「TIGER & BUNNY 2(タイガーアンドバニー2期)」の名言・台詞まとめ

アニメ「TIGER & BUNNY 2(タイガーアンドバニー2期)」の名言・台詞をまとめていきます。

TIGER & BUNNY 2

1話

「実は、バディシステムには当初反対いたしました」

「ヒーローとして活動する上で1人の方が優位ではないか? 相棒の存在が足手まといになる時が訪れるやもしれない。その考えは今も変わっておりません」

「是非とも皆さんの活躍で、私の考えが誤りであったと思い知らせていただきたい」(ユーリ・ペトロフ)

 

「いや、いいっすよ。俺等、アドバイスとかいらないっす」(Mr.ブラック)
「はい、僕が皆さんより劣る箇所があるとは思えません。教わることは無いかと」(ヒーイズトーマス)

 

「そんなこと(作戦は)、話し合わなくても分かりますよ」(バーナビー・ブルックスJr.)

 

2話

「買いたくなくても買ってるものなのよね、恨みって」(ファイヤーエンブレム)

 

「キッカケなんてなんだっていいどろ? 今がどうかで判断しろよ」(ゴールデンライアン)

 

「また虎徹さんのお節介が出た。いいじゃないですか、見守るくらいで。どうせうるさいおじさん扱いされて終わりですよ」(バーナビー)

 

「ちゃらちゃら写真集出したり、CM出たり、人気とかどうでもよくないですか? ヒーローって、悪い奴倒して誰かを助けるのがヒーローじゃないんすか!」(ブラック)

「そういうこと言うの、活躍してからにしてくれよ」(Mr.ブラックのCEO)

 

「誰が捕まえてもいいんじゃねぇか? 誰が救おうが、結果として誰かが救われることが大事なんじゃねぇかな?」

「俺ら全員、同じ気持ちでヒーローやってると思う。それだけは分かってくれ」(ワイルドタイガー)

 

「でも、なんか変わってきてる気も」
「俺もそうでしたが、1人の時より頑張れるんですよ、2人になると」(タイガー)

 

「この先、もっと多くの人を救えたら、僕の人生も悪くないと思えるかもしれない。ウロボロスの呪縛から、解き放たれるかもしれない」

「そういう思いで僕は今、ヒーローとして生きています」(バーナビー)

 
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3話

「俺のブーツにキスをしな」(ゴールデンライアン)
「私の氷はちょっぴりコールド」(ブルーローズ)
「俺のスーツはガッツリゴールド」(ライアン)
「てめえの悪事を(あなたの悪事を)、完全ホールド!」(ライアン、ブルーローズ)

 

「(バーナビーは)『気にしませんよ』とか言いつつ、内心気にするタイプだと思うんだよね」(ブルーローズ)

 

「第一、虎徹さんが僕に相談なく、そんなことを決断するとは思えません」(バーナビー)

 

「私は裏切らないからね」(ブルーローズ)

 

「まぁ(嘘で)よかったじゃねぇか。病気の子供はいなかったんだから」(タイガー)

 

4話

「そんなに欲しがらないで下さい」
「出てますよ、全身から……頼りにされたいオーラが」(バーナビー)

 

「それ(問題ないの)が問題なのよ!」
「(スカイハイは)いい人すぎて……ちょっとしんどい」(ファイヤーエンブレム)

 

「変な気を使うな。言いたいこと言って、とことんぶつかってこその相棒だろ」(タイガー)
「僕はもう少し気を使って欲しいです」(バーナビー)

 

「思ってるより大人って大人じゃないの。相手にはアドバイス出来ても、自分にはなかなかアドバイス出来ないもんなのよ」(ファイヤーエンブレム)

 

「ミスター君、お客様が怖がっている」
「それはヒーローがする事じゃない」(スカイハイ)

 

「するわけないだろ、逃げるなんて」(ヒーイズトーマス)

 

「私は完璧な人間ではない」
「無理していたんだ、君によく思われたくて……いいバディになりたくて」(スカイハイ)

 

「我々はまだ、最強のバディになる途中だからね」
「きっと我々には、まだすれ違ったり悩んだりする時間が必要なんだ」
「だって彼等も、最初から上手くいっていたわけじゃないだろ」(スカイハイ)

5話

「相棒ってなんなんだよ?」
「距離感がまだ分かんねえんだ。ダチとはなんか違うのか?」(ロックバイソン)

「うちのパターンで言やぁ、友達っちゃ友達かな。けどなんつうか……それだけじゃねぇんだよな」(タイガー)

 

「(電車移動は)人間を見たくて」
「擬態では姿は変えられても中身は僕です。少しでも変身する人間になりきる為に、人間の有り様を研究してるんです」(折紙サイクロン)

 

6話

「ラーラは全然。いつでも絶好調」(マジカルキャット)

 

「悪者さんには、マジカルスプラッシュ!」(キャット)

 

「ごめん、僕が間違ってた」
「今までラーラのためにっていろんなことやってきたけど、僕が間違ってたかも?」(ドラゴンキッド)

 

「キャットは僕より年下なのにヒーローになって戦ってる、お母さんの期待も背負って。だから、これ以上追い詰めたくなくて黙ってたんだ」(キッド)

 

「『はあ』とか声出すから避けられるんですよ」(バーナビー)
「声出さなきゃ力入んねえだろ!」(タイガー)

 

「だから俺には無理だ。だが、お前なら出来る!」
「俺はお前を信じてるからな」(タイガー)

 

「キャットなら絶対できるよ、僕達が守るから」(キッド)

 

「タイガーって、理想の先輩なのかも?」
「自分に出来ないことは後輩でも遠慮せずに頼る。もっとダメでいいんだって、タイガー見てたら楽になったよ」(キッド)

 
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7話

「それに、やっぱりお父さんの仕事が一番かっこいいから」
「だから、お父さんの会社の見学に」(鏑木楓)

 

「(タイガーを)今度紹介するよ。テレビの2倍暑苦しい人だけど」(バーナビー)

 

「ガキの頃、俺が素直に親の言うことを聞く時は2つの理由だけだった」
「一つ、話を切り上げてガールフレンドとのデートに遅れないようにするため。二つ、悪巧みを悟られないため」(ライアン)

 

「追いかけるさ。けど…なんなんだろうな、この感じ。自分と同じ仕事がしたいって言われたら親として嬉しいはずなのに……」(タイガー)

「そりゃそうですよ。娘に命を落としかねない仕事に就いて欲しい親なんているわけがない」(バーナビー)

 

「本人が覚悟を決めた以上、家族に出来るのは背中を押すことだけだからな」(鏑木村正)

 

「いいんですよ、それで。ヒーローアカデミーはNEXT能力との付き合い方を学ぶ場所です。自分と向き合えば、やりたいことは自然と見つかりますよ」(校長)

 

「なあ、パパさ…もう一度ヒーローってのがどんな仕事なのか考えながらやってみるよ。楓に、若い奴等にどういう背中を見せていけるのか?」

「その上でいろいろ話したいんだ。楓と、ヒーローって仕事について」(タイガー)

 

8話

「信頼なんて必要ない」「人を信じるから判断が鈍る」
「今回だって犯人を信じたから隙が生まれた」

「信じるから裏切られるんだ。だったら最初から信じない方がいいだろ?」(トーマス)

 

「僕は…信じられる人間はいると思いますよ」(バーナビー)

 

「ヒーローって仕事は、強制されてやるもんじゃねえよ。本人がどこでヒーローやってもいいって言うなら、無理に戻す必要はねえだろ」(タイガー)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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