「とある科学の超電磁砲T(レールガン)(3期)」の名言・台詞まとめ

アニメ「とある科学の超電磁砲T(レールガン)(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。

とある科学の超電磁砲T(3期)

1話

「まあ、いいわよ。これからも一生、あんた達(クローン)の生きる意味を探すの手伝うって、約束したもんね」(御坂美琴)

 

「その通りだ。大事なのは、男か女かじゃねえ……根性だ!」(削板軍覇)

 

2話

「だからこそ、一刻も早く元気にならねばならないのです。あの子に必要以上のものを背負わせてしまわないように」(白井黒子)

 

3話

「触れるだけで命を失う相手と、1万回以上の戦闘を繰り返してきました。ミサカを捉えるのは容易ではありませんよ」(御坂妹)

 

「なんていうか、浪漫じゃない。一般常識じゃ認知されてなかったり、普通に生活してたら得られないものを手にするってのはさ。レベル5とかと一緒だよ」(佐天涙子)

 

「やってくれたはね、食蜂。私の友達にまで手を出して……もうこれは、イタズラじゃすまされないわよ!」(美琴)

 

6話

「どいて……私を殺してでも止める覚悟がないなら……どいて!」(美琴)

 

「いかなる状況にも備えて手を打っておく。それくらいの悪知恵、わたくしにだて働くんです」(湾内絹保)

 

「あなたが人の信頼やつながりを蔑むのは、信頼に値する相手がいないから。でもそれは、あなたが他人を見下し、心を閉ざした結果です」(湾内)

 

「もし今後、私の視界で、私の友達の周りで、一瞬でもこいつらを見かけたら、あんたがどこにいようと必ず見つけ出して……潰すわよ」(美琴)

 

7話

「私の電撃は、ナイフより早くあんたを貫くわよ」(美琴)

 

8話

「私は、協力者の頭の中は必ず覗くわよ」
「何考えてんだか分からないあんたと組む気なんて、端から無いのよ」(食蜂操祈)

 

「あなたの友達を傷つけまいとする気遣いは素晴らしいものですが……初春はこれくらいで折れるほど、やわではありませんのよ」(黒子)

 

「誰かの犠牲なしには何も出来ない奴等に、引導を渡してやるわ!」(美琴)

 

9話

「私にとっては誰の指図かなどどうでもいいことだが、裏切り者には制裁を下さねばなるまい」(ショチトル)

 

「身を守る術、命を捨てる覚悟、どちらも持ち合わせてないなら、考えなしに暗部に首を突っ込むな」(ショチトル)

 

14話

「問題ねえよ。根性入れりゃ血は止まるし、骨だってくっつく」(削板)

 

「学園都市にろくでもない面があるのは俺も知ってるし、それを俺達が手出し出来ないような、偉い奴が裏で操ってるのも分かってる」

「だけどさ、それを力ずくで排除するってやり方じゃ、仮に成功しても、お前が望む世界にはならないと思うんだ」(上条当麻)

 

「たとえそうなったとしても……わたくしは、自らの行いを悔いることは無かったと請け合えますわ」(婚后光子)

 

「イチゴもんじゃは、ゲテモノじゃないですよ! せめて、イロモノと言って下さい!」(初春飾利)

 

15話

「クローンだって、私達と同じです! 命があります! 実験を止めて下さい!」(警策看取)

 

「せいぜい高みから見下ろしているがいい。実験動物にだって、お前達に突き立てる牙があることを教えてやる」(警策)

 

「崇高な理想も、強欲な野心も、当人の器量を超えるストレスを受けるとほどけるものでね。だから僕は、天然であれ養殖であれ、覚悟というものを信用していないんだ」

「ここぞという時に機能しないのは興ざめだからね。翻って極大の憎悪は揺るぎなく美しい。復讐のためなら自分の命など一顧だにしない」(木原幻生)

 

17話

「(ハッキングより)人命優先ですよ」(初春)

 

「あなたが犬を救うために身を削ったのがわがままなら、わたくしがここで退かないのもわがままですの」

「そしてきっと……そのわがままと呼ばれるものが、わたくし達にとっての正義なのです!」(黒子)

 

「能力とは成長するもの。カリキュラムに励み、体に負担なく使える日が来たら……その時はまた、訪ねてきなさいな。」(黒子)

 

19話

「食べ物を粗末にする人にかける情けはありません」(佐天)

 

20話

「足手まといにしかならないレベル0も、命をなげうつ覚悟があるなら立派な戦力って訳よ」(フレンダ=セイヴェルン)

 

21話

「人の思考は脳に宿る、命は心臓に宿る、感情は顔に宿る。なら……体から魂を追い出せば、空きが出来ると思うかい?」(ドッペルゲンガー)

 

24話

「圧倒的質量にどう対処するか、だっけ? そりゃ……」
「質量には、質量で!」(美琴)

 

「君から見れば私は、自身を人間と勘違いした愚かな人工知能に過ぎないかもしれないが、生み出された側にはお前達に対する妬みも憎しみをある」

「苦情は感情などという余計なものまで学習させた研究者たちに言ってくれ」(ドッペルゲンガー)

 

25話

「残酷なことをいう。君はある日突然、皮一枚の裏側を埋め尽くすまがい物を知って、アイデンティティを保つ自信があるのかい?」

「ただ駆動し続けることが機械にとっての幸せと思うなら、それは人間のエゴだ」(ドッペルゲンガー)

 

「研究者の利益や名声のために被験者を苦しめる行為は、医療とは呼べない」(操歯涼子)

 

「もう一度やり直す気概があるなら、マイナスからはい上がってごらんなさい」(食蜂)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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