「本好きの下剋上(3期)」の名言・台詞まとめ

アニメ「本好きの下剋上(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。

本好きの下剋上(3期)

27話

「そして私は、魂を売った」(マイン)

 

「私、ヨハンに作って欲しいんです」
「私がパトロンになるなら作って欲しいものは……金属活字!」(マイン)

 

「歴史上、活版印刷の登場によって本の大量生産が可能になったんだけど、その活版印刷が普及するポイントになったのが金属活字の登場」

「それはすなわち、金属活字の製造こそ我が野望の要! スーパーウルトラミラクル大事な一歩なの!」(マイン)

 

「出た、既得権益!」(マイン)

 

「離れるのは嫌だけど、みんなに何かあったらもっと嫌だから……神殿に行くよ」(マイン)

 

「貴族がなんだ。俺がマインを守る!」(ギュンター)

 

28話

「てことは……図書室にも行けない? 本があれば耐えられると思ったのに!」(マイン)

 

「もう会えない家族のことを考えたら、今の家族とは絶対離れたくないって思って。それなのに……」(マイン)

 

「貴族院の入学は10歳だ。それまでは家族に甘えるとよい」
「ただし、それ以降は君の意見など聞かぬ。危険で有害だと判断されれば、君は処分される。覚えておきなさい」(フェルディナンド)

 
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29話

「わたくし、成長しましたから」(マイン)

 

「ルッツは興奮が足りないよ! グーテンベルクの名前もヨハネスでヨハンなんだよ。なんて素敵な偶然! 奇跡的な出会い!」

「神に祈りを!」(マイン)

 

「本作りに関わる人は全員グーテンベルクです。みんな仲間ですよ!」(マイン)

 

「中級貴族の横暴に引き下がる前に、身分が上の者に助力を請え。それさえ出来ず任務に失敗し、我が身の不幸を嘆いていることが、そなたの罪だ」(フェルディナンド)

 

30話

「その男は性格が悪い。諦めて適当に相手をしてやってくれ」(フェルディナンド)

 

「ジルヴェスター、商人は貴族に逆らうことなど出来ません。それは(交渉ではなく)命令でございます」(マイン)

 

「やってることは乱暴だが、君の安全を最優先にした結果だ」(フェルディナンド)

 

31話

「マイン工房で作るのは、紙と絵本が最優先です」
「わたくしが欲しいからです!」(マイン)

 

「(マインとジルヴェスター)どちらも、私の頭痛の種であるという事実に変わりはない」(フェルディナンド)

 

「歴史が変わる」
「マイン。君に聞きたいことと、言いたいことが山ほど出来た」(フェルディナンド)

 

「これを肌身離さず身に付けておけ、いいな?」
「必ず、助けてやる」(ジルヴェスター)

 

「本のことしか頭になかった結果、自分がどれだけの親不孝をしたのか……今の家族を大事にしなければならないと、わたくしに突きつけて下さったのは神官長ですよ」

「だから、ギリギリまで家族といたいんです!」(マイン)

 

「(家族は)わたくしにとっては居場所かしら。一番安心できる場所です」(マイン)

 

32話

「大急ぎで準備しないと間に合いません」
「うちのかわいいカミルの成長に合わせた絵本に決まってるじゃないですか。カミルのためにも、全力で取り組みます」(マイン)

 

「(赤ん坊の)面倒を見るのは当たり前ですわ。デリアはこの子のお姉ちゃんですもの」(マイン)

 

「ルッツ、よく見張ってろ。(ハイディは)マインが2人になったようなものだぞ」(ベンノ)
「無茶言わないで下さい、旦那様。マイン1人で手一杯です!」(ルッツ)

 

「わたくしは理由や原因より結果が知りたいです」(マイン)

 

33話

「守りたいと思うならば隠し通せ。この赤子を守りきれるかどうかで、君の立場や環境が大きく変わるということを、常に念頭においておきなさい」(フェルディナンド)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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