「であいもん」の名言・台詞まとめ

アニメ「であいもん」の名言・台詞をまとめていきます。

であいもん

1話

「パパ! はぁ……」
「誰?」(雪平一果)

 

「また、違った……」(一果)

 

「どの面さげて無駄に明るく入ってきとるんじゃ!?」(納野平伍)

 

「この子がうちの跡継ぎや」(平伍)
「おばさん、私もそのつもりです。逃げ出すような勝手な人には譲りません!」(一果)

 

「(代わるの)嫌です」
「表は店の顔やさかい、綺麗にすんのは大事なことや。そう教えてくれたやないですか。それをこの人に任したないです」(一果)

 

「意地やない、責任や! 責任果たすのに大人も子供も関係あらへん!」(一果)

 

「どうしよう……私、またいらん子になってしまう……」(一果)

 

「失敗したってええやん。おれん家の子やろ? こんなん俺からしたらひよっこや」(納野和)

 

「人はな、美味いもん食べたら元気になるんや」(和)

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

2話

「おじいちゃんとおばあちゃんが亡くなって、共働きの両親を助けるために家の手伝いや、弟達の面倒を見て、わがままも言わんように、困らせんようにしてきたけど……」

「分かってる。もうちょっと……もうちょっと好きなこと……」(堀河美弦)

 

「ずっと自分を押さえてきたけど……音楽なら、いろんな気持ちを表現できる気がしたんです」(美弦)

 

「そんなんよくない! 諦めるのよくないです! あんなに楽しそうやのに!」(一果)

 

「それは潮時ちゃうよ」

「ホンマの潮時いうんわな、10年バンドにしがみついて大して売れもせんと、仲間とも分かれて、気付いたら1人で、心にポッカリ穴が開いたところで、実家に帰るっちゅう選択をした時や!」(和)

 

「どうせ諦めるんやったら……その勇気、別のことに使ってみいひんか?」(和)

 

「恥を忍んで言いますが、やりたいことがある言うて、家飛び出した俺を、親は黙って見送ってくれ、好き勝手させてもろうたこと、本当に感謝しています」

「結果的に自分はその夢からリタイアしはしましたが……自分の選択に後悔はしてません」(和)

 

3話

「見失ってよかったよ! そんなのこっちから捨てちゃえ! 一果ちゃんはまだまだ若いんだし、もっといい男いるって!」(松風佳乃子)

「いい男……?」(一果)

 

「ごめんね。私……洋菓子が好きなの、バイバイ」(佳乃子)

 

「どの面さげて無駄にボケーっと入ってきとるんじゃ!?」(平伍)

 

「またお父さんとも行けばいいんだよ」
「状況に応じて解釈なんて幾重にも取っていいのよ、和菓子みたいに。今日だって、いつか来るその日のための予行演習だと思えばいいんじゃない」(佳乃子)

 

4話

「私が行かんかったら企画倒れになるとこでしたよ。信用ない人が動こうとすっさかい」(一果)

 

「まあ、今までと同じではいられないけど、でも……本気でやろうとしてる姿を見ちゃったら、それを見届けてやりたくなったの」(佳乃子)

 

5話

「京都って、ふいに神社やお寺があるよね」(佳乃子)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
であいもん 1-13巻セット (コミック)

 

→アニメの名言インデックス

タイトルとURLをコピーしました