「僕のヒーローアカデミア(2期)」の名言・台詞まとめ

アニメ「僕のヒーローアカデミア(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。

僕のヒーローアカデミア(2期)

14話

「ヒーローが飽和した現代、抑圧されてきた悪意たちは、そういう無邪気な邪悪に惹かれるのかもしれない」(塚内直正)

 

「私は絶対、ヒーローになってお金稼いで、父ちゃん母ちゃんに楽させたげるんだ!」(麗日お茶子)

 

「君に力を授けたのは、私を受け継いで欲しいからだ」

「雄英体育祭、プロヒーローが、いや全国が注目しているビッグイベント、今こうして話しているのは他でもない」

「次世代のオールマイト、平和の象徴の卵、緑谷出久が、君が来たってことを、世の中に知らしめて欲しい」(オールマイト)

 

15話

「常にトップを狙う者とそうで無い者、そのわずかな気持ちの差は、社会に出てから大きく響くぞ」(オールマイト)

 

「関係ねえよ」
「上に上がりゃ関係ねえ」(爆豪勝己)

 

「遅れをとる訳にはいかないんだ……僕も本気で取りに行く」(緑谷出久)

 

「宣誓、俺が一位になる」
「せめて跳ねのいい踏み台になってくれ」(爆豪)

 

16話

「追い越し無理なら、抜かれちゃダメだ!」(出久)

 

17話

「何より、(騎馬戦は)仲いい人とやった方がいい!」(お茶子)

 

「君をライバルとして見るのは、爆豪くんや轟くんだけじゃない。俺は、君に挑戦する」(飯田天哉)

 

18話

「一位だ、ただの一位じゃねえ。俺が取るのは、完膚なきまでの一位だ!」(爆豪)

 

19話

「俺がお前につっかかんのは見返すためだ。クソ親父の個性なんざ無くたって……いや、使わず一番になることで、奴を完全否定する!」(轟焦凍)

 

「僕だって負けられない、僕を助けてくれた人達に応えるためにも。さっき受けた宣戦布告、改めて僕からも……僕も君に勝つ!」(出久)

 

「君の目指すヒーロー像は、そんな儚げ顔か?」
「いいかい。怖い時、不安な時こそ、笑っちまって臨むんだ!」(オールマイト)

 

20話

「でも、だから負けていいとはならない。一番を目指すって、そういうことなんですよね」(出久)

 

21話

「みんな、夢のためにここで一番になろうとしてる。勝ちゃんでなくても、手加減なんて考えないよ」(出久)

 

「みんな、将来に向けて頑張ってる。そんならみんな、ライバルなんだよね。だから……決勝で会おうぜ」(お茶子)

 

22話

「僕は……オールマイトじゃありません」
「当たり前のことですよね。轟くんも、あなたじゃない!」(出久)

 

23話

「個性だって身体機能。奴等にもなんらかの、限度があるはずだろ」(爆豪)

 

「半分の力で勝つ? まだ僕は、君に傷一つ付けられちゃいないぞ」
「全力でかかってこい!」(出久)

 

「期待に応えたいんだ……」
「笑って、応えられるような……かっこいい、ヒーローに、なりたいんだ!」
「だから、僕が勝つ! 君を超えて!!」(出久)

24話

「捨てられる訳ねえだろ」
「そう簡単にくつがえる訳ねえよ。ただ、あの時、あの一瞬は……お前を忘れた」
「それがいいのか悪いのか、正しいことなのか、少し、考える」(轟)

 

「確かに、残念な結果だ。バカをしたと言われても仕方の無い結果だ。でもな、余計なお世話ってのは……ヒーローの本質でもある」(オールマイト)

 

「最初はかつての自分と重ねていたよ。しかし、君は私の想像をもう何度も超えてきた。君にしか導き出せないものがあると、私は思っているぞ」(オールマイト)

 

25話

「強え個性ゆえに……攻め方が、おおざっぱだ!」(爆豪)

 

「勝つつもりもねえなら、俺の前に立つな!」(爆豪)

 

「たとえ望まれてなくたって、助け出す。それが、俺のスタートラインだと、そう思ったからだ」(轟)

 

26話

「でもこないだの体育祭で、爆豪くんと戦って思ったんだ。強くなればそんだけ可能性が広がる。やりたい方だけ向いてても見聞狭まる、と」(お茶子)

 

27話

「自分でも理解は出来てるはずなのに、オールマイトへの憧や責任感が足かせになっておる」
「ワン・フォー・オールを特別に考えすぎだな」(グラントリノ)

 

28話

「ヒーローが本来の意味を失い、偽物がはびこるこの社会も、いたずらに力を振りまく犯罪者も、粛清対象だ」(ステイン)

 

「ヒーローはいかなる理由があろうとも、己のために個性を使ってはならない。もし私利私欲のために個性を使えば、それはとても重い罪となる」(マニュアル)

 

「ヒーローとは、偉業をなした者のみ許される称号。多すぎるんだよ、英雄気取りの拝金主義者が!」(ステイン)

 

「僕の名前を、生涯忘れるな! インゲニウム、お前を倒す、ヒーローの名だ!」(飯田)

 

29話

「(いる理由は)決まっている、ヒーローだからさ」(エンデヴァー)

 

「僕の考えすぎかもしれない、確証も全くない。でもだからって、動かずにはいられない!」(出久)

 

「そんなこといったら、ヒーローは何も出来ないじゃないか!」(出久)

 

「簡単なことだったんだ全部……簡単なことなのに見えてなかった」(轟)

 

「止めて欲しけりゃ立て!」
「俺がお前に言える一言、なりてえもんちゃんと見ろ!」(轟)

 

30話

「お前を倒そう! 今度は犯罪者として……」
「ヒーローとして!」(飯田)

 

33話

「確かに信念の男ではあった。クールだと思う人がいるのも分かる。ただ奴は、信念の果てに粛清という手段を選んだ。どんな考えを持とうとも、そこだけは間違いなんだ」(飯田)

 

「力を持っていると、人は使える場を求めるから」(オールマイト)

 

「皮肉な話さ、正義はいつも悪より生まれいずる」(オールマイト)

 

34話

「消耗戦に極端に弱い。いいかい、戦闘ってのはいかに自分の得意を押し付けるかだよ」(セメントス)

 

36話

「仮にヒーローになれたとして、ヒーローになることがゴールの人間に先は無い」(リカバリーガール)

 

「ヒーローだからかっけぇんじゃねえ、かっけぇからヒーローなんだって」(峰田実)

 

37話

「負けた方がマシだなんて、君が言うなよ!」
「勝つのを諦めないのが、君じゃないか……」(出久)

 

「バカだったぜ……リスクを避けて、あんたに勝てるはずなかったわ!」(爆豪)

 

38話

「悔しいが私も人だ、手の届かない場所の人間は救えないさ。だからこそ、笑って立つ」
「正義の象徴が人々の、ヒーロー達の、悪人たちの心を常に灯せるようにね」(オールマイト)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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