「魔法科高校の優等生」の名言・台詞まとめました

アニメ「魔法科高校の優等生」の名言・台詞をまとめていきます。

魔法科高校の優等生

1話

「非常口はこの先よ、2人で行ける?」
「さすがはお兄さんね。気をつけてお逃げなさい」(司波深雪)

 

「私は逃げない。これは、魔法師としての私、司波深雪の、私自身に定めた、なすべきことだから!」(深雪)

 

「今日も私を見て下さらない……春から高校生なのに、まだ子供扱いなのですね。少しは成長していると思うのですが……」(深雪)

 

「そうですよね……私達は恋人ではなく……兄妹、なのだから……」(深雪)

 

「恥ずかしいところを見せてしまいました……お兄様の気を引こうなどと邪なことを考えてしまった罰ですね……」(深雪)

 

「気に入ってもらえてよかった。俺にはその笑顔が、最高のご褒美だよ」(司波達也)

 

「恥ずかしい……私ったら、なんてハレンチな妄想を……」(深雪)

 

「これがいいんです。お兄様が選んで下さったのですから」(深雪)

 

「お兄様と一緒にいられて、こんなに嬉しいことが続いて、今日は人生最高の一日です」(深雪)

 

「気分が悪いわ。犯罪に魔法を使うなんて……絶対に許せない。これは、私が自分自身に課した義務。魔法師が兵器ではなく、人間としてあるために」(深雪)

 

「愚か者」(深雪)

 

「それに……俺は嬉しかった」
「身元がバレるリスクを負ってでも、皆を助けるために、お前が魔法を使ったこと。兄として、俺はお前を誇りに思う」(達也)

 

「二度もプレゼントしていただけるなんて……今度こそ、一生大事にします」(深雪)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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