「まちカドまぞく(2期)」の名言・台詞まとめ

アニメ「まちカドまぞく 2丁目(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。

まちカドまぞく(2期)

1話

「よく来たな、千代田桃。今日が貴様の闇落ち記念日、お楽しみはこれからだ!」(吉田優子、シャミ子)

 

「ミストレスってそんな(女帝って)意味もあるんですか? こっパズです」(シャミ子)

 

「で、どこに行くの?」(千代田桃)
「どことは? あえて言うなら魔族の未来です」(シャミ子)

 

「(決闘に)計画が必要なんですか? 始まったら後は流れで適当にって思ってました」(シャミ子)

 

「そっか……私、(遊びと)勘違いしてた……」
「いや、なんか……浮かれフルーツポンチだった自分を恥じてるだけだよ。なんだろうね、このしっぽ……」(桃)

「どうしよう!? 桃が別の意味で闇に堕ちてる!」(シャミ子)

 

「いや、(遊びが)苦手なわけではないけど……2人以上の遊びがよく分からないだけで」(桃)

 

「その棒にそんな機能が!? ハートフルピーチモーフィングステッキ、ワクワクする名前です」(シャミ子)

 

 

「桃って早朝から謎修行で騒々しいから!」
「活動時間帯が合わないわ!」(陽夏木ミカン)

 

「私も説明しててグルグルしてきました」(シャミ子)

 

「挨拶品か、肉にしようぜ!」
「でもさ千代桃、米はシャミ子の脂肪にしかならないけど肉はシャミ子の筋肉になるんだよ!」(佐田杏里)

 

「桃よ、長きに渡る観察の末、貴様の弱点を一つだけ見つけたぞ。貴様はなんでも1人でいい感じにしようとしすぎなのだ」

「根本的なところでもう少し人を信じないと、いつか魔族が付け入るぞ」(シャミ子)

 

「私、牛すき焼きって初めて食べま……」
「はっ、すみません。キャパ以上の旨味で変な感じに!?」(シャミ子)

 

2話

「最近はお姉の天下統一の参考になりそうな本を読んでる」(吉田良子、妹)

 

「(制服は)個を否定し、集団に染める枷ではないか!? 魔族ならば、混沌属性ならば、体制に反逆せよ! 裸(ら)で登校せい!」(リリス)

「制服は服を選ばなくていいので楽ちんですよ。生地も良くて過ごしやすいんです」(シャミ子)

 

「もっと詳しくだ!」
「すみません。なんかワクワクする単語がいっぱい出てきて!」(シャミ子)

 

「パパは、大きな望みを楽して叶えようとしちゃったのね。そこが付け込みポイントだったのよ。近道で叶う望みなんて、まがいものなのに……」(ミカン)

 

「大丈夫。私は強いから、呪いをくらっても倒れない」
「だから……泣いてもいいから、独りぼっちにならないで」(桃)

 

「桃……強い武器は重い……」(シャミ子)
「お姉、悪魔大将軍にまた一歩近づいたんだね」(妹)

 

「桃の笑顔が見てみたい。笑ったらかわいいだろうな?」
「これは個人的な興味とかではなく、眷属を笑顔するのも魔族の努めな気がする。そんな気がする!」(シャミ子)

 

3話

「桃! スーパーハッカーってどうなったらなれるんですか!?」(シャミ子)
「ちょっと小うるさいよ」(桃)

 

「私の知らない桃がインターネットに転がっている。それを見つければ、労せずして桃のツボが分かる。つまり、桃の笑顔に一歩近づける」(シャミ子)

 

「呪文ですか!? アプリケーションってなんだ!? 秋の味覚か! 説明書を読むための説明書を付けておけ!」(シャミ子)

 

「桃の気持ちは分かりづらい! ちゃんと言葉で言ってくれないと分からん!」(シャミ子)

 

「お姉、とうとうSNSの世界にも進軍を開始したんだね。良は感動した」(妹)

 

「本体は1ミクロンも削りません。魔法は物理で超えられる」(桃)

 

「今までさんざん悪巧みをされてきたけど、やっと黙らせるネタを見つけたよ」
「永劫の闇をつかさどる魔女であるリリスさんが暗所恐怖症なんて……かわいい子孫には知られたくないよね」(桃)

4話

「夏休みが始まってまだ数日なのに、いろいろあってなんかすっごく時間が経ったみたいな気がする」(シャミ子)

 

「多分君は人類史上、バクの土下座を見た初めての存在だ!」(白澤)
「マスター、下座れるんなら働けるんちゃう?」(リコ)

 

「急にすみません。1名と使い魔です、入っていいですか?」(桃)

 

「私の今の、最重要事項……」
「そーだ。私の使命は、桃をニコニコ笑顔にすること!」(シャミ子)

 

5話

「す…好きではないです。性格に差し障る程度に気になるだけで!?」(桃)

 

「嫌な思い出なんて、記憶を掘れば誰にでもある。むしろ、ああいうのをちゃんと埋め立てて笑顔で過ごせているのは、お主と周辺の心が健やかな証だ」

「余も基本、負けた記憶は即座に埋めてるぞ。おかげでいつも尻尾ピンピンだ!」(リリス)

 

「だとしても、断固助けに行きたい!」
「私、わけ分からないこと言ってると思うんだけど……以前シャミ子に夢の中で助けられたことがある、気がする」

「だから、効率が悪くても根拠が希薄でも……あの子をこの状況で放っておきたくない」(桃)

 

6話

「よーし、形成OK!」
「ご協力ありがとう! 10年のブランクを経て……あなたの街の駆けつけ一本、お守り桜。魔法少女・千代田桜、ただいま見参!」(千代田桜)

 

「シャミ子を助ける方法を考えるよ」
「ここで悪夢の中にシャミ子を放置したら、私今後あの子の顔をまともに見られなくなると思う。それは…嫌だから」(桃)

 

「大丈夫」
「桃ちゃんは、もう私より、街より、自分より大切なものが出来たみたいだから。笑顔なんてすぐ見られるよ」(桜)

 

「姉がここ(シャミ子の中)にいることが分かった。今はそれでいい」(桃)

 

「コアの…姉の居場所が分かると、私がこの街に固執する理由あんまりなくなっちゃうんだ」

「だから…これからはシャミ子が笑顔になれるだけの、ごくごく小さな街角だけを全力で守れたら……それが、私の新しい目標になる気がするんだ」(桃)

 

「シャドウミストレスなんだし、ワンオペで戦う方がおかしい!」(桃)

 

「共に死線をくぐるべく、我ら2人、属性は違えど、義理の眷属」
「はい、ポッキンアイスの誓い」(桃)

7話

「窓から登場はロマンだ!」(リリス)

 

「師匠の屍を越える回は約束された神回だからな」(リリス)

 

「魔族だとしても、15の夏休みは一度きりなんだよ! エンジョイサマーバケーション!」(杏里)

 

「こんなに夏っぽいアイテムで武装してるのに、何かが虚しい。なぜだ?」
「闇の一族は夏と相性が悪いのか!?」(シャミ子)

 

「待て!」
「貴様ら夏から逃げる気か!? 光属性のくせに!」(シャミ子)

 

「桃ちゃん、締切はゴムのように伸びるよ」(桜)

 

8話

「現実に出せるのは涙くらいです」(シャミ子)

 

「(分かったのは)口調・仕草・目線・呼吸のリズム、尻尾の動き・体幹のブレなさ・その他もろもろ、全て違和感」

「何より…シャミ子が私にあんなに素直なはずがない」(桃)

 

9話

「シャミ子…なんか闇落ちしちゃったっぽい」
「(理由は)分からない。ついでに元の姿に戻れない」(桃)

「えっ、えっ、えっーー!! パニックなんですけど!? 一旦、お腹を触ってもいいですか?」(シャミ子)

 

「あそこでああしなかったら、今みたいに楽な気持ちになってなかった。私はあの選択を後悔していない。だから気にしないで欲しい」

「今は焦らず、最善を尽くそう」(桃)

 

「私は器の小さいつまんない人間です」
「可及的すみやかにこの世から消えたい」(桃)

 

「たぶん姉の性格上、死なない程度に面白くボコられると思う。私今弱ってるから、シャミ子戦って」(桃)

 

「か…勝った! 弱点は最後まで分からなかったけど勝ちました!」(シャミ子)

 

10話

「この家すき間多いので、小さな生き物は慣れちゃうんです。○○は攻撃力がないので怖くない、なんなら桃の方が怖い!」(シャミ子)

 

「やっつけちゃうんですか? 生まれただけで、出てきただけで叩かれるなんて…魔族みたいでかわいそう」(シャミ子)

 

「虫か…私も最近苦手なんだよね」
「なぜか最近足のある虫を見ると、胸がざわついて…フレッシュピーチハートシャワーしそうになる」(桃)

 

「この廃墟風の小粋なアパートに住んでる以上、虫は避けられない」(桃)

 

11話

「なぜここにいるのか全然分からない? 帰りたい。帰ってネコの腹に顔を埋めたい」(桃)

 

「私に(基準を)合わせると体育祭がヌルゲーになってしまいます!」(シャミ子)

 

「弱くても、頭が悪くても、センスがなくても、この街で私にしか出来ないことがある!」(シャミ子)

 

「シャミ子がダメだった場合、物理で説得する」(桃)

 

12話

「(大丈夫?)気休めです」(シャミ子)

 

「トーク苦手なんだけどな……もし無理だったら肉体で語り合っていい?」(桃)

 

「この世で一番簡単な言葉は肉体言語」(桃)

 

「待て待て待て! その結末はダメです! 消えるなんて絶対ダメ!」
「ありがとうと言われるのが好きなくせに、心がないとは何事だ!」(シャミ子)

 

「はっきり言って怒ってるわよ。すっごい大変だったんだから」
「だからこそ、一回失敗したぐらいで心折れて消えるなんて、そんな楽チンな生き方私が許さない」(ミカン)

 

「後から考えると行き当たりばったり過ぎて尻尾の毛がよだちます」(シャミ子)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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