「雨を告げる漂流団地」熊谷航祐の名言・台詞まとめ

アニメ「雨を告げる漂流団地」熊谷航祐の名言・台詞をまとめていきます。

雨を告げる漂流団地

「じいちゃんはもうくたばってんのに、人んちに土足で上がったまんまで…」
「お前、気持ちわりいんだよ!」

 

「今はケンカより他にやることがあんだろ!」

 

「(ドッキリ?) この状況そんなわけねえだろ!」
「きっとなんか事故に巻き込まれたんだ! ぜってえ帰ってやるからな!」

 

「いいから…俺に、任せろ!」

 

「こんなの現実に決まってんだろ。だから言ったのに、このバカ!」

 

「大丈夫だって、飯はまたなんとかなるって。なっ、一緒に団地に帰ろう!」

 

「(死ぬ?) やめろ! 令依菜、やめてくれ。頼む…」

 

「お前…なんか、わざとらしい」
「泣いてたくせに」
「我慢すんなよ。だから話聞きに来たんだっての」

 

「大丈夫大丈夫ってお前! どんだけ嘘つくんだよ!」

 

「(死んじゃう?) お前がこんなとこにこもってるからだろ!」
「俺はやっぱりこんなオンボロ団地嫌いなんだよ! お前隠れて泣いてたのに知らねえフリしてたこと思い出すし! そういう俺を殴ってやりたくなるし!」

「だし、俺んちとお前は関係ねえとか言っちゃって関係大ありじゃん!」
「お前は土足で上がってねえんだって! ここは立派なお前んちだよ」

「でももう捨ててかなくちゃいけねえんだよ! だってお前と一緒に帰れねえじゃん!」
「のっぽなんかより俺の方がな、夏芽と一緒にいたいんだよ!」

 

「大丈夫だって。一緒なら絶対行けるって! 俺がつないだらお前のやることは?」
「決まってんじゃ。あんなに練習したろ?」

「そうそう(シュート)! それがツートップの仕事じゃんか」

 

「また無茶して、1人で勝手に退場すんなよ!」
「俺がワントップになって悔しがっても知らねえからな!」

 

「60年くらい前、この団地・鴨の宮団地は出来た。オバケ団地って言われたりするけど、これでもうちだ」

「俺と夏芽の、大切な我が家だった」

 

「じいちゃん。俺達のうちは、すげえうちだったんだよ。だから、夏芽とも…」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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→雨を告げる漂流団地
→雨を告げる漂流団地(兎内夏芽)

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