「さんかく窓の外側は夜」の名言・台詞まとめ

マンガ「さんかく窓の外側は夜」の名言・台詞をまとめていきます。

さんかく窓の外側は夜

1巻

「ぼくの目には妙にはっきり見えてしまうものがある。残念ながら運命の恋人とかではない」
「…たぶん、おそらく……死人だろう」(三角康介)

 

「これは運命の出会いですよ、きみの力。だってこんなにはっきり(幽霊が)見えます」(冷川理人)

 

「きみは自分が今まで見てきたモノを否定する?」(冷川)

 

「言ったがこれは運命ですよ。私もきみほどはっきり見えない。ですから…店長さん、三角くんを私にください!!」(冷川)

 

「…おれは怖いんだよ…メガネ外してんのもな…『あれ』に近寄んないためだ。他の物がぼやけて見える中で『あれ』だけハッキリ見える、区別できる」

「…区別できたら逃げられる……怖いんだよ」(三角)
「三角くん。きみ、私といれば怖くなくなりますよ」(冷川)

 

「怖ければ、目を閉じてください」(冷川)
「……み、見えるものを見ない方が怖い…!!」(三角)

 

「除霊ってこんなにエロくていいの? き、気持ちよかっ……た」
「ねえ知ってる? 霊現象が起きた時にはエロいことを考えると良いらしいよ! 霊が人間の生命力に当てられて逃げるからなんだって!」

「……という俗説をインターネットで見て以来、私は自分の感覚を正当化することに迷わなくなりました!!」(冷川)

 

「…どうです? 怖く…なくなりそうですか?」(冷川)
「……わかんない…生きてる人間のが……よっぽど怖いのかも」(三角)

 

「人なんてどこででも死んでますよ。ほら来て」(冷川)

 

「あの人は決定的に自分の目で確かめたことしか信じません。信じないものはその人に作用できない」(冷川)

 

「フツーっすよ! 霊感つってもねー、こっちはフツーにずっと持ってるただの感覚ですから」(迎系多)

 

「みんなねぇ…話を聞いてもらいたいのよ。それにたまにガチで呪われてる人とか助けてやるし! だからホンモノってことでいーだろ、な?」(迎)

 

「きみは素晴らしい。きみが来てからツキが向いてる」(冷川)

 

「(呪いは)ごく軽いですよ…あなた生きてるし、気も狂ってないでしょ?」(冷川)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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