「死神坊ちゃんと黒メイド」の名言・台詞まとめました

アニメ「死神坊ちゃんと黒メイド」の名言・台詞をまとめていきます。

死神坊ちゃんと黒メイド

1話

「逆セクハラを止めろって、いつも言ってるだろ! 僕がつらいんだぞ!」(坊ちゃん)
「申し訳ありません。しかし、止めることは出来ません」(アリス)

 

「誰からも愛されず、誰も愛さない。惨めな人生を送ってちょうだい」(魔女)

 

「坊ちゃんの反応、いつもうぶでからかいたくなってしまうんですもの」(アリス)

 

「触ってみたいですか?」(アリス)

 

「なぜって……呪いをかけられてからは、食事の時が一番苦痛だったから……かな?」(坊ちゃん)

 

「黒髪の天然パーマとか、この目の下のくまとかかっこ悪いし。せめて帽子で隠さないと……」(坊ちゃん)

「私はそうは思いませんが?」
「指先にからませたい髪とか、ミステリアスな目元とか、キスしたくなる唇とか」(アリス)

 
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「では、一緒に脱げば恥ずかしくありませんか?」
「早く脱がないと、私が脱ぎますよ?」(アリス)

 

「フィリップの前では、こういうの止めてくれよ。単純に、他の男の前で君の肌がさらされるのは嫌だ」(坊ちゃん)

「ご安心下さい、坊ちゃんの前だけです」(アリス)

 

「フィリップ!」「彼女を困らせるようなことを言うな!」
「僕への無礼などどうでもいいが、アリスに対しては見過ごせない!」(坊ちゃん)

 

「僕は、君に恋をする資格すら無い気がする」
「何かプレゼントしたくても、花だってこうして枯れてしまう……」(坊ちゃん)

「坊ちゃん、知らないんですか? 枯れた白いバラの花言葉は……生涯を誓う、ですよ」(アリス)

 

「プレゼントは、これで十分です。その呪い、一緒に解きましょうね」(アリス)

 

「いつか……僕の手で、君の薬指に、指輪を」(坊ちゃん)

 

2話

「魔女の呪いを解く術が見つからない今、ピアノは僕にとって夢であり、唯一の希望でもある」(坊ちゃん)

 

「坊ちゃん、見過ぎです」(アリス)

 

「ああ、いたの!? ごめんごめん! 影薄くて全然気づかなかった! お久しぶり、お兄様!」(ヴィオラ)

 

「やっぱモテの才能ないね、来世でがんばろ~」(ヴィオラ)

 

「この場所で、僕の祖父と君のお母さんが踊ったなんて、巡り合わせみたいなものを感じる」(坊ちゃん)
「確かに、運命なのかもしれませんね」(アリス)

 

「嫌です」
「ちゃんと誘って下さらないと嫌です」(アリス)

 
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3話

「私の見立て通り、鋼鉄に包まれていれば平気ですね」(アリス)

 

「いや、もう少しいようよ。せっかく来たんだし、君ともうちょっとこの街にいたいんだ」(坊ちゃん)
「坊ちゃん……本当に坊ちゃんですか? 口の中、拝見してよろしいですか?」(アリス)

 

「なんだかその話、僕達の真逆みたいだね」
「だってこんなに近くにいるのに、一番遠くにいるみたい。君のことたまらなく好きなのに、デートしてても、肩も抱けないなんて……」(坊ちゃん)

 

「楽しかったですよ。坊ちゃんのお側にいられるだけで、私は嬉しいんです」(アリス)

 

「これからも、お側に置いて下さい。たとえ触れ合えなくても、一番近くで、坊ちゃんを見つめていたいのです」(アリス)

 

「落ち着け、僕。この子がふしだらなのはいつものことだ」(坊ちゃん)

 

「あの日の光景は、僕の宝物だから……君と一緒に、また見たくて……」(坊ちゃん)
「では、私はその素敵な景色と坊ちゃんを、独り占めという訳ですね」(アリス)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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