「可愛いだけじゃない式守さん」式守さんの名言・台詞まとめ

アニメ「可愛いだけじゃない式守さん」式守さんの名言・台詞をまとめていきます。

可愛いだけじゃない式守さん

1話

「ごめんじゃないの!」
「全く……あんまり困らせないで」

 

「大丈夫ですよ。違うクラスになっても、たくさん会いに行きますから」

 

「大丈夫です。和泉さんにケガがなくてよかったです」

 

「私、ちょっと心が狭いのかもしれません」

 

「かわいい……言われたい。かわいいって言われたい」

 

「じゃあ(おごりは)、私と一緒に帰って下さい」
「それ(いつもと一緒)がいいんです」

 

「ごめんはいらないって、いつも言ってるじゃないですか」

 

「和泉さんは……ずっと私のそばにいればいい。周りがなんて言おうと、私には関係ないです。これからも、私が勝手に和泉さんを守りますから」

 

2話

「それにしても……ボールがあんなきれいに顔面に入るなんて……」
「今回のは不幸じゃなくて、ドジでしたね」

 

「やっぱり(バレーに)戻るのはやめます」
「じゃあ……ここに隠れてようかな?」
「う・そ!」

 

「攻めすぎた……」

 

「こら……何勝手に帰ってんの?」

 

「何言ってるんですか……私が一緒に帰りたいのは、君だけだって分かってるくせに……」

 

3話

「(お母様)とっても血筋を感じます」

 

「何言ってるんですか……好きな人の家に来たんだから、(緊張)するに決まってる」

 

「不幸だと思ったことは一度もないです。あの体質は欠点じゃない。彼の優しさはきっと、人より不幸だからこそだと思うんです」

「それに、和泉さんは誰よりも痛みを知っている。それでも決して自分を憐れむことなく、他人の心配をすることが出来る」

「和泉さんは、とっても強くてかっこいいんです。心配しないで下さい、彼は私が守りますから」

 

4話

「大丈夫。私がついてる」

 

「私……(行きたい所)全く思いつかないんですよ」
「きっと私、和泉さんが行く所に付いていきたいだけなんです」

 

「君と行ければどこでもいい。和泉さんが楽しそうだと、私も楽しくなれるんです。だからこれからも、和泉さんは行きたい所に行ってね。そして、私も一緒に連れてって」

 

5話

「変なこと言わないで下さい! 狙ってるんですか?」

 

「絶対…美味しいの作れるようになってみせるから……待ってて」

 

「美味しいですよ」
「ホント…毎日食べたいくらい」

 

6話

「実は私…甘いの苦手だったんです」
「でも、最近は美味しく感じるんですよ。どこかの誰かさんが、いつも嬉しそうに食べるところ見てたからかな」

 

「私、行きたいです!」
「まだ戦えます!」

 

「仕方ないですよね……」
「また来年、来ればいい話ですしね」

 

「(去年は)もういいんです。だって…今年の花火は、こんなにきれいだから」
「ありがとう! 連れてきてくれて」

 

7話

「バカ。みんながいるんだから、1人で暴走しないの」

 

「なら、今日変えましょう!」

 

8話

「これを返しに来たんです。ズルいかと思って」
「いえ、そうじゃなくて…これはもらってはいけないものだからです。そうですよね、狼谷さん」

 

「違います。失礼なことをしたくなかっただけです」
「私の好きな人を好きになってくれる人に、悪い人はいないと思うから」

 

「本当に何の感情もなく譲ってくれていたならいいんです。でも…あなたに嘘をつかせて傷つけてたなら、こんなのズルいじゃないですか!」

 

「ごめんなさい…あなたを傷つけるつもりはなかったんです。私は謝られる立場ではないし、あなたの心を決めることも出来ない」

「狼谷さんのことは何も知らないけど、私にも分かることがあります。あなたは、和泉さんと私のために心を殺そうとしてる」

「傲慢だと思われても構いません。それでも私は嬉しいんです。やっぱりあなたが優しい人で……だからその気持ちは、あなたが大切にしてあげて」

 

「私、決めました!」
「どんなにいい人で、美人で魅力的な人が現れても、私…和泉さんのこと、絶対離さないから」

 

9話

「大丈夫ですよ。だって、狼谷さんに渡したくて取ったから」

 

10話

「緊張してるもん」
「だって…実際の勝敗は関係なく、楽しんだもん勝ちでしょ」

 

「大丈夫。みんなが…私がいるよ」

 

11話

「あのCMみたいなデート…失敗は許されない!」

 

「(小学生時代)兄以外の男子が苦手。好きとか、よく分からない…」

 

「(中学生時代)恋って、すごい…」

 

「私、高校に入ったら…空手やめるんだ!」
「自分がなりたいもの見つけた。可愛い女の子になりたい。可愛い女の子になって…優しくてかっこいい男の子と恋がしてみたい」

 

「なりたいものなんて、本当は分からないのかもしれない」
「でも…本当の私じゃなくていい。私は、なりたい私になるんだ」

 

「こういうの(口紅)付けたら、強くなれそうじゃん。いつだって勇気は必要だもの」

 

12話

「(夢は)昔少女マンガを読んで…その、恋愛ものの。恋ってすごいなあって思って…そんな恋をするのが私の夢です」

「もう叶ってますけどね」

 

「別に、私はいくらでも並べますよ」
「だって和泉さんとなら、並んでいる時間もすごく楽しいから!」

 

「私、和泉さんと一緒にいると、いろいろなものがね、いつもよりきれいに見えるんです」
「だからたまに思うんですよ。和泉さんから見た世界は、どれだけきれいなんだろう…ってね」

 

「ねえ、和泉さん…私の目には、何が映ってる?」
「私、ホントに和泉さんばかり見てるんです」

 

「でも今、私…夢より幸せ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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