「サクガン」の名言・台詞まとめ

アニメ「サクガン」の名言・台詞をまとめていきます。

サクガン

1話

「私はどうしても、あの景色を確かめたいんだ」(メメンプー)

 

「女マーカー・ウロロップは、ラビリンスを踏破して、マップを完成させたって話だ。それこそロマンじゃん! 最強じゃん!」(リンダ)

 

「夢に見るたび、どんどん確信が強まる。私には分かるんだ。その景色は、確かに存在する」

「なあ、どうしようもなくドキドキするんだ! この気持ち、止められない。あの景色を確かめるため、私はマーカーになるんだ!」(メメンプー)

 

「誰にとっての、今なんだ?」
「人の思いってのは、他人がずっと押し込めとくことなんて出来ない。それが、親子でもな」(ウォルシュ)

 

「もし今ってやつが来た時はさ、俺達には、信じてあげることぐらいしか出来ないんだよ。でもさ、それこそ父親がやるべきことだろ」(ウォルシュ)

 
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「認めさせたいんだろ、自分は大人だって。でもな、俺はな、お前にもうちょっとの間、子供でいて欲しい……」(ガガンバー)

 

「ガガンバ……私は変だ……悲しくて、怖くて、どうしようもない。街がグチャグチャになって、ウォルシュやリンダも……それに……ガガンバはそんなつらそうな顔をしている……」

「大事な人がいなくなるのは悲しい。だからガガンバは、私を危険な目に合わせないようにいつも……なのにな、それなのにな、まだ私は、あの景色を見てみたい」

「やっぱり私はおかしいのか!? 教えてくれ、ガガンバ!」(メメンプー)

 

「メメンプー、俺はダメ親父らしい。だから父親がやるべきことってのが、どーしても理解できん。お前のことを信じろ? 信じて送り出せ? バカいうな、それは無理な話だ!」

「だって、お前はまだ子供だ。この俺のちっちゃなガキだ!」
「だからさ、俺は決めたぞ。俺はお前の一番近くで、お前の旅を、見届ける!」(ガガンバー)

 

「乗れ、メメンプー。きっと今が、俺たち親子の旅立ちの時。俺はお前と一緒に行く、どこまでもな!」(ガガンバー)

 

2話

「慌てるな! いいか、マーカーたるもの、窮地の時ほど安寧を求めよだ」(ガガンバー)
「つまり、どういうことだ?」(メメンプー)
「安全なとこまでスタコラだ!」(ガガンバー)

 

「ガガンバ、今日はありえんことが多い一日だ。だからな、ただ目の前の現実を見よう」(メメンプー)

 

「ガガンバ、私に策がある」
「私は賢い、大丈夫だ!」(メメンプー)

 

「コロニーの外は、死と隣合わせだ。受け入れたくないようなつらい別れも、きっと……」
「仮に俺が死んでも騒ぐな。どんな時も冷静に対処して、絶対に生き延びろ……約束だ」(ガガンバー)

 

「別れを受け入れて前に進め。そうしないと、迷子になっちまうぞ」(ガガンバー)

 

「俺はまだ、迷子なんだよ」(ガガンバー)

 

3話

「再計算しなくて大丈夫か、メメンプー?」(ガガンバー)
「分からん。でも、ここ(ハート)が行けっていっている!」(メメンプー)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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