「シネマこんぷれっくす!3巻」の名言・台詞まとめました

マンガ「シネマこんぷれっくす!3巻」の名言・台詞をまとめていきます。

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シネマこんぷれっくす!

3巻

「ていうかなんであの二人を追うんです? 関わんない方がいいっスよ」(熱川鰐人)
「そんなことわかっていますわ。けれど校内の治安を守るのも長たる者の務め」(風花咲欣乃)

 

「……まぁ廃部にしたいのは山々ですけれど」
「廃部にしても彼女らが更生するとは限らないのです……今のままヴィラン同士纏めておいた方が管理はしやすいかも……」(風花咲)

 

「その辺(スターウォーズ)なら当然私も観ておりますわ。三船敏郎がダースベイダー役を断らなければ……と考えると今でも眠れなくなりますの」(風花咲)

 

「極道映画は芋かもしれんが……旅の風下に立ったことはいっぺんもないんで」
「島国の田舎映画なれど、洋画には負けない! という意味ですわ!」(風花咲)

 

「……まぁ極妻が観られるのなら仁義も大丈夫でしょう。そして菅原文太に恋をし……『トラック野郎』にハマり……あとは放っておけば勝手に完成されていく……」

「それが菅原文太の魔力ですわ」(風花咲)

 
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「いいえ、熱川さん。器の形や大小なんて瑣末事。男の器というものは、女が育てるものなんですわ」(風花咲)

 

「わからない映画をわからない映画で例えるのやめてくれる?」(小津安)

 

「予告編と言えばワクワク感! ワクワクは何にも勝る大事なファクター!」
「そういう期待感を煽る最高の数分間をくれるのが予告編なのさ!」(花村瑞月)

 

「本編より面白い予告編もありますね……私もそういう意味ではワクワクします」(宮川一子)

 

「最近の全米ときたら、あまり号泣したり震撼したりしませんね……」(宮川)

 

「……俺は青春時代の貴重な二時間をB級に割けない!! 割きたくない!!」(鰐人)

 

「ブーム自体はアメリカで起こりましたけど……日本のサメ映画フリークは驚く程多いのです。故に……B級サメ映画を観るのは……日本人の責務であるかと……」(宮川)

 

「……聞いているだけでも素敵な……宝石箱のようなラインナップです……」(宮川)

 

「『シャーク・プリズン鮫地獄女囚大脱獄』……もうタイトルだけでワクワクするのでは……?」(宮川)

 

「何よりゾンビは物理で倒せるから平気なんだ!」(小津)

 

「私は好きな映画、何度でも観る派!!」
「(一回目の)感動は得難い大切な感情……しかし作品理解においては足枷。高揚感で細かな情報を見逃してしまいがち!」

「その点二回目以降は冷静に画面と向き合えるわけだよ……初回では気づけなかった新発見……それがリピートの醍醐味!」(花村)

 

「頭がいいから色々考えちゃうんだね。でもさ、現実は映画よりずっと平凡なんだよ。だから、ね?」(花村)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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