「僕のヒーローアカデミア(3期)」の名言・台詞まとめ

アニメ「僕のヒーローアカデミア(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。

僕のヒーローアカデミア(3期)

39話

「作ってやるよ、オールマイトのいない世界を。そして見せつけてやる、正義とやらの脆弱さを」(死柄木弔)

 

「誰だろうが俺の横に、ましてや前にはいさせねえ! オールマイトを超えるってことは、ナンバー1ヒーローを超えるってことは、そういうことだろうが!」(爆豪勝己)

 

40話

「だから今日から(合宿で)君等の個性を伸ばす」
「死ぬほどきついがくれぐれも……死なないように」(相澤消太、先生)

 

41話

「何をするにも原点を常に意識しとけ。向上ってのはそういうもんだ。なんのために汗かいて、なんのためにこうしてグチグチ言われるか、常に頭に置いておけ!」(相澤先生)

 

「素性も分かんねえ通りすがりに正論たたかれても煩わしいだけだろ。大事なのは、何をした、何をしてる人間に言われるか、だ」

「言葉単体だけで動くようなら、それだけの重さだったってだけで、言葉には常に行動が伴う、と思う」(轟焦凍)

 

42話

「出来る出来ないじゃないんだ! ヒーローは、命を賭して、綺麗ごと実践するお仕事だ!」(緑谷出久)

 

「ワン・フォー・オール、100万%、テラウェア、デトロイト、スマァァァーーーシュ!!!」(出久)

 

43話

「僕まだ、ごめんも、ありがとうも、言ってないんだよ。あいつ、大丈夫かな……」(出水洸汰)

「大丈夫、あいつも死ぬつもりなんか無いからボロボロなんだろ。でも俺は教師として、葛藤した緑谷を叱らなきゃいけない」

「だから、この騒動が終わったら言ってあげてくれ」
「出来れば、ありがとうの方に力を込めて」(相澤先生)

 

「雄英の単細胞ってのはな」
「普通、もうダメだって思うようなことを、さらに一歩、超えて来るんだよ!」(拳藤一佳)

 

44話

「緑谷、俺はどんな状況下であろうと、苦しむ友を捨て置く人間になりたくはない」(障子目蔵)

 

「分かっている、助けるという行為にはリスクを伴う。だからこそ、ヒーローと呼ばれる」(障子)

 

「どちらか選ばなきゃいけないなら、僕はどっちも助けたい」(出久)

 

「判断……最悪を推し量りなさい、百。そこから今できる最善を」(八百万百)

 

「痛みなんか今は知らない! 動けるよ、早く!」(出久)

 

45話

「私は、素晴らしい友を持った。奴等に会ったらこう言ってやるぜ。私が、反撃に来たってね」(オールマイト)

 

「そんなもん分かってるよ! でもさ、なんも出来なかったんだ。ダチが狙われてるって聞いてさ、なんも出来なかった、しなかった!」

「ここで動かなきゃ俺は、ヒーローでも男でも無くなっちまうんだよ!」(切島鋭児郎)

 

46話

「どれほど正当な感情であろうと、また戦闘を行うというのなら、ルールを破るというのなら、その行為はヴィランのそれと同じなのよ」(蛙吹梅雨)

 

「僕も……自分でも分からないんだ……手が届くと言われて、いても立ってもいられなくなって、助けたいと思っちゃうんだ!」(出久)

 

「人の命を金や自己顕示に変換する異様、それをルールでギチギチと守る社会、敗北者を励ますどころか責め立てる国民。俺達の戦いは問い、ヒーローとは、正義とは何かを?」

「この社会が本当に正しいのか、一人ひとりに考えてもらう。俺達は勝つつもりだ、君も勝つのは好きだろ?」(死柄木)

 

「俺はオールマイトが勝つ姿に憧れた。誰が何言ってこようが、そこはもう曲がらねえ!」(爆豪)

47話

「したくねえもんは嘘でもしねえんだよ俺は!」(爆豪)

 

「状況を考えろ、その一瞬の迷いが現場を左右する。ヴィランには何もさせるな!」(ベストジーニスト)

 

49話

「誇れ、俊典。端から持ってる奴とじゃ本質が違う。お前は力を勝ち取ったんだ」(志村菜奈)

 

「体が朽ち衰えようとも……その姿をさらされようとも……私の心は依然平和の象徴! 一欠片とて奪えるものじゃあない!」(オールマイト)

 

「人を助けるって、つまりその人は怖い思いをしたってことだ。命だけじゃなく、心も助けてこそ真のヒーローだと、あたしは思う」

「どんだけ怖くても自分は大丈夫だっつって笑うんだ。世の中、笑ってる奴が一番強いからな」(菜奈)

 

「ああ、多いよ……ヒーローは、守るものが多いんだよオール・フォー・ワン。だから、負けないんだよ!」(オールマイト)

 

「俊典、限界だって感じたら思い出せ。なんのために拳を握るのか」
「原点、オリジンってやつさ。そいつがお前を、限界の少し先まで連れてってくれる」(菜奈)

 

「次は、君だ」(オールマイト)

 

52話

「答えを教えるだけでは教育とは言えない。考えるのさ少年。正誤は重要じゃない、自分で考え気づくことが重要なんだ」(オールマイト)

 

「彼女は失敗を恐れず、常に発想し、思考している。イノベーションを起こす人間ってのは、既成概念にとらわれない」(パワーローダー)

 

53話

「雄英潰し。別にあいつらに言わない理由も無いが、結局やることは変わらんからな。ただただ乗り越えて行くだけさ」(相澤先生)

 

「ピンチを覆していくのがヒーロー。そもそもプロになれば、個性さらすなんて前提条件。悪いがうちは、他より少し先を見据えている」(相澤先生)

 

54話

「足を中心に使って鍛える、もう少し早くたどり着くべきだった」
「人を助けるには、まず自分が無事でいなきゃ!」(出久)

 

55話

「俺は心配じゃあない、期待してるんだ。たとえそばにいなくても、奴等の存在が、クラスを底上げしてくれている」

「それが俺のクラス、1年A組だ!」(相澤先生)

 

56話

「でも、君はいたじゃないか」
「皆が先に通過していたら、それは良いことだ。俺はA組の委員長、クラスを導く立場だ。時間と足の許す限りはクラスに貢献したい。兄さんならそうする」

「俺の行動は、俺の夢の形でもある」(飯田天哉)

 

57話

「仮免もこの試験もただの通過点じゃない。全部憧れへの、夢の形なんだ。やるべきことを全力でやる!」(出久)

 

「この気持ちは、しまっておこう……デク君の、目標のためにいっぱいいっぱいで余裕の無い姿を、かっこいいと思ったから」(麗日お茶子)

 

60話

「貴様の未来は、私が砕く、何度でもな」(オールマイト)

 

61話

「何も無かったからこそ、嫌な所と同じくらい、君の凄さが鮮烈だったんだよ」
「君が凄いと思っていたから、だから、ずっと……君を、追いかけていたんだ!」(出久)

 

「気持ちをさらけ出した今ならもう、分かってるんじゃないかな?」
「互いを認め合い、真っ当に高め合うことが出来れば、助けて勝つ、勝って助ける、最高のヒーローになれるんだ」(オールマイト)

 

63話

「何してるか分かんないなら、分かってる範囲で仮説を立てて、とにかく勝ち筋を探って行こう」(出久)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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