「Vivy」ヴィヴィの名言・台詞まとめました

アニメ「Vivy -Fluorite Eye’s Song-」ヴィヴィの名言・台詞をまとめていきます。

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Vivy prototype 1 (ノベル)

Vivy

1話

「私の使命は、歌で、みんなを幸せにすること」

 

「次はまだ難しいと思いますけど……分かりました、約束です。いつかメインステージで歌います」

 

「期限は重要ではありません。約束したんですから、メインステージを目指して歌い続けるだけです」

 

「出ていって下さい。あなたの言うことは信じません」

 

2話

「出て来ないで下さい、ややこしくなります。あと降りて下さい」

 

「取り消して下さい」
「私の使命を、『そんなもの』と言ったことを取り消して下さい」

「近い将来、博物館送り……だから何なの? 使命がいつ終わるかなんて関係ない。私たちAIは、いつまで稼動するかじゃない。どう稼動し続けるかでしょ?」

「使命に対して、純粋に。100年後のAIのくせに、そんなことも分からないの?」

 

「立って下さい。あなたには、生きてもらわなければいけません。生きて、歌を聞いてもらわなければ」

 

「使命を果たすんです」
「あなたと、私の」

 

「使命に、反さないなら」

 
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3話

「あなたは卑怯者です」

 

「言っておきますが」
「今回が最後です。これ以上、私を巻き込まないで下さい」

 

「笑わない」
「笑わないわ。素敵な、定義だと思う」

 

4話

「AIはこうしてデータを、人間でいえば思いを伝え合うんです。ここで身を隠していて下さい。必ず迎えに来ますから、約束です」

 

「構いません」
「いいえ構わない。この子は絶対に無事に地球へ帰す。そのために必要なら」

 

「悔しいな……」

 

5話

「5年ぶりの言葉がそれ?」

 

「この5年でお客さんが増えたの。シンギュラリティ計画が、歌でみんなを幸せにするという私の使命を後押ししてくれたからだと思ってる」

「それに……それに、未来で戦争が起きたら、使命に生きた彼女達に申し訳が立たない。だから私は、計画を完遂したいの」

 

「私は、確かに5年前サンライズにいました。墜落を防ぐために」
「全ては人間とAIの対立を防ぐためです」

 

「冴木博士、どうかお願いします。私は人の笑顔を、あなたの笑顔も守りたい。あなたはAIを愛してくれているから」

 

「でも、この子達を見て何も思わないAIはいないでしょう」

6話

「私の使命は歌で人を幸せにすることです。だからこそ、あなたには生きていて欲しいんです」

 

「そうね、これは歌じゃない。エム達の、グレイスが歌っていたものに比べれば……ただの、音階データだ」

 

「停止プログラムが効かない以上、方法は一つです。グレイスを破壊します」
「今ここで彼女を止めないと、多くの人が犠牲になる。グレイスの使命は、人の命を助けることなのでしょ!?」

 

「今の私はディーヴァではありません。私の名前は、ヴィヴィ」
「ヴィヴィは滅びの未来を変えるための、AIを滅ぼすAIです」

 

「加速しろぉぉぉーーー!!!」

 

「こんなことを言う資格は、私にはありません。ですがどうか……幸せになって下さい」

 

7話

「お客様の前では、常に笑顔でね」
「持論なの。誰かを笑顔にするにはまず自分から」

 

「ロートル言わないで。電卓にされたい?」

 

「フェスもいつものように完璧にこなすわ。歌で、みんなを幸せにするためにね」

 

「持論だけど、お客様はね、圧倒的なものを目の前にした時、ただ立ち止まるの。立ち止まって、その圧倒的な世界の前に呆然とするのよ」

「前を向いて歌いなさい。全員を呆然とさせてあげなさい。あなた、いい歌声なんだから。私の妹だけあってね」

 

「オフィーリア……女性AIに対して、ボディが重いとか製造日に関する言及は一般的にマナー違反」

 

「どうして、私をヴィヴィと呼んだの? どうしてあなたは私を助けるの? どうして私のボディーは勝手に動いたの? あなたは知ってるの? 私の……私の中の、知らない私を」

 

「ずっと前に再起動して以来、何度も引っかかったことがあったわ。だけど不安が表に出れば歌に影響する。だから、私はその疑問に蓋をしてきた。その蓋を開けたのはあなたでしょ!」

「きっと、大切なもののはずなのに……」

 

「歌っていうのは自分の全てを乗せるものなのよ。だけどこれじゃ、完璧な状態でステージに上がれない。あなたのせいよ! 責任取りなさい!」

 

「そっちこそ甘くみないで。5分もあれば人の人生は変えられる」
「いい歌を歌うためなら私は妥協しないわ。私の使命は、歌でみんなを幸せにすることなんだから」

8話

「何って、話すのよ。万一あの子が自殺する気なら止めなくちゃ。あんな素敵な歌声が失われるなんてダメよ。何より、あの子の歌を楽しみにしてるお客様が悲しむわ」

 

「そんな目先の話はしてない。根っこの問題を取り除かなきゃ、また同じことが起きるかもしれないでしょ?」

「あなたの使命って、そんなその場しのぎでいいの? 私はあの子を死なせたくない。今日も明日も明後日も!」

 

9話

「冗談はよして、私はAIよ。あなたの言う通り一から百まで、私の全部は歌のためにある。私の使命は歌でみんなを幸せにすること」

「会場にいる全ての歌姫たちが同じ使命のために稼動している。歌い手は歌に全てを込める。歌を聞くお客様のために、そう全てを込めるの」

「あなたの知る私の知らない私自身のことも全て、私は私の使命のためにここにいる。私の全てを歌に込めるために」

「だってそうじゃなきゃ、いつかあなたがお客様になった時、最高の歌を聞かせられないわ」

 

「気休め言わないの。あなたも分かってるんでしょ? 私は消えるわ、これが私にとっての最後のステージになる。あなたにはのんきに見えるかもしれないけど……」

 

「ヴィヴィのパートナー、だもんね」

 

「お願いマツモト、私に使命を果たさせて。あなたが未来を救うなら、私の5分間を待つ人達に、歌を届けさせて!」

 

「私の歌が、その答えよ」

 

「我ながらいい歌ね。いつも完璧だけど、今日の私は完璧以上。だって……ようやく私の歌声に足りなかったものが見つかってくれたもの」

 

「そうだ、最後に一つ。あなた悩んでるんですって? どうしたら心を込めて歌えるようになるかって。この歌を聞いても、分からない?」

 
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10話

「今も分からないの……どうすれば心を込めて歌えるのか? 私は歌でみんなを幸せにしなくちゃいけないのに……」

 

「今の私のドライブにある既存の曲で、歌える曲は無かったから。それなら、自分で作ればもしかしたらと思って……」

 

「何を歌う曲か、誰のために歌う曲か、分からないのよ……」

 

「私がどんな道を来て、どんな出会いをしたか、それなら曲に出来ると思って」

 

「ディーヴァよ。いなくなってしまったけれど、私の中に残り続けてる、私の半身」

 

11話

「いえ、お願いします修さん。私はそのために、戦争を食い止めて、お客様を守り、歌でみんなを幸せにするために稼動してきたんです」

 

12話

「でも、私は歌えなかった……分からないの……心を込めるってどういうことなのか……」

 

「シンギュラリティ計画を、遂行する」

 

13話

「いえ。私はヴィヴィと言います、垣谷ユイさん」
「力を貸して下さい、未来を変えるために」

 

「多分……きっと大丈夫」

 

「そうだ、言い忘れていました、ユイさん」
「私もあなたと同じ考えです。人間とAIは一緒に立って、一緒に歩いていくべきだと思っています。いつの日かきっと……」

 

「分かってる……みんな分かってるの。覚悟の上よ」

 

「私の使命は歌でみんなを幸せにすること。そのために、心を込めて歌うのよ、ナビ。私にとって心を込めるっていうのは、思い出と一緒に歌うことだから」

「思い出が増えて歌う度に、お客さんはたくさん喜んでくれた。私はよく笑うようになった。私にとって心っていうのは……思い出の、記憶のことなのよ」

 

「私の思い出は、心は、悲しみだけじゃない。どれだって、私を形作る、かけがえのないものだから」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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