「よくわからないけれど異世界に転生していたようです」の名言・台詞まとめ

マンガ「よくわからないけれど異世界に転生していたようです」の名言・台詞をまとめていきます。

よくわからないけれど異世界に転生していたようです

1巻

「いや、違う。私、おっさんだった」(レン、前世:結城蓮十郎)

 

「すごいなー、魔法」
「これで今日は死なずに済む…!」(レン)

 

「(元の場所に)戻って保護されてもああいうことされるなら…やっぱり逃げないと…!!」(レン)

 

「(5日後) また死にかけてた! お腹空いてもう…!!」(レン)

 

「(魔法で)水が出てくるんだから…食べ物を頼めば食べ物が出てくるのかな」
「研究者で科学の徒だった前世の私が大笑いするぞ。今の私だって可笑しい。言うぞ、言うぞ」

「おにぎりたべたい」
「あー言っちゃった、科学者として死んだ。もう死んでるけど」(レン)

 

「(出た) 質量保存の法則は? いーのよ魔法だし」(レン)

 

「よくわからないけど、実は私、凄かったみたいです?」(レン)

 

「そうだよ、逃げよう。一人で生きよう」
「私には能力があって…それを使いこなせる前世の記憶がある」
「ここに住もう。行ける所まで行って…運が悪けりゃ死ぬだけだ」(レン)

 

「お肉たべた~い」
「前世も厳しい業務をこなした自分を癒やしてくれたのは、野菜ではなくいつも肉だった…!」(レン)

 

「自然の掟は非情。(ケガを治しても)決して獣と人とが心を通わすわけない…」
「このまま会うことはないだろう…これで良いのだ…」

「そう考えていた時期が私にもありました」(レン)

 

2巻

「名前を付けるということは、この存在に積極的に関わるという事だ」
「この瞬間からただの狼の親子ではなく、それぞれ名前を持った一個の生命として私は…全力でモフモフ」(レン)

 

「油の生成も考えとこう。こんな時、街だと便利なんだけど、なんせ人とできる限り接触を避けたい引きこもりですから…!」(レン)

 

「運動苦手なはずなのにヒーローみたい…! ポーション効果ってすごいな」(レン)

 

「いやー、善人のフリやってやった」
「突然の訪問客か。前世も今も人付き合いは苦手な方だったけど、1年に1回ぐらい感謝されるなら、善人のフリも良いかもしれないな」(レン)

 

3巻

「一人暮らしのクセで効率的な動作をしようとすると、どうしてもスキルに頼ってしまう……!」

「その結果、目立つことに…!」(レン)

 

「前世も…今も他人と過ごすのは私にとっては大変だけど、一人暮らしにはなかったこと」
「食べる人のうれしそうな顔が見られるってのはいいものだよね」(レン)

 

「鬱憤を晴らすこと、怒りを晴らすこと、それだけで頭が一杯になって自分の力を叩きつけたけど、怒りで思考が曇れば視野が狭窄して、不意を突かれたり誤射もありうる」

「ノルンがその目で教えてくれる。熱くならずに場に合った、適切な力を使えってことだよね」(レン)

 

「(私は)通りすがりの旅人ですよ」(レン)

 

「さすがに大きな街だ」
「見ているだけで心が…なんだかよくわからないけどワクワクしてきたみたいです!?」(レン)

 

「(朝食) パッ…パクられてるーっ!?」(レン)

 

「(夕飯) 私の作ったカツサンド、真正面からパクってきたー!?」(レン)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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