「勇者パーティを追い出された器用貧乏」の名言・台詞まとめ

マンガ「勇者パーティを追い出された器用貧乏」の名言・台詞をまとめていきます。

勇者パーティを追い出された器用貧乏

1巻

「今までお前を同じ村の出身だからとパーティに入れていた。だがお前じゃ、もうこの先はキツすぎる」

「端的に言えば実力不足だ。だからパーティから抜けてもらう」(オリヴァー・カーディフ)

 

「比べて劣るのは当然だろ。俺の本職は剣士なんだから」(オルン・ドゥーラ)

 

「剣術も魔術も色々できるって言っても、所詮Aランク程度。なのにあれこれ意見してきてムカついてたのよ」

「アンタみたいなやつを何て言うかわかる?」
「器・用・貧・乏よ!」(アネリ・ワイルズ)

 

「こいつら今まで俺のことをそんな風に思ってたのか。このパーティに尽くしてきたつもりだったんだけどな…」

「何で俺は、今までこんな奴らとパーティを組んでいたのだろうか」(オルン)

 

「探索者には自分の意思でなったんだ。もうパーティの事情に縛られる必要もないし…」
「俺は剣士に戻る」(オルン)

 

「剣士と付与術士、2つの立ち回りを合わせた新しいこのスタイル…」
「俺の器用さなら確立できる…!!」(オルン)

 

「もう『器用貧乏』なんてバカにされないように、いつか『万能者』と言われるような探索者になってやる」(オルン)

 

「(女の子を囮に?) 聞くに堪えないな」
「話を聞いていたが、まるで駄々をこねる子供だな。その子を助けに行くわけでもなく文句ばかり言いやがる」

「そういう奴が一番不快だ」(オルン)

 

「(助けられない?) だったら文句言わずにそこで寝てろ」(オルン)

 

「くそっ! 囮だと!?」
「いざって時に仲間を見捨てるような奴らにパーティを組む資格なんてない!!」(オルン)

 

「オークが13体か。低位のパーティなら逃げて当然の相手だが」
「俺なら1人でも十分だ」(オルン)

 

「助けてくれて…ありがとうございました。私……あの時もうだめかと思って半分諦めていました」

「だから…助けに来てくれたときすごく嬉しかったです…!」(ソフィア・クローデル)

 

「オルン、私はお前のことを評価している。先の共同討伐の時に実感したよ」(セルマ・クローデル)

 

「ああ、私の妹は世界一可愛い…!」(セルマ)

 

「付与術士とは評価されにくいものです」
「確かに私は世間の注目を集めておりますが、その評価は過分なもの。真の実力者は彼のように目立たぬものかと」(セルマ)

 

「難問だらけだ」
「とりあえず早くソフィアに癒やされよう」(セルマ)

 

「私が、オルンを一人にはさせないから!」
「私がオルンの隣に立てるくらい強くなるから!」(シオン)

 

「私、本気でオルンに追いつくから。追いついて、いつかその場所を二人で肩を並べて歩けるようになってみせるから!」

「だから今は、私の道しるべでいてね、オルン」(シオン)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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