「冒険者になりたいと都に出て行った娘がSランクになってた」の名言・台詞まとめ

マンガ「冒険者になりたいと都に出て行った娘がSランクになってた」の名言・台詞をまとめていきます。

冒険者になりたいと都に出て行った娘がSランクになってた

1巻

「別に感謝されたくて(魔獣退治を)やっている訳じゃないんだがなあ」(ベルグリフ)

 

「やーっと帰れるぞ~♪ 五年ぶりに帰れるぞ~♪」
「(大事?) そりゃあもう…五年ぶりにお父さんに会えるんだぞ!!」(アンジェリン、愛称:アンジェ)

「またお父さん…」(アネッサ、ミリアム)

 

「お父さんは──とても優しくて…強くて…カッコイイ自慢のお父さん」(アンジェ)

 

「私は明日から長期休暇をとると言っていたはず。私の貴重な休暇をワイバーンごときで撤回するなど、横暴…!!」(アンジェ)

 

「なんたる無能だ(Aランク)!! どこのどいつだ!? 引っ張り出される私の身にもなってみろ!!」

「やっと出来た余暇も急な依頼で潰される。そうやって一年近く闘い続けて手紙を書くヒマもない!!」

「しかも災害級だと!? 最近私に来るのはそんなのばかりじゃないか!! ほかの冒険者たちは何をやっている!?」(アンジェ)

 

「お前か…お前が…! 私の休暇を…台無しにしたのか…!!」(アンジェ)

 

「絶対に許さん…細切れにして…豚の餌にしてやる!!!」(アンジェ)

 

 

「(過去) わたし…がんばる。一人でもがんばって弱い人を守れる立派な冒険者になる」
「それでいつかお父さんに一太刀当てる」(アンジェ)

 

「それでいい。冒険者は命あっての物種だからね、絶対に無理しちゃいけないよ」(ベルグリフ)

 

「虫ケラ共が…私の休暇をまた台無しにしやがって…皆殺しだっ」(アンジェ)

 

「私は…いつになったらお父さんに会えるんだ…」(アンジェ)

 

「なる様にしかならんさ」(ベルグリフ)

 

「死にたくなければ…その子を置いてどっかいけ」
「私は今機嫌が悪いんだ…もういい、このアンジェリンを甘く見た事を後悔するがいい…!!!」(アンジェ)

 

「ああイヤだ。人殺しなんて禄なもんじゃない」(アンジェ)

 

「大事なお父さんなんだろ!! 運命だなんて簡単に言うな!!」(アンジェ)

 

「私はこの通り駆け出しの頃に片足をやられましてね。そんで冒険者稼業は引退したんです」
「そしてそのままずっとトルネラに籠もっていました。ですから…Eランクでしたよ」(ベルグリフ)

 

「お金の問題じゃ無い! 私は魔獣を殺し続ける為に冒険者になったんじゃ無いんだぞ!」(アンジェ)

 

「魔王なんて復活したら仕事が増えてしまう…休暇が取れない…」(アンジェ)

 

「(魔王に)勝てない道理が無い。私は”赤鬼”ベルグリフの娘、”黒髪の戦乙女”アンジェリンだぞ」(アンジェ)

 

「休日とは──わたしがトルネラに帰って、お父さんに甘やかされている状態の事をいう」(アンジェ)

 

「ミリイごときがお父さんの代わりになるもんか。巨○だからって母性があると思ったら大間違い」(アンジェ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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