「転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます」の名言・台詞まとめ

マンガ「転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます」の名言・台詞をまとめていきます。

転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます

1巻

「地位も名誉もどうでもいい。前世から俺のスタンスは変わらない…」
「即ち…この王宮にどれだけ俺をワクワクさせる『魔術』が有るか否か…俺の興味はそれだけだ…!!」(ロイド・ディ・サルーム)

 

「ロイド様…魔術(ズル)…してますね…」(シルファ)

 

「そうだな。魔術の質が血や才に比例するというのなら…間違いなく…『庶民』よりかは恵まれた体だろうな」(ロイド)

 

「いいね…変わった術式だ…構成も成型も発動方法すら独特だ…」
「ねぇ…もぅ少し見せてくれるかな」(ロイド)

 

「あぁ『それ(魔法攻撃)』はもぅいいよ」
「だから…次は防御魔術を見せてくれ!!」(ロイド)

 

「何で防御しなかったの…?」(ロイド)

 

「王位だなんだに興味はない。変に目立てば王位継承に巻き込まれてしまう。俺は目立たず魔術を研究できればそれでいい」(ロイド)

 

「コレが二重詠唱…」
「とてもじゃないが…地上には撃てないな…!!」(ロイド)

 

「そうだ!! ダンジョンに行こう!」(ロイド)

 

「ロイド様、背が伸びましたね」
「はい…0.7mm程…」(シルファ)

 

「修行一筋18年…!! 出会いを求め道場を飛び出し冒険者になったあるが…男共はか弱い僧侶系女子ばかりに寄って行って…」

「全然モテなかったこの私にも、とうとう春到来!! 絶対このイケメンを私の彼氏に…」(タオ)

 

「ごめん、外まで吹っ飛ぶある…骨の何本か折れてるかもあるが…死ぬよりましね」(タオ)

 

「遊ぼうか…」(ロイド)

 

「さぁ!! まだまだ楽しま(試さ)せろ!!」(ロイド)

 

「もっともっと修行して…私も…『面白い』女になってやるある!!」(タオ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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