「ハナヤマタ」の名言・台詞まとめ

アニメ「ハナヤマタ」の名言・台詞をまとめていきます。

ハナヤマタ

1話

「私はなんだって普通……普通だらけの、14歳の女の子です。中学生になれば、何か変わるかな、なんて思ってたけど……」(関谷なる)

 

「やっぱりしたいことした方が楽しいじゃん!」(笹目ヤヤ)

 

「いいですよ、連れていってあげます。貴女が望むなら、不思議な世界へ。だから、私と一緒に踊ってくれますか?」(ハナ・N・フォンテーンスタンド)

 

「迎えに行きます!」
「何だかよく分からないですけど、人は誰でも頑張れば輝けると思うので! だから待ってて下さい! 絶対に迎えに行きますから!」(ハナ)

 

「私と一緒に、よさこいしませんか?」(ハナ)

 

「だって私、よさこいするの夢だったから。みんなに変な目で見られるのも分かってるけど、気にしません。だって、自分でやるって決めたことだから」(ハナ)

 

「夢に向かって進んでいける。それだけで、私すっごく幸せなんです!」(ハナ)

 

「じゃあ、これから楽しいがいっぱいですね!」
「だって……からっぽっていうのは、これからいくらでも詰め込めるってことです」(ハナ)

 

「大・大・大丈夫! 言ったでしょう? 頑張れば、誰だって輝くことが出来るって!」(ハナ)

 
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2話

「違うよ、ヤヤちゃん!」
「私が自分からやりたいって言ったの! 私も何かやってみようって。私もみんなみたいに輝きたいって!」(なる)

 

「あんたなんかに言われなくたって、私が一番なるのこと知ってるんだから!」(ヤヤ)

 

3話

「よさこいは言ってみれば、日本の踊りの自由形みたいなもんだからな。衣装も曲も全て自由。自分達をどう見せたいか? どう見られたいか?」

「そんなことを考えながら一から世界を作り上げていく。それが楽しくない訳ないだろ?」(大船勝)

 

「何かをやると失敗したり恥をかいたりするかもですけど、何もやらないのはやって後悔するよりやな気がします」(ハナ)

 

「それに今日私が楽しかったのは、ヤヤさんと一緒にいたからですよ。好きな人と一緒なら、楽しいも二倍です!」(ハナ)

 

「なるほど、なるがこいつのこと気に入ってる理由が、ちょっと分かった気がする」

「こいつはつまりバカなんだ。でもバカだからこそ裏表もなく前向きで、一緒にいるとつられて楽しくなってしまう。なんかムカつく」(ヤヤ)

 

4話

「私、2人にはとっても感謝してるんだ。ずっと、自分から何かをしたいって思ってたけど、怖くてなかなか踏み出せなくて」

「でも……そんな時、2人が私にキッカケと勇気をくれたの。だからね……いつか、今度は私が、2人の力になれたらいいなって、ずっとそう思ってるんだ」(なる)

 

「いつまでもお父さんお父さんっていう年でもないでしょうに?」
「それにほら、勉強も習い事も、自分のためにやってることでしょ?」(常盤真智)

 

「別に凄かないわよ、ただ人に負けるのが嫌なだけだもの。それに私には目標があるからね、こんなところでつまずく訳にはいかないの。自分の幸せをつかむまでは……」(真智)

 

「自分の幸せなんて自分にしか分からないんだし」
「でも……自分が選んだことを受け入れてくれて、一緒に喜んだり泣いたりしてくれる人がいるのは、とっても素敵なことだと思うわ」(真智)

 

「私じゃダメかな……多美お姉ちゃんの背中を押してあげるのが、私じゃ!」(なる)

 

「いつも弱くて情けない私じゃ、王子様にはなれないけど……何があっても多美お姉ちゃんはずっと私のお姫様だから!」

「だから……こんな私でよければ、多美お姉ちゃんの隣にいさせてくれませんか?」(なる)

5話

「そうだよね。みんなで一緒に初めてのよさこい。興奮しないって方が無理だよ!」(なる)

 

「私もよさこいで自分達も見てる人も、一緒に楽しみたい。その場にいるだけで笑顔になれるような、そんなワクワクしてドキドキする世界を作りたいって」

「それが、ちょっとした目標なんです!」(ハナ)

 

「よさこいって、きっとそういう気持ちから生まれたんじゃないかな? 楽しい気持ちを誰かと一緒に感じ合いたい、つながっていたいって……そんな、優しい気持ちから」(なる)

 

「あの子達と同じとは言わないけど、なるっち達にも期待している訳よ。みんなで力を合わせて一生懸命になるのって、すっげえ楽しいことだと思うからさ!」(大船)

 

「でも、ずっと憧れてたの。いつかみんなと一緒に一生懸命になれたら、自分達が主役の物語を作れたらって!」

「きっとそれは楽しいだけじゃなくて、大変なことだっていっぱいあるだろうけど、そういうのも全部、ずっと変わらない素敵な思い出になると思うから!」

「だから私作りたい。世界のどこにもない、私達だけの物語、私達だけのよさこいを、みんなと一緒に!」(なる)

 

6話

「だって……ちゃんとよさこい部で参加しないと、今まで私達が頑張ってきた気持ちや思い出を否定してるような気がするんです」(ハナ)

 

「まぁ、ここまでしてるのに応えないんじゃ、教師の前に人間としてダメな気がしてきたから。だから……行ってきなさい」(常盤沙里、先生)

 

7話

「せっかくよさこい部に入ったんだから、私もみんなのために出来ることはしたいなって。なんだってやってみないと分からないと思うし、行動しないと何も始まらないから」(西御門多美)

 

「誰かが一緒にいてくれるだけで、人って頑張れると思うの」(多美)

 

「悩んでる暇があったら行動あるのみ! ですよね」(ハナ)

 
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8話

「私はこれでよかったと思ってるの。まだあんまり変われてないかもだけど、今みんなで部活動してるのが、昔より全然楽しいから」(多美)

 

「ちゃんと笑顔で踊らないと、見てる人も不安になっちゃうもん」(多美)

 

10話

「だって……このままじゃ、悲しいだけの合宿になっちゃうじゃない?」(多美)

 

「やるからには、マジだからね!」(ヤヤ)

 

11話

「新しいがいっぱいですね、なる」(ハナ)

 

「ハナちゃんは、ハナちゃんの幸せを選んで。ハナちゃんが、笑顔でいられるように」
「私は……笑ってるハナちゃんが一番好きだから」(なる)

 

「私達……ハナちゃんの分まで、ちゃんと踊るから。それに……踊ってる時は、ずっと一緒だから!」(なる)

 

「(これは)鳴子。私の夢と、素敵な出会いをくれたものなんです」(ハナ)

 

12話

「上手に踊ることよりも、楽しんで踊りたい。みんなで踊り始めた、あの時の気持ちで。その方がきっと、見てくれる人達も元気になれるから!」(なる)

 

「誰かじゃなくて、自分が頑張れば、なりたい自分にちょっとだけでも近づけるんだね!」(なる)

 

「楽しい! 楽しいね! この時間が、ずっと続けばいいのに……みんな、ありがとう! 私にこんな気持ちを与えてくれて……ありがとう! いつも一緒にいてくれて……」

「ありがとう! みんな……大好きだよ!」(なる)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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