「はたらく魔王さま!」真奥貞夫(魔王サタン)の名言・台詞まとめました

アニメ「はたらく魔王さま!」真奥貞夫(魔王サタン)の名言・台詞をまとめていきます。

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はたらく魔王さま!

1話

「人間共よ。今この時は、貴様らにエンテ・イスラを預けよう! だが俺は必ず貴様らを……このエンテ・イスラをこの手に治める為に戻ってくる!」

 

「今は魔力を使うな。この世界を知るまでは」

 

「かつどぅーん(カツ丼)。この国にある、ごく一般的な料理だ」

 

「えっ、いや、これはそれほど重要なものではない。この世界では魔法や魔力、魔王や悪魔といった存在は全て空想上のものであり、実在しないとされているのだ」

 

「俺達の残された道は、その手段を見つけ出し、魔力を回復させることだ。それまでは、この人間たちのルールに従い、この世界で生きていくしかない」

 
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「この世界には、臥薪嘗胆という言葉があるらしい。このような魔王城もまた一興だ……」
「ここから、新しい一歩を踏み出そうでは、ない、か……」

 

「とにかく! この人間社会ではお金こそが必要不可欠なのだ。これ以上魔力も消費できん。となれば残された手段はただ一つ……」

 

「そう。こういう小さな(仕事の)積み重ねが、いつか魔王として復活するために必要なのだ」

 

「時間のある時は、やっぱお客さんのニーズに応じた柔軟な対応が、長期的にはプラスになるんだよ」

 

「また職を失ったぞ、芦屋……」
「そもそも、俺等の目的はエンテ・イスラに戻ることであって、日銭を稼ぐことではないぞ!」

 

「俺が働いて金を稼ぐ。お前は頭を使え」
「魔力を取り戻したあかつきには、エンテ・イスラだけじゃない。この世界も支配してやろうじゃないか!」

 

2話

「お前……とても勇者のいう台詞とは思えないぞ?」

 

「俺は日本を征服するつもりでいる。マグロナルドにはな、アルバイトが正社員になれるシステムがあるんだ」

「いいかエミリア。俺はこの世界で正社員になってみせる。そして金と社会的地位を積み重ね、多くの人間をひざまずかせる実力者になり、再びエンテ・イスラに攻め込むんだ!」

 

「俺の崇高な志を人間ごときが理解できるとは思っていない」

 

「お前には心の余裕は無いのか?」

 

「あり得ない! 俺は必ずエンテ・イスラを征服しに戻る!」

 

「最初は俺等も、随分惨めな思いしただろ?」
「俺等は2人だったからよかったけど、あいつは1人みたいだし」

3話

「そりゃお前、魔王ってのは勇者に迷惑かけてなんぼだろ?」

 

「チーちゃんを頼む」
「ここから出るぞ。意外に被害は小さいみたいだが、悠長に救助を待ってらんないからな。俺が何とかする」

 

4話

「今日の所はもう何も起こらねえよ。向こうさんの襲撃は失敗してるからな」
「あれは自然現象なんかじゃない。お前と俺がいる場所で起こったってことは、誰かが仕掛けて来てるんだ」

 

「俺自身、あんまり深く考えたことはないが……とりあえずなんかすまん。あの頃の俺は、人間ってものをよく理解してなかったから」

 

5話

「なぜそれをじゃねえ! 筋書きがありきたりなんだよ! 今どき冥土の土産って……B級映画だってもうちょいマシな脚本書くぞ、このハゲ!」

 

「俺、この世界結構好きなんだよ。人間になったのも、いろいろ新鮮で面白かったし、世話になった世界に、迷惑かけたくねえから。俺はそういう方法は取りたくねえ!」

 

「手早く終わらせるか。なんせこのままじゃ、バイトに遅刻しちまう。今日はチーちゃんに、ソフトクリームマシンのメンテを教える約束だしな」

 

「さて、お前ら……よくも世界を支配するこの俺に、地味な役割を押し付けてくれたな。どうしてくれようか!?」

 

「改めて聞かれると恥ずかしいんだが……俺、よその世界で魔王やってんだ」

 

「下のもんの失態は上のもんの責任だ。エンテ・イスラでもマグロナルドでも、それは変わりはしない。支配者たるもの、その責任は負わなきゃな」

 
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6話

「しかしホルモンってホント美味いよな。はらわたを美味いっていう悪魔たちの気持ちが初めて分かったよ」

 

7話

「お前がボサッと日々を過ごしている間に、俺は人間として一つ大きく成長してるんだぜ」
「忘れたか、恵美。明後日の日曜から俺は、マグロナルド幡ヶ谷駅前店の時間帯責任者、店長代理になるのだ!」

 

「まあいい。いずれ俺はお前なんぞ想像もつかない、高みに登りつめてやる!」

 

9話

「読めん! 全く読めん! 大手ファーストフード店の最前線の戦い……ここまで奥が深いとは!?」

 

12話

「働いてないてめえには分からないだろうな。いいか、マグロナルドの制服は貸与制なんだ。通常業務に関係ない理由で破損させると、買取弁償しなきゃならねえ」

「魔王城にそんな余剰資金はねえ!」

 

「たった1人で日本に来て、堂々と隣に居座る根性と美味いメシに免じて、たいていのことは見逃してやろうと思ってたが、俺の邪魔してクルーに傷つけるようなまねするなら、店長代理として許しちゃおけねえ!」

 

「当たり前だ! どこの世界に、突如となりに引っ越して来て、男所帯をかいがいしく世話やく大和撫子がいるんだ!?」

 

「目的のために手段選ばねえってんならお前ら、俺ら悪魔とどう違うってんだ!?」

 

「チーちゃんは、俺の守るべき後輩で、大切な部下だ。自分の部下を放って逃げるほど、俺は恥知らずじゃねえ!」

 

「それにお前だって、本当は期待してんだろ?」
「俺がサリエルを倒すこと」

 

「天界の事情は正直どうでもいい。俺が許してねえのは、俺の店の仲間を傷つけたことだ。よくもてめえチーちゃんに怖い思いさせやがったな!」

 

「おい、サリエル」「魔王の慈悲で選ばせてやるよ」
「尻尾まいて逃げ帰るか、落とし前つけて俺にボコられるか、さあどうする?」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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