「社畜さんは幼女幽霊に癒されたい。」の名言・台詞まとめ

アニメ「社畜さんは幼女幽霊に癒されたい。」の名言・台詞をまとめていきます。

社畜さんは幼女幽霊に癒されたい。

1話

「たちされ~(会社から)」(幽霊ちゃん)
「幽霊……幽霊ちゃんなの!?」(伏原)

 

「じゃあ……手伝うから、たちさって!」(幽霊ちゃん)

 

「えーっと……その……あなたががんばりすぎて……死んじゃったら、悲しいと思って……怒る?」(幽霊ちゃん)

「むしろやる気出た!」(伏原)

 

「すごいすごい、おしごとだ! かっこいい!」(幽霊ちゃん)
「やばい……こんなん永遠にやってられるわ~!」(伏原)

 

「いい子いい子。今日もはなまるでした!」(幽霊ちゃん)

 

「ここ(会社)は、毎日おそなえものがあって、とってもいいところ」(幽霊ちゃん)

 

「あの人……いっつもシャケのおにぎりを、おそなえしてくれる人。いっつも夜遅くまで、1人になってもおしごとがんばってる……」

「お顔がずっとつかれてる。なにかお礼をしたいけど、おしごとのおてつだいができたら……でも……」(幽霊ちゃん)

 

「よし! これできっとこわくなってたちさる!」
「かんぺきな作戦!」(幽霊ちゃん)

 

「あの人……つかれたお顔してて……すごくかなしい目をしてた」
「まっててね……いま……おしごとのおてつだい、するから。あなたがはやく、かえれるように」(幽霊ちゃん)

 

「死ぬ、か……別に私が死んだところで、寂しい人なんかいないか? ちょっと仕事に穴があくくらいで……」

「仕事して……飯食って……寝て……仕事して……仕事して……仕事して……」
「はぁ……もうちょっと……もうちょっとだけでも、生きがいになる誰かがいれば……この人生も……楽しかったのかな……」(伏原)

 

2話

「お熱あるのにおしごとするの?」
「ダメなの! 今日はたちさるの!」
「がんばりすぎたら死んじゃうでしょ! バカバカバカ! たちされ! たちさって! ダメったらダメ!」(幽霊ちゃん)

 

「やばい……これならずっと怒られてたいわ!」(伏原)

 

「一緒におうちまで行ったら、たちされる? ダメ? 怒る?」(幽霊ちゃん)
「帰ろう、すぐに帰ろう」
「秒で立ち去ろう、こんなとこ」(伏原)

 

「おしごと手伝えないから、おかたずけ。きれいなおへやで、ねんねしてほしいから」(幽霊ちゃん)

「うん、ずっと見てたい。後4日は起きてられる」(伏原)

 

「かなしばり。ぎゅーしてたら、おしごとできないでしょ?」(幽霊ちゃん)
「はい。ここで徹夜が確定しました」(伏原)

 

「この人は、かかさまじゃない。でもおんなじ人のかおり。わたしのかおを、やさしい目で見てくれる」

「かかさまとはちがうけど、やさしい人にやさしくしてあげたい」(幽霊ちゃん)

 

3話

「あっ! 社畜さん、いない。よかった、今日はたちされてる」
「よかった! 今日は社畜さんがたちされた!」(幽霊ちゃん)

 

「社畜さんが……いない」
「いいもん……大丈夫だもん……嬉しいことだから……いいことだから……」
「寂しく、ないもん……」(幽霊ちゃん)

 

「しゅごーい! (カッパで)体がかさになった!」(幽霊ちゃん)

 

「これ……社畜さんにもらった、大事なかさだけど……さむいのはダメだから……あなたにあげるね」(幽霊ちゃん)

 

4話

「(午前2時) えーっと……納期まで後8時間」(伏原)

 

「そぉ、早くたちさりなさい」
「一刻も早く。この時間はあなたのいる場所ではないわ」

「ご主人はもっと自分の体をいたわるべきです!」(みゃーこ)

 

「猫の手を借りたい。一生借りてたい」(伏原)

 

「私に一つ、考えがあるわ」
「だてに捨て化け猫はやってないのよ!」(みゃーこ)

5話

「じゃあ社畜さん、あーんして」
「今日は社畜さんにありがとうの日だから、最初に食べてもらうの」(幽霊ちゃん)

 

「ずっと誰も、見てくれなかった……ずっと誰も、聞いてくれなかった……ずっと…ずっと…ずっと…独りぼっちだった……」

「私の声は、届かない……姿も、存在さえも……この人以外には……」(幽霊ちゃん)

 

「わたしは…社畜さんのおそばにいてもいいの?」
「ごめん…なさい!」(幽霊ちゃん)

 

「でも(お弁当)、食べちゃダメ」
「おいしくないから……」(幽霊ちゃん)

 

「美味しいよ、ちゃんと」
「そうかもしれないけど……これはね、幽霊ちゃんが私のために頑張ってくれたお弁当だから……だから…とっても嬉しくて、美味しい!」(伏原)

 

6話

「行かないで……」
「ごめんにゃさい。私…ずっと騙してました。私…ホントは…化け猫にゃんです」

「怖がられると思って…捨てられると思って…だって! だって! あなたとの暮らしが楽しかったから…だから……行かないで…お願い」(みゃーこ)

 

「どうか…どうか、私の家族が……幸せになってくれますように」(みゃーこ)

 

「会社っていうのはね、みんなで支え合って動いているんだよ。だからね、誰かが困っている時は、私が助けてあげたいんだ」(伏原)

 

「私は社畜さんのたちされのお手伝いをする! 今日はがんばってたちさらせるもん!」(幽霊ちゃん)

「後8日くらい働ける気がしてきた!」(伏原)

 

「社畜さん…いてくれた……」(幽霊ちゃん)
「いるよ、ずっとここに」(伏原)

 

「いつもありがとね、幽霊ちゃん」
「私は君がいるから、がんばれるんだよ」(伏原)

 

7話

「好き嫌いしてたら大きくなれないのよ。10年経っても、今のちんちくりんのままなんだから」(みゃーこ)

 

「私はもともと野良なので、ご主人達との食事はなんでも美味しく感じます」(みゃーこ)

 

「奇跡的にお盆休みもらえたし、息抜きに(夏祭りも)いいかなと思って」(伏原)

 

8話

「サツキは、リリィがそばにいないとダメダメですから」
「い…いちおうリリィは、サツキのメイドさんなので…」(リリィ)

 

「もうダメだ…チーズで蒸したパンになりたい」(倉橋サツキ)
「バカですか? 早く現実に戻って下さいよ」(リリィ)

 

「こんなダメなサツキと一緒にいてあげられるのは、私だけなのですから……ちゃんと感謝して下さいね、ご主人様」(リリィ)

 

「サツキは…幽霊の私でもかたわらに置いてくれて、少しなまけ者で口は悪いけど……ホントは優しくて、私も毎日楽しいですよ」

「だから…がんばってお仕事終わらせて下さいね。ホントは、サツキの好きなお菓子作ってるんですから」(リリィ)

 

9話

「ごめん、無理! 他あたって! 今日帰るから…絶対、定時で!」
「お腹をすかせた子が待ってるの!」(伏原)

 

「今日はハロウィンか……仕事のしすぎで月日の感覚が麻痺してたよ……ごめん」(伏原)

 

10話

「ご主人が理不尽に怒られている」(みゃーこ)
「あの偉そうな人、嫌い!」(幽霊ちゃん)

 

「忘れてたな……当たり前のことを、誰かがちゃんと見ててくれて、褒めてくれる感覚」(伏原)

 

「もうすぐ、クリスマスだからね」
「まあ…私は仕事だから関係ないけど」(伏原)

 

「伏原~、こん詰めて働き過ぎやない? 頼むけん、くたばらんでね」(春日井)

 

11話

「なんで世間が休んでるのに、私働かなきゃいけないの? ズルいよ…」(サツキ)
「なんでしょうね? 普段の行いですかね?」(リリィ)

 

「もちろん! 2人が喜びそうなこと、私が忘れるわけないじゃん!」(伏原)

 

12話

「心身ともに疲弊した人間は、ごく稀に、人ならざる存在を視認することが出来るようになる」(ミコ)

「最高じゃないですか!」(伏原)

 

「でも…あの子達がいるから救われているのは事実です。あの子達がいるから、頑張ろうって、精一杯生きようって…一緒にいたいって思えるんです」

「だって…あの子達はもう、家族ですから」(伏原)

 

「今、楽しい?」(天ヶ瀬香織)
「ううん……すごく楽しい」(伏原)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
Kindle Unlimited(読み放題)
社畜さんは幼女幽霊に癒されたい 1-6巻セット (コミック)

 

→アニメの名言インデックス

タイトルとURLをコピーしました