「小林さんちのメイドラゴン」4~7話の名言・台詞まとめました

アニメ「小林さんちのメイドラゴン」4~7話の名言・台詞をまとめていきます。

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小林さんちのメイドラゴン 1-10巻セット (コミック)

小林さんちのメイドラゴン

→小林さんちのメイドラゴン(1~3話)

4話

「ドラゴンは誰しも一度はそんなことを考えるんですよね。若い若い」
「人類根絶の旅ですよね?」(トール)

 

「(文房具は)かわいいのがいい。キュートなの」(カンナカムイ)

 

「これでいいの。こういうのはみんな同じにしておかないと」
「差異を無くすためだよ。男子も女子も、日本人も外国人も関係なくみんな一緒。それが大事」(小林さん)

 

「みんなと違うとどうなるんですか?」(トール)
「排除される、こともある……ドラゴンにはそういうのないかもしれないけどね。人間は異物を好まないんだ」(小林さん)

「愚かですね」(トール)
「愚かだと思う。でもみんな怖いんだよ。普通と違うものって」(小林さん)

 
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「でも、力のあるものはキチンと仲間に取り込もうとする。やはり幼かろうと人間ですね」(トール)

 

「目立ってる?」(カンナ)
「目立ってるわ! もうかわいすぎるから、腹が立って抱きしめたくなる!」(才川リコ)
「わたし、仲良く、したい……」(カンナ)

 

「(学校は)見てて楽しそうだったから」(カンナ)

 

「私達は別に、人間と同じである必要は無いんです。共に暮らすとは、共に生きることではありません」(トール)

「でも、近くにいて、同じ時間の中にいるから。一緒にいたいって、思えるのかも」(カンナ)

 

「うん。才川、やさしい。好き!」(カンナ)

 

「ダメだった。才川、人望ない」(カンナ)

 

「いいえ、断固戦うべきです! 我ら高潔で誇り高きドラゴンがなめられた訳ですよ!」(トール)

 

「結果は初めから見えていた。そもそも実力差というか、種族差というか、ものが違いすぎた。それは、一方的を通り越していた。それは……蹂躙だった」(小林さん)

 

「うん。最低最悪な奴ら!」(カンナ)

 

「マジ、やばくね!」(カンナ)

 
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5話

「あいつらが来てから2ヶ月ぐらいになるか……昔の私は、どんなだったんだろうか?」(小林さん)

 

「人間は、身を寄せ合って助け合い、たくさんのことを成し遂げるけど、そんな文明なんて、ドラゴンはいくらでも滅ぼせる。だから、ドラゴンの方が上って思うんですけどね……」(トール)

 

「小林さんよく働くなぁ! それに、いろんな人から頼られてる感じがする」
「小林さん、かっこいい!」(トール)

 

「全く……私の職場のぞいても退屈だったでしょ?」(小林さん)
「そんなことないです! 知りたかったんです……小林さんのこと、もっと……」(トール)

 

「昔の私はどんなだったんだろうか……もう忘れたな」(小林さん)

 

「うん。(才川)友だち」(カンナ)

 

「かぶれ過ぎだな」
「今のお前は人間に寄り過ぎている。元の世界に戻った時、お前は……人間を殺せるのか?」(ファフニール)

「元の世界に戻る気はありません。今、ここが私の居場所ですから」(トール)

 

「私は平気ですよ。今この瞬間、ここにいるのを大事にすれば、それだけ悲しくもなるでしょう。だけど私は、その気持ちを……後悔とは、呼ばないと思います」(トール)

 

「(価値は)ありますよ。小林さんがいますから!」(トール)

 

「神! 小林、ゴッド!」(カンナ)

 

「トールは人間に出来ないことたくさん出来るんだから、それでいいんじゃないの?」(小林さん)

「ダメです! 私は人間に負けたくないんですよ! 奴等に劣ることがあっちゃ、いけないんです……それは絶対です、絶対なんです……」(トール)

 

「多分、違うよ、トール。本当は人間を理解したくて、だから、理解できない部分にそんな必死になれるんでしょ?」(小林さん)

 

6話

「大丈夫です、小林さん。私に比べれば、全人類赤子みたいなもんですから」(トール)

 

「いや、メイドにそもそも決まった制服というものはなかったんだ。長い歴史の中で、従属的な意味合いが強くなるにつれて、徐々に今日のような形になっていったんだよ」(小林さん)

「そう、これは奉公に出た少女がお給金で作っていたようなメイド服です。ご慧眼、おみそれしました」(才川苗、メイド名:ジョージー)

 

「ねえ、才川」
「私、クラスの子と仲良く出来てる?」

「何か違うなって思っちゃう。上手く言えないけど、小林とトール様みたいな、そういうのが欲しい」(カンナ)

 

「カンナさん……私はカンナさん好きよ。もっと仲良くしたいと思ってる。正直、結婚したいくらい……」(才川)

「じゃあ、もっと仲良く、しよ」(カンナ)

 

「人間には当たりとハズレがある。ハズレはすぐ分かるが、当たりは時間をかけねば分からない」(ファフニール)

 
 
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7話

「おぉぉ! これがこっちの世界の海ですか! これだけ人が多いと、一思いに薙ぎ払いたくなりますね、小林さん!」(トール)

 

「ぶっちゃけ、海ってあんまり好きじゃないんだよね」
「だって暑いし日焼けするし砂がうっとうしい」(小林さん)

 

「まずは日焼け止め塗ります! こんなものを塗らないと肌を痛めるなんて、下等生物!」(トール)

 

「小林さんは、どうしてドラゴンである私を受け入れられたんだろう? ただ普通に生まれて、普通に暮らしているだけの小林さんが、どうして?」

「それはつまり、この世界の人間は、ドラゴンを受け入れられるということ?」(トール)

 

「ただ何でしょうかね……けだるくなって来ました」(トール)

 

「そうです。両親から見たら、おかしいのは常識じゃなくて、きっと私の方でしょうね。悲しいですよ……」(トール)

 

「トールとこういう話をするとは。なんていうか……重い、悲しい。言葉が通じるってことと、分かり合うってことの差を見せつけられる」

「生きてきた世界が違い過ぎることを思い知らされる。でも、だからこそ、今一緒にいることを大事にしたいって、思えるのかも?」(小林さん)

 

「だいたいの人って、大人になろうとしたんじゃなくて、子供でいられなくなっただけなんだから」(小林さん)

 

「違うんです……」
「ドラゴンは小腹がすいたら必要なもん食べてるだけで! しょせん、この世は弱肉強食というか!?」(トール)

 

「もうちょっと……本来の姿に、戻りたい、です……」(トール)
「迷惑にならない形でなら、大丈夫だよ」(小林さん)

 

「で、どう。コミケ初参加の感想は?」(小林さん)
「そうですね……小林さんさんへの愛を再確認しました!」(トール)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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