「劇場版シティーハンター 新宿プライベート・アイズ」の名言・台詞まとめ

劇場版アニメ「シティーハンター 新宿プライベート・アイズ」の名言・台詞をまとめていきます。

劇場版シティーハンター 新宿プライベート・アイズ

「XYZ、確かに後が無さそうだ」
「俺を呼んだのは、君だろ?」(冴羽獠)

 

「分かってないな、プロにケンカを売るってことが」(獠)

 

「あたし、変わりたくないんです」
「今やってるのは亡くなった兄貴から受け継いだ仕事で、相棒もいるんです。ホント、どうしようもない奴なんですけどね……ごめんなさい」(槇村香)

 

「ここ(夜のビルの屋上)に来ると、捨てたもんじゃないと思えるんだ。どんなにこの街が汚れていようと、どんなに変わろうとな」(獠)

 

「俺には、モデルの時の笑顔より、少女の傷の手当をした時の、君の笑顔は本物に見えた」(獠)

 

「ああ、狙いは俺だ」
「だが、受けた依頼はやり遂げる」(獠)

 

「言っただろ、美女の依頼は断らない」(獠)

 

「遠くにいちゃ見えないぜ。戦場の本当の顔ってやつはな」(獠)

 

「だって不死身でしょ、ファルコン」(美樹)

 

「俺を本気にさせる気か?」(伊集院隼人、海坊主)

 

「御国くん。本当に強いのは、自分の力を人のために使える人よ」(香)

 

「獠、ありがとう」(香)
「当然だろ」(獠)

 

「あいにく、お前の未来になんざ興味は無い。お前の最大のミスは、俺の依頼人を苦しめたことだ」(獠)

 

「俺にとっちゃ、いつも変わんねえよ。綺麗なもんも、一番大事なもんも」(獠)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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