「デート・ア・ライブⅣ(4期)」の名言・台詞まとめ

アニメ「デート・ア・ライブⅣ(4期)」の名言・台詞をまとめていきます。

デート・ア・ライブⅣ

1話

「せめてものお礼にずっと(胸を)当ててあげてんだけど、いっこうに反応を示さないね。もしかして尻派?」(本条二亜)

 

「貧○は罪なのか!?」(二亜)

 

「君は本当にいいんだね?」
「精霊をデレさせるのが君の仕事じゃなかったのかな? 五河士道くん」(二亜)

 

「お礼にチャンスをあげようと思ってたわけよ」
「デートで私を口説くチャンスってこと。私をデレさせられるもんならデレさせてみな」(二亜)

 

「アキバよ、私は帰ってきたぁ!」(二亜)

 

「さあ、私達のデートを始めましょう!」(五河琴里)

 

「よく考えて下さい。二亜ちゃんは今日、洋服を買いに来ているわけではないのですよ」

「マンガにラノベにフィギュアにBlu-ray、そういったものを買いに来てるのに、服屋に連れ込まれるだなんて拷問以外の何物でもありませぬ!」(中津川宗近)

 

「乙女回路を持たぬ者には分かるまい」
「正当な機能よ。その道のプロは物体を見ただけで属性を判別できるんだから」(二亜)

 

「ごめん……やっぱ無理」
「実は私……二次元にしか恋したことないんだよね」(二亜)

 

2話

「まあ、アニメやマンガのキャラは、ある意味で理想的な人物でありますからね。そこを基準にすると、現実の人間にギャップを感じてしまうのかもしれませぬ」(中津川)

 

「司令、私は声優もいけるのですよ」(中津川)

 

「その美しい世界に私の入る余地なんてないんだよ。私は孤独の観測者……むしろ壁でいいんだよ! 壁で!!」(二亜)

 

「私をデレさせたけりゃ、きっちり二次元になってから来やがれ!」(二亜)

 

「何をしようが私が現実の人間を好きになるなんて、ありえないのにさ……」
「それに、向こうだって私を好きになってくれるはずないし」(二亜)

 

「あなたのラジエルで調べていただけませんこと、始原の精霊についての情報を。そして……その殺し方を」(時崎狂三)

 

「世界の全てを知る力を持ってたら、周りの人間のことを調べるくらいするでしょうし」
「恐らくそれによって、二亜は人間に不信感を抱いてしまった」

「それはそうよね。誰だって少しぐらいは陰口も言えば、人目の無い所では悪さもする。人間なんて醜い者に思えてしまうのも当然よ」(琴里)

 

「私ね、士道やみんなに助けられてホント嬉しかったんだ。それで今度は別の精霊を助けるために、一緒に力を合わせられる。それがホントに……本当に嬉しいの」

「だからつらくなんてない。あの二亜って分からず屋にも教えてあげたい。友達って、素敵だよって」(鏡野七罪)

 

3話

「勝ちに行くわよ。どんな手を使ってでもね!」(琴里)

 

「当然だよ。結局、参加者が欲しているのは面白い本。飛び道具に頼ってる君達と私の差は、一朝一夕で埋まるようなものじゃないんだよ」(二亜)

 

「ダーリンやみなさんが必死に頑張ってるのに、私だけ全力を出さないなんて我慢できません!」(誘宵美九)

 

「覗きたいなら好きなだけ覗け! 俺はそれでも、お前を嫌ったりしない!」(五河士道)

 

「ガラス玉はただ落とすより、より高い所から落とした方が割れやすい」(アイザック・レイ・ペラム・ウェストコット、愛称:アイク)

 

4話

「さあ始めましょうか。地球と宇宙の遠距離恋愛を!」(琴里)

 

「問題ない。むくは寂しさというものを感じぬのじゃ」

「そういった意味ではない。むくは孤独のみではなく、悲しみも、怒りも、興奮も、喜びも、楽しさも、愛も感じぬのじゃ。心に鍵をかけておるでな」(星宮六喰)

 

「むくの幸福をうぬが勝手に決めるでない」(六喰)

 

「ちょっと言い負かされたぐらいで、何を思い悩んでるのよ! もちろん彼女の言うことも分からなくはないわ」

「私達が関わらなければ、別の未来、別の幸せがあり得た精霊だってもしかしたらいるかもしれない」

「でも忘れないで、精霊は巨大な一個の災害でもあるの。地球の真上にあんな危険な力を持った存在を、放置しておけるわけないじゃない!」(琴里)

 

5話

「落ち着いて下さい。こういった状況の時、敵よりも怖ろしいのは、混乱して自分を見失ってしまうことです」(MARIA)

 

「愛を知らぬ者には見えない服、と言われたら……なんだかうっすらと見えた気がした」(鳶一折紙)

 

「この空間は魔王の力で作られた世界。ということは、天使の力でなら打ち破れるはずだ。存在が虚構でも、この世界の中でなら、俺の天使は本物だから」(士道)

 

「でもよく考えるとおかしくないか、心に鍵をかけるから寂しくないって。心に鍵をかけないといけないくらい寂しかったって言ってるように聞こえるぜ」

「その言葉、俺には六喰のSOSに聞こえてならないよ」(士道)

 

6話

「士道が改変する前の世界ではやられてしまったけど…リベンジのチャンスが出来て嬉しいわ」(琴里)

 

「警告に従わぬのはうぬの自由じゃが…それに対し何を行うかもまた、むくの自由じゃ」(六喰)

 

「奪ったなんて人聞きが悪いな。お前を救うために力を借りてるんだ!」(士道)

 

「よかった。精霊なら心置きなく…殺せる」(アルテミシア・ベル・アシュクロフト)

 

「攻撃力も機動力も、以前を上回っているようですね。ですが、天に挑みし者は翼をもがれるのが必定です。神の火に焼かれ落ちなさい」(エレン・ミラ・メイザース)

 

「通りすがりの高校生さ!」(士道)

 

「心の鍵が開いた瞬間、それまで主様がしてくれたことをありがたいと感じたのじゃ。じゃが、主様を好いた最後の理由は…そうじゃのぉ…なんとなく、かの?」(六喰)

 

7話

「必ず一つはリスキーというか思い切ったのが入ってない?」(琴里)
「はい。概ね、本命・対抗・大穴の3つで構成されていると思います」(MARIA)

 

「力ではなく、心…心を屈服させてこそ、真の勝利といえるのではないかと」(折紙)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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