「四月は君の嘘」有馬公生の名言・台詞まとめ

アニメ「四月は君の嘘」有馬公生の名言・台詞をまとめていきます。

四月は君の嘘

1話

「ピアノは嫌いだ。それでもしがみついているのは、きっと……僕には何も無いから。ピアノを除けば、僕は空っぽで……ブサイクな余韻しか残らない」

 

「14歳の春、僕は……君と走り出す」

 

2話

「暴力上等、性格最低、印象最悪、でも……彼女は、美しい」

 

「演奏を終えたヴァイオリニストが、待つ人の元へと駆け寄って来る。人だかりをすり抜け、花を抱え……まるで、映画のワンシーンのようだ」

「僕は、友人A役だったけど……」

 

3話

「ピアノの音が、聞こえないんだ」

「初めはね、聞こえてるんだ。でも、途中から……集中するほど、その演奏にのめり込むほど、奏でた音は、春風にさらわれた花のように、もつれながら、遠ざかって消えてしまう」

 

「きっとこれは……罰なんだ」

 

「僕は……僕は、怖いんだ」

 

「僕は……暗い海の底で、また一人ぼっちになる」

 

「やるよ、君の伴奏」
「どうなっても知らないからな」

 
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4話

「君の目には覚悟が合った。なら、その目に映った僕には!?」
「覚悟を決めろ!」

 

「集中! 集中! 集中! 音も音符も景気よく消えてくれている。この一週間、いつも譜面は目に入るところにあった。ずっと昼休みに聞いていた」

「僕の中にあるものを、引っ張り出せ!」

 

「音が聞こえないなら、イメージしろ! 身体中で鳴らせ! 母さんが僕に残したものを、引っ張り出せ!!」

 

「僕を突き動かす、力強く、鼓動のように。君の音が聞こえる、君がいる!」

 

「もうすぐ、四月が終わる」
「乾いた冷房、誇りの匂い……僕は、旅に出る!」

 

5話

「容赦のない人だ。そのまっすぐな瞳、その後ろ姿ですら、諦めることを許してくれない」
「支えられていたのは……僕だ。ありがとう……ありがとう」

 

「勘違いするな……彼女は伴奏者が必要だったんだ」
「僕の心を見透かしたように……君はいつも突然……現れる」

 

「君の言うこと、やること全て、キラキラ輝いていて、僕は眩しくて目をつぶってしまう。でも……憧れずにはいられない」

「自分の音楽が届いた、あの瞬間」
「忘れられるはずない!」

 

「忘れられるはずないよ。僕は……君と同じ、演奏家なんだ!」

 

6話

「僕は海図の無い航路を行くんだろ? 挑戦するのも生み出すのも苦しいよ。でも充実してる。だから、ありがとう」

 

「完璧に譜面を弾けたって、何も変わらない。ショパンがささやくんだ、ここのどこに君がいるんだいって?」

 

「そうだね、変なこと言った。季節が、変わるからかもしれない」

 

9話

「知らなかった。音楽がこんなにもカラフルで、匂いがあって」
「音楽はこんなにも、血がたぎるものだったんだ」

 

10話

「そうだ……僕は、君のために弾こう」

 

「僕は、たった1人でいいや……君だけでいいや……ありがとう」

 
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11話

「でも、手抜きなんかしてないよ。ぶっ倒れるまで練習した、精一杯やった」
「それでも不細工な演奏なんだとしたら、それは……それは今の僕だ。今の、ありったけの僕だ」

 

「そうだ! 僕は椿や渡、君と同じ……同じ人間なんだ!」

 

「僕は、もう一度その光景を体験したい。だから僕は思ったんです、変なピアニストになりたいなって」

 

12話

「もしかしたら……暗い海の底にも、光は差すのかもしれない」

 

13話

「証明してやる、僕は凄い。僕を伴奏者にすえる宮園かをりは、もっと凄い」

 

16話

「忘れない。死んでも忘れない」

 

17話

「たくさんの人と音を共有できた時、たくさんの人に音が届いた時、心を重ねた時、音楽は、言葉を越えるのかもしれない」

 

「信じよう、音楽に傾けた時間を」

 

20話

「また病院に行くよ」
「暇とかじゃないよ。君に会いたいんだ」

 

22話

「僕は一人じゃない。僕等は誰かと出会った瞬間から、一人ではいられないんだ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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