「劇場版 名探偵コナン 時計じかけの摩天楼」「14番目の標的」「世紀末の魔術師」の名言・台詞まとめ

アニメ「劇場版 名探偵コナン 時計じかけの摩天楼」「14番目の標的(ターゲット)」「世紀末の魔術師」の名言・台詞をまとめていきます。

劇場版 名探偵コナン 時計じかけの摩天楼

「(おっちゃん)珍しく冴えてる!」(江戸川コナン)

 

「おっちゃんの推理だとここまでか。仕方ね」
「いつものように、この時計型麻酔銃で、またおっちゃんに眠ってもらうか」(コナン)

 

「またおっちゃんに手柄立てさせちゃったな」(コナン)

 

「小さくなっても頭脳は同じ。迷宮無しの名探偵、真実はいつも一つ!」(コナン)

 

「映画に行けるぐらいなら、パーティーに出てくれなんて言わねえよ!」(コナン)

 

「あら、知らないの? 結ばれる男性と女性は、生まれた時から小指と小指が赤い糸でつながってるって話。それを題材にしたラブロマンス映画だよ!」(毛利蘭)

 

「だって新一、毎年自分の誕生日忘れてんだもん! 年に一回、私が思い出させてあげてんの! でなきゃ無駄に歳取るだけだから」(蘭)

「逆に今は縮んでるけどな……」(コナン)

 

 

「森谷帝二って有名な建築家でしょ。名探偵と名建築家の歴史的な出会いだね」
「ホント、扱いやすいんだよな」(コナン)

 

「私は美しくなければ建築とは認めません。今の若い建築家の多くは、美意識が欠けています! もっと自分の作品に責任を持たなければいけないのです!」(森谷帝二)

 

「たまには恥もかかなくっちゃね、おっちゃん」(コナン)

 

「待って! それだけじゃ僕子供だから分かんないよ。なんかヒント教えて?」(コナン)

 

「そんなこと(自転車)より、どうしてこんな無茶をしたんだ! もう少しでお前が死ぬとこだったんだぞ!」(毛利小五郎)

 

「困ったことがあったら、私、すぐ飛んでくるから!」(吉田歩美)

 

「そうだな、これからは大人の時間だ」
「工藤はいない。俺が相手になってやる! 俺は名探偵・毛利小五郎だ」(小五郎)

 

「くそっ! コナンだけに任せておけるか! 俺達も頑張ろうぜ! こんな時こそ少年探偵団の出番だ!」(小嶋元太)

 

「冗談よ、冗談。誰も2人の邪魔なんかしないって。あんたらすぐ本気にするんだもん、からかいがいがある」(鈴木園子)

 

「ご苦労さまでした。ここからは我々の仕事です」(目暮十三)

 

「今分かっていることといえば、犯人は環状線沿いの5ヶ所の近くには住んでいないということぐらいっすかね」

「だってそうでしょう。もし爆発していたら、電車ごと吹っ飛んでくるかもしれないんっすよ! 自分の家のそばにはわざわざ……」(小五郎)

 

「やっぱり犯人はあの人だ。しかし証拠が無い。こうなったら、出たとこ勝負でやってみるしかねえな」(コナン)

 

「いや、申し訳ない。猿も木から落ちるってやつっすなぁ!」(小五郎)
「おっちゃんの場合サルじゃなくって、推理がザルなんだよ」(コナン)

 

「待て! 工藤に会ったらこう言っておけ。お前のために3分間作ってやった。じっくり味わえってな」(犯人)

 

「蘭、待ってろ。今行くからな!」(工藤新一)

 

「新一? 何してたのよ? いつもいつも肝心な時に居ないんだから! ホントいつも……いつも……分かってるの、私が今どんな目にあってるか……」(蘭)

「ああ、知ってるさ。ガレキで塞がれた自動ドアの、すぐ前まで来てるからな」(新一)

 

「おめえが解体するんだよ、爆弾をな」(新一)

 

「これから中の配線を切るからな。順番を一つでも間違えたらおだぶつだぞ」(新一)
「うん」(蘭)

 

「新一。黒いコード切ったけど、止まんないよタイマー? それにコードは、まだ2本残ってるよ。赤いのと青いのと?」(蘭)

 

「新一……ハッピーバースデー、新一。だって……もう……もう言えないかもしれないから……」(蘭)

 

「切れよ……好きな色を切れ」(新一)
「でも、もし外れてたら?」(蘭)
「構いやしねえよ。どうせ時間がきたらおだぶつだ。だったら、おめえの好きな色」(新一)

 

「心配すんな。おめえが切り終わるまで、ずーっとここにいてやっからよ」
「死ぬ時は一緒だぜ」(新一)

 

「さようなら、新一……」(蘭)

 

「そういえば、新一兄ちゃんが不思議がってたよ。蘭なら絶対赤いコードを選ぶと思ってたのに、なんで青いコードを切ったんだろうって?」(コナン)

「だって、切りたくなかったんだもん。赤い糸は新一と……つながってるかもしれないでしょ?」(蘭)

14番目の標的(ターゲット)

「ダメだぁ、このおっちゃん」(コナン)

 

「でも……でもどうしてお父さん(お母さんを)撃ったんでしょう?」(蘭)

 

「いくら腕に自信があるからって、私……もうお父さんのこと信じられない。新一だったら、絶対にそんなことしないよね?」(蘭)

「さあなあ、俺には分からないな。ただ、おじさんがおばさんを撃ったのは事実でも、それがイコール真実とは限らねえんじゃねえか?」(新一)

 

「大丈夫。ガキのころ何度も(ヘリコプターの)模擬操縦してっから!」(コナン)
「今だってガキじゃねえか……」(小五郎)

 

「行きます……私とコナン君も付いて行きます!」
「そうよ! お父さんのために何人もの人が襲われているのよ。家でなんて待ってられないわ!」(蘭)

 

「関係無いかどうかは、我々が判断します。話して下さい」(目暮)

 

「なんてこった!? 俺はとんでもない思い違いをしてたんだ!」(コナン)

 

「おい白鳥、俺に銃を寄こせ」
「寄こせって言ってるんだ」(小五郎)

 

「そうか……そうだったのか。だから、おっちゃん……」(コナン)

 

「危なかったな、蘭」(新一)

 

「お母さんを助けるために……これが真実だったのね、お父さん」(蘭)

 

「死なせやしねえ! てめえに、自分の犯した罪の重さを分からせてやる!」(小五郎)

 

「新一のカード、スペードのエースよ。私ずっと握りしめてたんだ。もしかしたら、新一が守ってくれたのかもね?」(蘭)

「バーロー。エースに助けられたのは……俺の方、だぜ」(新一)

 

世紀末の魔術師

「いや……飛び続けるのに疲れて羽を休めていた、ただの魔法使いですよ……お嬢さん」(怪盗キッド)

 

「抜け駆けは彼の得意技ですからね」(円谷光彦)

 

「レディース・アンド・ジェントルメン! さあ、ショーの始まりだぜ」(キッド)

 

「いいな、みんな旦那がいて。こんなことだったら絶対キッドをゲットしておくんだった」(園子)

「おめえがゲット出来んなら、警察は苦労しねえよ」(コナン)

 

「(誕生日が)1日違いって5月4日? 新一と同じじゃない。こんな偶然って……もしかして……もしかしてやっぱりコナン君は?」(蘭)

 

「どうして君の行く所行く所に事件が起こるんだ?」(目暮)

 

「いえ、コナン君も連れて行きましょう」
「彼のユニークな発想が、役に立つかもしれませんから」(白鳥任三郎)

 

「どうする? ここで博士が助けに来てくれるのを待つ? それとも先へ進む?」(灰原哀)
「レッツゴー」(歩美、元太、光彦)

 

「僕1人だよ」
「江戸川コナン、探偵さ」(コナン)

 

「ありがとう、お城で助けてくれて。あの時のコナン君かっこよかったよ。まるで新一みたいで……ホントに、新一みたいで……」

「でも、別人なんでしょ? そうなんだよね……コナン君……」(蘭)
「限界だな……あのさ、蘭……実は、俺、本当は……」(コナン)

 

「君に一つ助言させてもらうぜ。世の中には謎のままにしといた方がいいこともあるってな」(キッド)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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→劇場版 名探偵コナン(業火の向日葵,純黒の悪夢,から紅の恋歌)
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