「ワンピース グランドライン突入編」の名言・台詞まとめ

アニメ「ワンピース グランドライン突入編」の名言・台詞をまとめていきます。

ワンピース グランドライン突入編

62話

「やめておけ、死人が出るぞ」
「(死ぬのは)私だ」(クロッカス)

 

「やめろ、ラブーン。もう自分を傷つけるのはやめるんじゃ」
「その壁は世界の海を分かつ壁。お前が死ぬまでぶつかろうとも砕けはせんのだ、ラブーン」(クロッカス)

 

「なんとなく、殴っといた」(モンキー・D・ルフィ)

 

63話

「待つ意味をなくすから私の言葉を拒むのだ。待つ意味を失うことが何より怖いのだ」(クロッカス)

 

「引き分けだ」
「俺は強いだろう? 俺に勝ちたいだろうが? 俺達の勝負はまだついてねえんだ。だからまだ戦わなきゃならない」

「お前の仲間は死んだけど、俺はずっとお前のライバルだ。必ずもう一度戦って、どっちが強いのか決めなきゃならない」

「俺達はグランドラインを1周したら、またお前に会いに来る」
「そしたらまたケンカしよう」(ルフィ)

 

「(最初の航路が)気に入らねえ時は、もうひと回りすりゃいいじゃん」(ルフィ)

 

64話

「この海では、風も空も波も雲も何一つ信用してはならない。変わらないものは唯一、ログポースの示す方向のみ」(ネフェルタリ・ビビ)

 

「気を抜かないで、みんな。まだまだ何が起こるか分からない。今やっとこの海の怖さが認識できた。グランドラインと呼ばれる理由が理解できた」

「この私の航海術が一切通用しないんだから、間違いないわ!」(ナミ)

 

「大丈夫よ。それでもきっとなんとかなる」(ナミ)

 

「剣士たるもの、いかなる時も油断しすぎるようなバカはやらねえもんさ」(ロロノア・ゾロ)

 

「賞金稼ぎざっと100人ってとこか…相手になるぜ、バロックワークス」(ゾロ)

 

65話

「一つ聞くけどよ…増やす墓標は一つでいいのか?」(ゾロ)

 

「なんて切れ味だ、三代鬼徹」
「主人の斬りてえ時にだけ斬れるのが名刀ってもんだが、こいつは問題児だ。妖刀ってのはこんなもんか?」(ゾロ)

 

「続けようか、バロックワークス。ケンカはシャレじゃねえんだぜ」(ゾロ)

 

「ケンカに肩書なんぞ意味はねえんじゃねえのかい?」
「強い者が勝つ、それだけだ」(ゾロ)

 

66話

「莫大な恩賞ってホント?」
「その話乗った! 10億ベリーでいかが?」(ナミ)

 

「あのねえ…海賊を歓迎するような怪しすぎる町で、誰がぼんやり寝たりするもんですか」
「全部演技よ、演技。まだまだいけるわよ、私」(ナミ)

 

「ああ、もうバカね。私のお金は私の物だけど、私の契約はあんたら全員の契約なのよ」(ナミ)

 

「生き残るわ。生きて…生きて帰るわ、アラバスタに!」(ビビ)

67話

「いくらあなた達が強くても敵うわけないわ。あの王下七武海の1人、クロコダイルには!」(ビビ)

 

「ああ、面白そうだしな」(ルフィ)

 

「立派だった!」(ルフィ)

 

「大丈夫! ちゃんとあんたを送り届ける。あいつらね、あんな風に見えるけど、イーストブルーを救ったの。たった4人でね」

「バロックワークスが何よ! クロコダイルが何よ!」
「七武海なんて目じゃないわ」(ナミ)

 

「(目的?) さあね。あまりにも真剣だったから、つい協力しちゃったのよ」
「本気でバロックワークスを敵に回して、国を救おうとしている王女様が、あまりにもバカバカしくてね」(ニコ・ロビン)

 

「この船の進路を、お前が決めんなよ!」(ルフィ)

 

「私は、威勢のいい奴は嫌いじゃないわ。生きてたら…また会いましょう」(ロビン)

 

「なるほどね。それは惜しいことをしたが、まだ俺にも活躍の場は残ってるわけだ」
「大丈夫。この眠れる騎士が目覚めたからには、君の安全は保障する」(サンジ)

 

68話

「仕方ねえ、わしと一緒に海軍本部に来い」
「お前達は嫌か? 逃げ出すなら今のうちだ。もっとも、嫌だなんて言わせる気はないけどな。いやはや、実におかしな1日じゃった」(モンキー・D・ガープ)

 

69話

「友達(ルフィ)のことは大目に見てやる」
「ただし他言無用だ。気持ちだけ大事にしろ」(ガープ)

 

70話

「1本目の海は特別なのよ。リヴァースマウンテンから出る7本の磁力の全てを狂わせていたから。だからって気を抜かないことね」

「1本目の航海ほど荒れ狂うことは稀だけど、普通の海よりも遥かに困難であることは違いない。決してこの海をナメないこと、それが鉄則」(ビビ)

 

「悩む気も失せるでしょ、こんな船じゃ」(ナミ)

 

「どんなに凄い悪魔の力を手に入れても、それを使いこなすことの出来ない能力者ほど無駄な存在はいない」(Mr.3)

 

「優れた犯罪者は優れた頭脳によって目的を遂行するものだがね。私達がそいつらに教えてやろうじゃないかね」

「犯罪組織というものを敵に回す恐ろしさをね」(Mr.3)

 

71話

「結局、ここじゃ誰の胃袋に収まるかってとこが違うだけで、行き着く先は同じ運命なんだ」(ウソップ)

 

「(決闘の)理由か? 忘れたな」(ブロギー)

 

「(理由?) そう、誇りだ」
「理由など…とうに忘れた!」(ドリー)

 

72話

「理由もねえのに、こんな戦いを…」
「(迷惑?) バカ野郎! これが真の男の戦いってもんなんだよ」

「例えるなら、あの2人は自分の胸に、戦士という旗を1本ずつ掲げてる」
「それは、命よりも大切な旗なんだ。それを決して折られたくねえ。だから、今まで100年間もぶつかり続けてきたんだ」(ウソップ)

 

「分かるか? これは紛れもなく、戦士達の誇り高き決闘なんだよ!」(ウソップ)

 

「まさにこれなんだ。俺の目指す勇敢なる海の戦士ってのは」
「俺は、こういう誇り高い男になりてえ」(ウソップ)

 

「俺達はよ、てめえらより寿命がなげえ分、余計にどう死ぬかを考える。しょせん財産も人の命も、いずれは全て滅ぶものだ」

「だがエルバフの戦士として誇りを滅ぼすことなく死ぬことが出来たら、それは名誉ある死だ。その誇りはまたエルバフの地に受け継がれる永遠の宝なんだ」(ブロギー)

 

「逃げてもたぶん無駄だよ。お前ちょっとこれ持って下がってろ」
「(巨人の)おっさんには悪いけど、ちょっと黙らせる」(ルフィ)

 

「私のモットーは、こそくな大犯罪だがね。戦わずに敵を落とす方法などいくらでもある」(Mr.3)

 

「情け容赦ない殺し合いに、言い訳などしては名が腐るわ!」(ブロギー)

 

73話

「100年も前の話だが…戦いを始めちまった。いったん始めた戦いから逃げることは、戦士という名からも逃げることだ」

「戦士でなくなれば、俺は俺でなくなるのだ」(ドリー)

 

「神とか加護とか、あるとかないとか、そんなの関係あるか!」
「お前は神が死ねと言ったら死ぬのか!」

「この決闘は邪魔されたんだ。邪魔が入った決闘なんて、決闘じゃねえぞ!」(ルフィ)

 

74話

「決闘の『け』の字も知らねえ小僧に、涙の訳など分かるものか」(ブロギー)

 

「そんなもんやってみねえで分かるかよ」
「ここにいたらどうせやられちまうんだ。見苦しくあがいてみようじゃねえか」
「こんなカス相手に潔く死んでやる筋合いはねえ」(ゾロ)

 

「(戦える?) さあな。だが…勝つつもりだ!」(ゾロ)

 

75話

「てめえらは少々やりすぎた、往生しろよ!」(ウソップ)

 

76話

「悪いな、俺はウソつきでね。それは火薬じゃなくて、特製タバスコ星だ!」(ウソップ)

 

「燃える刀ってのも悪くねえ」(ゾロ)

 

「あいつらを許すな!」
「戦いを汚す奴は男じゃねえ!」(ルフィ)

 

77話

「友の海賊旗(ほこり)は決して折らせぬ」(ドリー)
「我等を信じて真っ直ぐ進め。たとえ何が起ころうとも真っ直ぐにだ」(ブロギー)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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