「はたらく魔王さま!」6~12話の名言・台詞まとめました

アニメ「はたらく魔王さま!」6~12話の名言・台詞をまとめていきます。

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6話

「しかしホルモンってホント美味いよな。はらわたを美味いっていう悪魔たちの気持ちが初めて分かったよ」(真奥貞夫、サタン・ジャコブ)

 

「聖剣で人体模型をバラバラにした勇者は、世界広しといえどエミリアくらいでしょうね」(芦屋四郎、アルシエル)

 

7話

「でも考えようによっては……やっぱり平和に暮らしてる男所帯に付きまとうストーカーよね、これ」(遊佐恵美、エミリア・ユスティーナ)

 

「お前がボサッと日々を過ごしている間に、俺は人間として一つ大きく成長してるんだぜ」
「忘れたか、恵美。明後日の日曜から俺は、マグロナルド幡ヶ谷駅前店の時間帯責任者、店長代理になるのだ!」(真奥)

 

「まあいい。いずれ俺はお前なんぞ想像もつかない、高みに登りつめてやる!」(真奥)
「アホじゃないの」(恵美)

 

「嫌な予感がしてたまらない……勢いでここまで来たけど、引き返せるのならば、引き返した方がいいのかも?」

「でも……でも、ここまで来たのなら、やっぱり引き返せない!」(佐々木千穂)

 

「はぁ……今日も地味にストーカーしてしまったわ……」(恵美)

 

「人間なのか、それとも悪魔なのか知らないけど。こんな人目につく場所で襲ってくるなんて、どういうつもり!?」

「私だけならともかく、ここの人達に迷惑をかけようっていうなら、容赦はしないわ!」(恵美)

 
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8話

「そうですね、気にならないっていえば嘘になります」
「でも、そんなこと知る前に……真奥さんのこと、好きになっちゃいましたから」(千穂)

 

「遊佐さんは、私が真奥さんを好きになって後悔しないように止めてくれたけど、私は、自分で真奥さんを好きになったんです。だから、好きでなくなる時も、自分で決めます」(千穂)

 

「それに……魔王を倒すのは勇者である私の役目よ。手を出さないで」(恵美)

 

「一応、警告しておくわ。つまらない小細工や下手なちょっかい出すと、すぐに看破されるわよ。あれでも、魔王ですからね」(恵美)

 

「私が許可する。どんな手を使っても構わん。センタッキーを倒せ!」(木崎真弓)

 

9話

「読めん! 全く読めん! 大手ファーストフード店の最前線の戦い……ここまで奥が深いとは!?」(真奥)

 

「勘違いするな。今の私にとって最優先させるべきは、我が家の家計。そのためにはどんな屈辱も耐え、喜んで自ら泥にまみれよう」(芦屋)

 

10話

「なぜだ!? 混乱に乗じて、もっと力を得ることも出来たはずなのに……せっかく集めた魔力を、人間のために使っているだと!?」

「いったい何を考えているのだ……魔王サタン」(鎌月鈴乃、クレスティア・ベル)

 

「今日は、真奥さんのかっこいい所が見れただけでも、来たかいがあったのかなぁーって」(千穂)

11話

「魔王軍を相手に、教会騎士団と連合騎士団が一枚岩になれないのは、教会の側にも責任があります。なぜ互いに歩み寄ろうとしないのでしょうか?」(鈴乃)

 

「結局……世界を救ったのは、我々ではなく勇者だ」(鈴乃)

 

「いつだってそうだ……彼等は自らを律せず、傷つくのを恐れ、恥をかくのを恐れ、手を汚さず、美味しいところだけをさらっていく」

「私だって……好きで人を処刑していた訳じゃない」(鈴乃)

 

「エミリア、あなたにはあなたの思惑があるのは分かる。だがそれは、私も同じだ。あの男、やはり早急に殺すべきだ」(鈴乃)

 

「魔王がこの日本で出世を繰り返し、信頼と人望を集める人物になった後、世の中を裏切ればどうなると思う?」(鈴乃)

「あり得ないわ」
「言っちゃなんだけど、マグロナルドで出世したからって、世界征服が出来ると思う?」(恵美)

 

「そんな、記憶を消すって……嫌です。そんなの絶対にダメです! 私、忘れたくない!」

「せっかく友達になって、いっぱい楽しい時間を過ごして……なのに、全部エンテ・イスラの都合で忘れさせるなんて、あんまりじゃないですか!」(千穂)

 

「じゃあ、鈴乃さんは、真奥貞夫になる前の、魔王サタンに会ったことがあるんですか!?」
「魔王軍とばかり戦ってて、魔王本人に会ったこともない人に、何が分かるんですか!?」(千穂)

 

「優しい人だっていうこと以外に、理由がありますか!? 迷惑かけたら、相手にごめんなさいっていうの、当たり前じゃないですか!? 真奥さん、当たり前のことをしただけです」(千穂)

 

「クレスティア・ベル。正直あなたの言うことは正しいと思う」

「でもね、これだけは言わせて。私が目指した平和は、みんなが笑顔でいられる世界よ。友達を泣かせた事実に目をつむる。そんな平和のために、私は戦ってきたんじゃない」

「そのために、何かを犠牲にするような結末を迎えるつもりはないわ」(恵美)

 

「夢物語だ。そんな方法、あるはずがない」(鈴乃)
「見つけるわ」(恵美)

「払わなければいけない犠牲は、確かにあるんだ!」(鈴乃)
「それでも私は、それをしなくちゃならないの。だって私は、勇者だから」(恵美)

 

「いいのよ。人を好きになるっていうのは理屈じゃないからね」(恵美)

12話

「ああ……私としたことが、なんという失態。この点滴一つでいったいいくらかかるというのか……」(芦屋)

 

「頼む、助けてくれ。もう誰も犠牲にしたくない」(鈴乃)

 

「働いてないてめえには分からないだろうな。いいか、マグロナルドの制服は貸与制なんだ。通常業務に関係ない理由で破損させると、買取弁償しなきゃならねえ」

「魔王城にそんな余剰資金はねえ!」(真奥)

 

「たった1人で日本に来て、堂々と隣に居座る根性と美味いメシに免じて、たいていのことは見逃してやろうと思ってたが、俺の邪魔してクルーに傷つけるようなまねするなら、店長代理として許しちゃおけねえ!」(真奥)

 

「当たり前だ! どこの世界に、突如となりに引っ越して来て、男所帯をかいがいしく世話やく大和撫子がいるんだ!?」(真奥)

 

「目的のために手段選ばねえってんならお前ら、俺ら悪魔とどう違うってんだ!?」(真奥)

 

「チーちゃんは、俺の守るべき後輩で、大切な部下だ。自分の部下を放って逃げるほど、俺は恥知らずじゃねえ!」(真奥)

 

「それにお前だって、本当は期待してんだろ?」
「俺がサリエルを倒すこと」(真奥)

 

「なぜ、悪魔のくせにそんなことを言うんだ? なぜあなたが魔王なんだ? 魔王にそんなことを言われたら……私だって、恥知らずのままではいられないではないか」(鈴乃)

 

「天界の事情は正直どうでもいい。俺が許してねえのは、俺の店の仲間を傷つけたことだ。よくもてめえチーちゃんに怖い思いさせやがったな!」(真奥)

 

「おい、サリエル」「魔王の慈悲で選ばせてやるよ」
「尻尾まいて逃げ帰るか、落とし前つけて俺にボコられるか、さあどうする?」(真奥)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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