「骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中」の名言・台詞まとめ

アニメ「骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中」の名言・台詞をまとめていきます。

骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中

1話

「こんにちは、アークです。見るに堪えないので、不意打ちしてみました」(アーク)

 

「昨日、ゲームしながら寝落ちしたところまでは覚えているが……夢?」
「でもなんだ、この剣を握る手応え……リアルすぎる。それに、めちゃくちゃかっこいい!」(アーク)

 

「運営のロマンだけで作られた天騎士のスキルしか使えない、なんてことにならなくてホントに良かった!」

「そうと分かれば、試してみたいというのが正しいゲーマーの姿ってもの!」(アーク)

 

「しまった……骸骨アバターだ。これはひっじょーにマズい。こんな姿で街に行けば大騒ぎ。どころか、モンスターとして討伐されかねん」

「誰かの経験値になるのはごめんこうむりたい!」(アーク)

 

「や……やはりエルフ! ファンタジーきたぁぁぁーーー!!!」(アーク)

 

「オーク! ゲーム序盤の雑魚代表!」
「記念すべき魔獣討伐一体目。オーク、いただきました!」(アーク)

 

「初めて人を殺めたというのに、罪悪感というのは不思議とないもんだな。奴等が悪人だから、か?」(アーク)

 
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2話

「薬草の採取に少し興味があったのでな」
「そしていかにもゲームの初期クエストって感じだったのが、実によい」(アーク)

 

「なんと健気な……まだこんなに小さいのに。自分がこの子の年頃には、ゲームばかりしていたものだ。大人になってもやっていたが……」(アーク)

 

「上級職・聖騎士、戦技スキル・審判の剣(ジャッジメント)!」
「一撃!? なんだこの威力? こんな技だったか……気合い入りすぎたか……」(アーク)

 

3話

「こんにちは、アークです。お手頃クエストで日銭を稼ぐのも随分と慣れてきた、今日この頃です」(アーク)

 

「悪党の上前をはねるのは爽快だな」(アーク)

 

「加勢は無用か……だが、これはどう考えても……美少女エルフのイベントクエスト発生! ゲーマーとしては見逃せん!」(アーク)

 

「エルフ族のことに手出しは無用と、あの娘は言っていたが……」
「放っておくことなど出来るわけもない!」(アーク)

 

「何者でもない。我が名はアーク、流浪の傭兵だ」
「こっちはポンタ、我が旅の友だ」(アーク)

 

4話

「まぁ、いずれにせよ……気づかれるのが早いか遅いかだけよ。仲間を助けたら、敵は全員始末するだけ」(アリアン・グレニス・メープル)

 

5話

「先に約束を違えたのは彼等よ。その代償を払ってもらうことに何か問題でもある?」(アリアン)

 

「エルフの里! なんとファンタジーな響きか! 行きたい! すっごく行ってみたい!!」(アーク)

 

「(骸骨なのは)我にも分からぬ。気がつけばこの身一つで、この地に投げ出されていたのだ。呪いのたぐいであろうな?」

「さすがに……ゲームキャラのまま異世界にやってきた、などと言っても……理解は出来ないだろうしな……」(アーク)

 

6話

「ステータスだけ高くても通用しない強さ、か……世界は広いな、ポンタ」(アーク)

 

7話

「冷静に考えれば、死んだ人間を復活させる魔法は、やっぱりまずいのでは? ましてや殺された王女を蘇生させてしまったわけだが…間違いなく歴史が動いたはず」

「まあ、大丈夫であろうな、ポンタよ」(アーク)

 

8話

「申し遅れました、僕の名はチヨメ。刃心(じんしん)一族六忍の1人です」
「ジンは刃、シンは心を表す言葉で、耐え忍ぶ者という意味です」(チヨメ)

 

「(小さい頃から)修行を重ねてまいりました。強くなるために…1人でも多くの仲間を助けるために!」(チヨメ)

 

「見損なわないで。私だって、仲間を助けたい気持ちは知ってるもの」(アリアン)

 

「人間で、ハンゾウ…これは間違いない! 初代様は日本人か!」
「異世界に来て、己自身の手で忍びの一族を作り、さらに600年も語り継がれているとは……うらやましい!」(アーク)

 

「全員を救うことは出来ません。100を救うのに10の犠牲を払わなければならないなら…僕達はそれをするだけです!」(チヨメ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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