「ハコヅメ 交番女子の逆襲」川合麻依の名言・台詞まとめ

アニメ「ハコヅメ 交番女子の逆襲」川合麻依の名言・台詞をまとめていきます。

ハコヅメ

1話

「そもそも私に大義なんて無い。安定収入ありゃなんでいいな」

 

「こんなに激務で嫌われ者と知ってたら、絶対警察官なんてなってない」

 

「刑事課怖いからあんま電話したく無いです」

 

「てか刑事課ってだけでちょっと偉そうなのなんなんですかね? 自分らばっかドラマやら映画の主人公になるからって」

 

「頑張れば頑張るほど人に嫌われる仕事ってなんなんすかね?」

 

「いや安定してるの収入だけじゃないすか。体調も精神も不安定になる一方なんですけど」

 

3話

「少年補導がカツアゲ風……」

 

4話

「こんな何やったか分かんない男、心底どうでもいいのに……人に見られてると追いかけない訳にいかない」

 

5話

「でも、悪いのは私ですか?」
「警察官が休めないような社会と、クラウンパトの乗り心地の良さが悪いと思いません?」

 

「昨日びびって走り回ってた時、私パト見て心底安心して救われた気持ちになったんで……」

「街でパト見かけて同じように安心した気持ちになってくれる人もいるだろうから、やっぱり大切に扱わないとなって」

 

6話

「前略父ちゃん……初めての合コンです、緊張してます。警察学校で初めて射撃訓練をした時以来の緊張に打ち震えてます」

 

「ホントすみません。招集は絶対なんで」

 

7話

「女性被疑者のさらりと語る過去が壮絶なの、毎回ビビる」

 

8話

「この荒ぶり方……制服に魂乗っ取られてるとしか思えないんですけど?」

 

「信じられないけど今私、藤部長が恋しい。まさかこんな日が来るとは……」

 

「源部長……出る杭が叩かれた後、引っこ抜かれました」

 

「元気あり余る系・若手警察官ばっかでホント最悪」

 

11話

「今日も現場続きで徹夜だった……おまけに昨日から何も食べてない」
「後は家に帰るだけなのに、腹ペコ・眠たい・歩けない……職場にいるのに遭難気分」

 

「あっぶな。危うく女の輪を乱すとこだった」

 

「あっさり(仮眠)寝られた? どんどんこの組織に染まってく……」

 

「溺れる刑事は、下手くそにもすがる。そこにわずかでも可能性があるなら、この人達はなんでもする。どんなに無茶苦茶でも」

 

12話

「(防犯カメラ確認)ラッキー! 強面刑事さん達と絡まずに済む」

 

「(防犯カメラ)早送りしていいですか?」

 

13話

「山田さん、さすがプロのヒラ刑事ですね!」

 

「私ちょう丸腰だった。夜道が普通に怖い。こんなこと思っちゃいけないけど……絶対来ないでよ、黒色ワゴン車!」

 

「拝啓、お父ちゃん。夜道で刃物持った男と会ったら、急いで逃げるべきだと思うの。でも今、私は丸腰でそいつを追いかけています」

「絶対捕まえる! 小さなナイフ、そんなもので簡単に殺されるもんか! 何度でもどこまでも食らいついて、応援来るまで持ちこたえてみせる!」

 

「ここで犯人を取り逃がすという一番の恐怖……あんなおっかないメンツに知られたら、切腹じゃ済まない!」

 

「刃物持った犯人をなんで丸腰の私が追いかけるのか? それは……私も警察組織の圧力に追いかけられているから」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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