「カッコウの許嫁」天野エリカの名言・台詞まとめ

アニメ「カッコウの許嫁」天野エリカの名言・台詞をまとめていきます。

カッコウの許嫁

1話

「ねえ、私の彼氏になりなさいよ!」

 

「必死かよ」

 

「写真ってさ……」
「その時の空気感が伝わるのがいい写真だと思って」

 

「すっごい……私まだドキドキしてる」
「約束する。私も凪君みたいにガツンとやってやるわ」

 

「えっと……もう二度と会うことないだろうから言っておく。私こんなんだから友達いなくてさ。でもなんだか、デートしてるみたいで楽しかった」

「結婚相手が凪君だったらよかったのにな……なーんてね! さよなら!」

 

2話

「家を見せて欲しいの」
「どこよ?」
「えっ! あ……ここって倉庫じゃなかったの!?」

 

「私、言えなかった……」
「言えなかったの……もっと仲良くしたいって、どうして言えないんだろ?」

「本当のお父さんとお母さん、あんなに歓迎してくれて、すごく優しくしてくれたのに……私、どうしていいか分からなかった」

「嫌がられたらどうしようって、迷惑だったらどうしようって……何も、出来なかった。たった一言いうだけなのに……」

 

3話

「いれ以上言いなりになってたら、マジで結婚させられるわ。だから、この家での決まりを作りましょうよ」

「『お互い一切関与しないこと』。どう?」

 

「凪君見てたらやらなきゃって思った」

 

「有名になれば、いつか届くのかなって?」
「どうしても届けたい人がいるんだ」

 

「でも……そこまで一生懸命な人、初めて見た」
「すごいなって思ったよ」

 

4話

「そ…それ(残ったの)は……一人暮らしがしてみたかったの」
「凪君に比べて何も出来ない自分が嫌になった。だからせめて身の回りのことくらいは1人で出来るようにならなくちゃって……」

 

「年数マウント、マジうざい」

 

「妹に会えて嬉しかった」
「それにね、私は1人だから兄妹っていいなって思ったよ」
「お互いのこと、よく知ってるんだなあって」

 

6話

「(努力)やだ! 楽して勉強できるようになりたい!」

 

7話

「これでもあの手のファンの扱いは慣れてるの。ストーカーはごめんだけど」

 

「やっぱりね……」
「やっぱり、凪君が撮った写真が一番よく撮れてる気がする」

 

「(届けたい人)知りたい? 聞いたら…運命変わっちゃうかもよ」

 

8話

「何を隠そう、私も家出したことあるし」
「家族ってほら、いろいろあるでしょ? 特にうちのお父さんは強引だから」

 

「覚悟できたら…教えてね」

 

9話

「私ね、思ったんだ。今こうして幸ちゃんといるのは、奇跡なんじゃないかって」
「だってさ、凪君と私が取り違え子だって分からなかったら、私達が姉妹だってことも分からなかったんだよ」

「同じ血が通った家族なのに、今まで知りもせず生きてきた」

 

「でも私、すごくワクワクしたな」
「この家族と一緒に育ってたら、どんな風になったのかなって思って」

 

10話

「(あちらの兄妹?) え~? う~ん、そうだな…」
「あの2人が結婚した方がいいんじゃないかってくらい、お似合いだと思うよ」

 

「分かってるわよ…このまま一生会わないわけにもいかないし。いつかは…なんて言って、逃げてるだけだもんね」

「この機会にちゃんと向き合わなきゃ」

 

11話

「まあ、でもさ…たまにはこういうの(停電でローソク)もいいわよね」
「なんていうか…貧乏な家のクリスマスみたい」

 

「凪君はさ、ここで暮らしててどうなの?」
「だから! 私と出会ってから、どう? って話」
「うん、だってね…私は毎日がすっごく楽しいから」

 

12話

「そういうところがムカつく!」
「私には笑顔見せないんだ?」

 

「違うの! 好きじゃない、まだ!」

 

13話

「1位だろうが13位だろうが関係ない! 凪君の価値なんて変わらないよ!」

 

「ご飯作れない凪君は価値ないからね」

 

「それはまずいですね」
「凪君もう終わりだわ。待っているのは地獄か…地獄、もしくはヘル」

 

14話

「何事も楽しくやるのが私のモットーなの!」

 

「凪君と出会って自立しようともがいてきたけど、結局こうなるんだわ」
「私は親の言いなりになる運命なのよ」

 

「(運命)変えるとか、何偉そうなこと言ってんの? だったら…責任取りなさいよね」

 

15話

「(くじ引きで)私が欲しいのはゲーム機じゃない…1等よ!」

 

「ヤバいね!」「全部すっごく楽しい!」
「だって初めてのお祭りで、ググったこと全部経験しちゃったし」
「まさに夏って感じ! この夏は、一生忘れないと思う」

 

16話

「こんなことしなくても、(ひろちゃんと)実際に会って話せばいいよ」

 

「がっこうに行ってひろちゃんに会うの、すごく楽しみなんだ。こういうの、友達っていうのかな」

 

「私、みんなが悲しい未来の話じゃなくて、みんなが楽しい今の会話がしたいんです」
「だって、こうして家族全員集まってるんですから」

 

18話

「友達だけでお泊まり会、楽しくない?」
「凪君がいなかったらここに来れなかったし、出会えてよかったなって伝えたかったの」

 

「今の、どういう意味?」
「それって、許嫁としてってこと?」

 

「だけど、妹が心配で帰るなんてね」
「気がついたら動き出せるような相手がいる。それって素敵なことだと思うよ」

 

「(届けたい人を)本当に知りたい?」
「遅いのよ、バカ。覚悟が出来たってことで、いいんだよね?」

 

19話

「でも、ありがと」
「凪君なら、そう言ってくれると思ってた」

 

21話

「ひろちゃんに許嫁ってことはバレちゃったけど、一緒に住んでることはバレないようにしないとね」

「それに…私と凪君だけの秘密じゃん」

 

22話

「でも、なんかさ…こういうのっていいよね。憧れだったんだ」
「私ずっと1人だったし友達もいなかったから、こんな日が来るなんて思わなかった」
「ずっとこんな毎日が続けばいいのにね」

 

「まっ、凪君とだったら怖くないかもしれない…かな」
「しょうがないから、ついて来てもいいわよ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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