「神無き世界のカミサマ活動」の名言・台詞まとめ

マンガ「神無き世界のカミサマ活動」の名言・台詞をまとめていきます。

神無き世界のカミサマ活動

1巻

「おい、やめろ親父。マジでやめろ。これ殺人だから、ガチの殺人だから」(卜部征人、ユキト)

 

「我が教団の神”ミタマ様”は全知全能・最強の神だ。日本の八百万とか、インドの三位一体の奴とか、──とか──とか──にも勝てる。無敵ッッ!」(卜部総一朗)

 

「何が神だ…何が全知全能だ…そんなものがいるなら…神も宗教もない世界に生まれ変わらせてみろよ…」

「そしたら…普通に友達も作って楽しく…ハハ…なんて…な…」(ユキト)

 

「…いや、前と比べて今の暮らしが良すぎて…この(異)世界に来れた事は神に感謝してもいい」(ユキト)

「ユキトさんて時々言いますよね。『カミ』ってそれ──なんの事ですか?」(アルラル)

 

「恐ろしい”禁書”の噂を耳にした…口に出すのもやべえ代物だ」
「誰かに聞かれたら、俺は消されるかもしれん…」

「○○クスについて書かれた本だよ…!」(ロイ)

 

「……ああ、あれは『終生者』の貼り出しですね」
「この国には終生制度と言って、国からの指示で、自ら命を絶つ決まりがあるんです」(アルラル)

 
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「この村は『カクリ』、はぐれ者が集められた村なんです」
「この烙印は忌み嫌われるカクリの住人の証」

「でもユキトさんは私たちを冷たい目で見ない。一緒に笑って、食事して、お酒を飲んで、色んな事を教えてくれたり、村の外から来た人でそんな人はいませんでした」

「…だから、この村にいてもユキトさんのおかげで私、救われてます」(アルラル)

 

「…救われるべきは、クソ親父でも俺でもない…こいつらみたいな奴らだろ…善人で、真っ当に生きて、人に優しくて」

「おい…救えよ…せ…せ…神…救ってみせろよ!」
「聞こし召せ…一ツ神」(ユキト)

 

「ユーキトー!! やっと呼んでくれた! やっぱり征人はボクがいないとダメなんだから」(ミタマ)

 

「ああああああああ!? ボクがいない間に、誰がこんな事を!?」
「君たちか、祓え」(ミタマ)

 

「いい顔だ。死より昏い恐怖に沈め」(ミタマ)

 

「ボクはミタマ。征人をずーっと見守ってきた、キミの教団の神様だ」(ミタマ)

 

「いや──死んだかと思ったわ…みんな無事?」
「あはは、なんか生きてるわ」(シルリル)

 

「あれ…? 征人だけ治すつもりだったのに、チカラがあふれちゃったかー」(ミタマ)

 

「ボクは征人の神だ…」
「一生死ぬまで一緒にいる、そういう事だよ」(ミタマ)

 

「そっか。征人はこっちの世界では、ちゃんと人に好かれてるんだ…よかった…」
「征人が人に好かれるのはボクも嬉しいから。これからもあの子と仲良くしてあげてほしいな!」(ミタマ)

 
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「触るな、汚らわしい」(ミタマ)
「ここまで拒絶されるとは…ッ…何か…何かに目覚めそうッッ!!」(ロイ)

 

「うそ…ボクの信者少なすぎ…」
「神の力は信者の数が多ければ多いほど発揮できるようになる…信者0じゃ何もできない…」(ミタマ)

 

「え!? いやいやいや、ボクは役に立つから、ホラ! 力がなくても宇宙ができてから今まで生きてきたちせーがあるし!」(ミタマ)

 

「逃げて何が悪いんだ」(ミタマ)
「違う…俺はただ流されてただけだ…」
「前の世界みたいに…何もせずに終わってたまるか…」(ユキト)

 

「お前を『神』にしてやる」
「──この世界に、『宗教』と『神』を創り出す」(ユキト)

 

「(煽りは)必要ない。ボクの言葉で人間を平服させてやる」
「(今は)奇跡を起こす力はなくても、ボクには百億年以上生きて培った神の叡智がある。その叡智で、ボクの力を伝えるのさ」(ミタマ)

 

「お前はもう喋るな」
「お前にはもう何も期待しない。全て俺がやる」(ユキト)

 

「うちの神様が馬鹿すぎて、どうやって信者を集めりゃいいのかわからねえ…!」(ユキト)

 

「…だったら、お願いしたい事が…」
「あの時、消えた兵士の人たちを、私たちと同じように戻してほしいの」

「あの人たちも自分から望んであの仕事をしていたわけじゃないと思うんだ。与えられた役割だったからで…」(アルラル)

 

「自分が許せん…皇国の騎士たるこの私が、このベルトランが、あんな幼女に…恐怖を覚えるなど…!」(ベルトラン)

 

「皇国はお前を捨てた。だが俺はお前が真の騎士だと知っている。一緒に来てくれ、お前の力を貸してほしい」

「俺がお前の居場所を作ってやる、騎士ベルトラン」(ユキト)

 

「だいたいこの世界には神や宗教という概念がない。それを理解させる事も難しい。だったらもっと別の形の教団にすればいいのさ」

「信仰心ではなく、利益で結びつく教団だ。元の世界でも初期の教団が教義や教祖の素晴らしさで巨大化した例はほぼない」(ユキト)

 

「難しく考えるな。信者を増やすなら、地域ごと乗っ取れ」(総一朗)

 

「よし…やってみるかぁ…」
「この村の時間を五百年進める」(ユキト)

 

「くっ…! い…今の私はこの教団の下僕…いや犬だ! 罵ってくれて構わん!」(ベルトラン)

 

「この私が皇都に弓引く事になろうとはな、これも運命(さだめ)か」(ベルトラン)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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