「最果てのパラディン」の名言・台詞まとめ

アニメ「最果てのパラディン」の名言・台詞をまとめていきます。

最果てのパラディン

1話

「最初は、地獄に落ちたのかと思った。どうしようもなく曖昧な生き方を終えて、地獄に落ちて、罰せられて……でも違った、罰なんかじゃない。これはきっと、恩寵だ」(ウィリアム・G・マリーブラッド、愛称:ウィル)

 

「筋肉の暴力があれば大抵のことは解決する。しかる後に技だ」(ブラッド)

 

「言葉にはゆらぎが存在する。人間同じ言葉は厳密には二度と語れん。結論は勘でよい具合を見極めるしかない」(ガス)

 

「鳥でも人でも命を奪うのには抵抗がある。だがこいつは、お前が生きていくには必要な糧だ」

「生き死にの場では、そういうことは一旦横に置いて反射で殺しにいく。それが戦士のあり方だ」(ブラッド)

 

「ブラッドは僕のために本気で怒ってくれた。前世の僕は誰かのために、こんな風に怒れただろうか?」(ウィル)

 

2話

「そもそも神々は我々とは異なる尺度で物事を考えておる。人間の持つ善悪のものさしではその真意など測りきれない」(ガス)

 

「無心になるということは、何も考えないことじゃない。過去も未来も追い出して、ひたすら今に集中する」(ウィル)

 

3話

「俺の戦い方とお前の戦い方は違う。俺はお前を、俺の模造品に仕立てたつもりはねえ。だから俺にとって頼れる技は、お前にとってのそれじゃねえんだ」(ブラッド)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
最果てのパラディン 1巻 (Kindle)

 

→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

01_アニメの名言
関連記事&スポンサーリンク
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました