「名探偵コナン ゼロの日常(ティータイム)」の名言・台詞まとめ

アニメ「名探偵コナン ゼロの日常(ティータイム)」の名言・台詞をまとめていきます。

名探偵コナン ゼロの日常

1話

「梓さんの日頃の行いがいいからですよ」(安室透)
「安室さん、いけません。探偵さんならもっと論理的に考えなきゃ」(榎本梓)

 

「安室さんって、朝はパン派ですか?」
「なんとなく、見た目で……金髪だし……」(梓)

「もう少し踏み込んでもらわなきゃ、論理的とは言えませんね」(安室)

 

「楽しいですよ……全部勉強ですから。一つの目標に向かうための」(安室)

 

「銃のメンテナンスは定期的にやっているか?」
「一週間サボれば、確実に照準は狂う」(降谷零)

 

「本来の僕ならば……3つどころか、百の顔だって演じ分けてみせるのに……」
「いつも思う……赤井秀一! お前のことを、忘れられたらって……」(降谷)

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

2話

「それは失礼。ビジネスの話をしながらでも、素晴らしい食事を楽しめる度量が、僕にあればよかったのですが」(バーボン)

 

「フランベ。洋酒のアルコールを炎で飛ばし、素材の香り付けをする調理方法。痕跡は残さず、しかし関わったもの全てに芳醇な酒の香りをまとわせる」(ベルモット )

「皮肉ですか? まるで、我々のようだと」(バーボン)

 

「風見をまいてきたのか? たく……後で説教だな」(降谷)

 

「犯罪者はこちらの事情などお構いなし。体調を整え、常に最悪のケースを想定するのは、我々の最低限の仕事だろ!?」(降谷)

 

「上司が運転する横で眠りこける部下……いい度胸をしている。寝るのも警官の仕事のうち、か」(降谷)

 

5話

「(FBIは)いいご身分ですね。観光だかなんだか知りませんが、こんな時間にコーヒーブレイクとは。全く欧米人はのんきでうらやましい」

「人生の半分がティータイムのようだ」(安室)

 

「もしかして……君も、わざと……」
「分かったよ、僕の負けだ」
「一緒に帰ろう」(安室)

 

6話

「手加減した僕に勝って嬉しいなら……そうする」(降谷)

 

「なんだかひったくりやら誘拐やら、いろいろあったみたいですね」
「いやいや、バナナの皮で滑ったんじゃないですか?」(安室)
「そんな漫画みたいな?」(梓)

 

「(花見)大勢の人と同じ時間を楽しむ……たまにはこういうのも、悪くない」(安室)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
名探偵コナン 1-100巻セット (コミック)

 

→劇場版 名探偵コナン(時計じかけの摩天楼,14番目の標的,世紀末の魔術師)
→劇場版 名探偵コナン(瞳の中の暗殺者,天国へのカウントダウン,ベイカー街の亡霊)
→劇場版 名探偵コナン(迷宮の十字路,銀翼の奇術師,水平線上の陰謀)
→劇場版 名探偵コナン(探偵たちの鎮魂歌,紺碧の棺,戦慄の楽譜)
→劇場版 名探偵コナン(漆黒の追跡者,天空の難破船,沈黙の15分)
→劇場版 名探偵コナン(コナン&新一)
→劇場版 名探偵コナン(毛利蘭)
→劇場版 名探偵コナン(毛利小五郎)
→劇場版 名探偵コナン(灰原哀)

→アニメの名言インデックス

タイトルとURLをコピーしました