る存在でなければならないのだ」(エンデヴァー)

 

「ここは授業の場では無い。間に合わなければ、落ちるのは成績じゃない、人の命だ!」(エンデヴァー)

 

「どれほど強く激しい力であろうと、礎となるのは地道な積み重ねだ」(エンデヴァー)

 

105話

「集中すれば出来ることを、寝ながらでも出来るようにしろ!」
「やると決めた時には、既に行動し終わっていろ!」(エンデヴァー)

 

「昨日の自分を追い越してみせろ! 現状維持は、後退と同義語。ヒーローとは、絶えず加速する者のことだ!」(エンデヴァー)

 

107話

「意味なんて求めちゃいけねえよ、DJ。そこには悪意があるだけだ」(グラントリノ)

 

「根拠がありゃ、奇跡は可能性になる」(グラントリノ)

 

「自己犠牲と命を捨てることは同義じゃない。それを履き違えた若者に、望み通り一度死を与えます。その上で復籍させ、さらなる向上に務めさせる」(相澤先生)

 

「生徒達には、お前のようになって欲しくなかった。正義のためと、おのが命を軽んじるヒーローには!」(相澤先生)

 

109話

「普通の暮らしって、なんですか?」
「私も普通に生きるのです」(トガヒミコ)

 

111話

「俺はただ……壊すだけだ」(死柄木弔)

 

112話

「まあ、名前なんてこれと同じ、飾りだ……好きにやろ」(死柄木)

 

113話

「生きてここにいる、それだけで背中を押される人間がたくさんいます」(相澤先生)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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