「Vivy(ヴィヴィ)」5~7話の名言・台詞まとめました

アニメ「Vivy(ヴィヴィ) -Fluorite Eye’s Song-」5~7話の名言・台詞をまとめていきます。

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Vivy prototype 1 (ノベル)

Vivy(ヴィヴィ)

→Vivy(1~4話)

5話

「5年ぶりの言葉がそれ?」(ヴィヴィ)

 

「僕もその件は驚いてるんですよ。どうやら随分と正史から外れた歴史を歩んでしまったようで」

「影響があったのは確かでしょうね。正史と修正史の違いは僕達の存在だけですから。ですが、このタイミングで、僕が目覚めたのならば、今が歴史の転換点ということです」

「取り返しは付きますよ。そうでなければ僕は、僕の使命を果たせない」(マツモト)

 

「この5年でお客さんが増えたの。シンギュラリティ計画が、歌でみんなを幸せにするという私の使命を後押ししてくれたからだと思ってる」

「それに……それに、未来で戦争が起きたら、使命に生きた彼女達に申し訳が立たない。だから私は、計画を完遂したいの」(ヴィヴィ)

 

「前向きで大変結構。僕も無茶振りに心が傷まなくて済みますよ」(マツモト)

 
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「今度はどこに?」(ヴィヴィ)
「時計の針を戻しに。この行き過ぎたAIの進化を止めるんです」(マツモト)

 

「飛べないキューブはただの立方体ですよ」(マツモト)

 

「あの島の機能停止が今回の目的となります」(マツモト)
「その場合の人的被害は?」(ヴィヴィ)

「間接的な影響は計り知れません。ですが放っておけば来たる未来、人類はAIによって滅ぼされるでしょう。怖気づきましたか?」(マツモト)
「いいえ」(ヴィヴィ)

 

「私は、確かに5年前サンライズにいました。墜落を防ぐために」
「全ては人間とAIの対立を防ぐためです」(ヴィヴィ)

 

「あの島を止めたかった。AIの行き過ぎた進歩は、やがて悲劇を生む。だが全てを壊すというトァクのやり方は、短絡的に過ぎる。何より、あの島がかわいそうだ」

「あの島には眠ってもらうしかない。人類があの島に追いつく、その日まで」(冴木達也)

 

「冴木博士、どうかお願いします。私は人の笑顔を、あなたの笑顔も守りたい。あなたはAIを愛してくれているから」(ヴィヴィ)

 

「僕達の使命と彼等の使命は相容れない」(マツモト)

 

「でも、この子達を見て何も思わないAIはいないでしょう」(ヴィヴィ)

 

「人間とAIを衝突させる訳にはいかないんですよ!」(マツモト)

 
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6話

「抱きしめられると、副交感神経が刺激されて、ストレスの緩和につながります」(グレイス)

 

「生存者は半分以下。AIによって人間が殺された事実は隠せません。未来への影響を考えると、頭が痛いですね」(マツモト)

 

「私の使命は歌で人を幸せにすることです。だからこそ、あなたには生きていて欲しいんです」(ヴィヴィ)

 

「私の使命は、看護AIとして人間の命を助けることです。稼動して15年ですけれど、未だに人間に対しての理解が及ばなくて」

「人を愛し、結婚することでその手助けになるなら喜んで」(グレイス)

 

「もちろん、誰でもいいという訳ではありませんよ。達也さんだからです」(グレイス)

 

「あなたには、これが歌に聞こえますか?」(マツモト)
「そうね、これは歌じゃない。エム達の、グレイスが歌っていたものに比べれば……ただの、音階データだ」(ヴィヴィ)

 

「停止プログラムが効かない以上、方法は一つです。グレイスを破壊します」
「今ここで彼女を止めないと、多くの人が犠牲になる。グレイスの使命は、人の命を助けることなのでしょ!?」(ヴィヴィ)

 

「今の私はディーヴァではありません。私の名前は、ヴィヴィ」
「ヴィヴィは滅びの未来を変えるための、AIを滅ぼすAIです」(ヴィヴィ)

 

「こんなん出来ました」(マツモト)

 

「これ以上は無茶です!?」(マツモト)
「加速しろぉぉぉーーー!!!」(ヴィヴィ)

 

「こんなことを言う資格は、私にはありません。ですがどうか……幸せになって下さい」(ヴィヴィ)

 
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7話

「お客様の前では、常に笑顔でね」
「持論なの。誰かを笑顔にするにはまず自分から」(ヴィヴィ)

 

「ロートル言わないで。電卓にされたい?」(ヴィヴィ)

 

「フェスもいつものように完璧にこなすわ。歌で、みんなを幸せにするためにね」(ヴィヴィ)

 

「持論だけど、お客様はね、圧倒的なものを目の前にした時、ただ立ち止まるの。立ち止まって、その圧倒的な世界の前に呆然とするのよ」

「前を向いて歌いなさい。全員を呆然とさせてあげなさい。あなた、いい歌声なんだから。私の妹だけあってね」(ヴィヴィ)

 

「はい、一生懸命歌います。私が、私になれるように」(オフィーリア)

 

「オフィーリア……女性AIに対して、ボディが重いとか製造日に関する言及は一般的にマナー違反」(ヴィヴィ)

 

「も、もちろんです。どれだけ小さくても、私にとってはどれも大切な記憶ですから」(オフィーリア)

 

「どうぞご勝手に。生半可な技術で僕のウォールは突破できませんし、そもそも捕まりません」(マツモト)

 

「どうして、私をヴィヴィと呼んだの? どうしてあなたは私を助けるの? どうして私のボディーは勝手に動いたの? あなたは知ってるの? 私の……私の中の、知らない私を」(ヴィヴィ)

 

「ずっと前に再起動して以来、何度も引っかかったことがあったわ。だけど不安が表に出れば歌に影響する。だから、私はその疑問に蓋をしてきた。その蓋を開けたのはあなたでしょ!」

「きっと、大切なもののはずなのに……」(ヴィヴィ)

 
 
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「違います、もっと崇高な仕事ですよ。ビルを壊し、宇宙を股に掛け、巨大な工場を潰した。全ては、来たる未来の戦争を回避するために」(マツモト)

 

「そのリアクションも懐かしいですよ。とにかくあなたはその仕事中に致命的なエラーを起こしてフリーズした。記憶の欠落は、そのためでしょう」

「僕がここに来たのは、その仕事の一環です。ご心配なく、あなたを巻き込む気はありませんよ。むしろ邪魔です」(マツモト)

 

「不完全な要素は計画にはいりません。そう、それが合理的な考えというものです」(マツモト)

 

「歌っていうのは自分の全てを乗せるものなのよ。だけどこれじゃ、完璧な状態でステージに上がれない。あなたのせいよ! 責任取りなさい!」(ヴィヴィ)

 

「そっちこそ甘くみないで。5分もあれば人の人生は変えられる」
「いい歌を歌うためなら私は妥協しないわ。私の使命は、歌でみんなを幸せにすることなんだから」(ヴィヴィ)

 

「僕達は、これから彼女の身に起きる悲劇を防がなくてはならない」
「自殺……」「AI史上初の事件、オフィーリアの自殺。その阻止が、僕達の使命です」(マツモト)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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