「スライム倒して300年」アズサの名言・台詞まとめました

アニメ「スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました」アズサ・アイザワの名言・台詞をまとめていきます。

アマゾンリンク
スライム倒して300年 1-16巻セット (ノベル)

スライム倒して300年

1話

「相沢梓・27歳・女・独身・社畜」

「仕事のためだけに生きてきた。恋・遊び、その他全部横に置いて、ひたすら仕事をした。最高で50連勤、労働基準法ってどこに行ったんだろう?」

「そしたらある日……仕事中にばたっと意識を失った……」

 

「じゃあ、不老不死にしてください!」
「それだけでいいです。長くだらだらとスローライフを送るのが目的ですので」

 

「社畜の私はもういない!」
「これからは相沢梓ではなく、アズサ・アイザワを名乗ろう!」

 

「その日から、私のスローライフ生活が始まった! とにかくダラダラと過ごし、寝たいだけ寝て、畑の手入れもやって、体を動かしたい時はスライムを倒す!」

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

 

「ほんの少しの労働と、のんびりした毎日……正に悠々自適! 素晴らしき、第二の人生!」
「そして、300年が経った」

 

「嘘でしょ……この強さが知れ渡って、どんどん有名な魔女になってしまったら、私のスローライフがぁ!?」

 

「(ステータスは)ガチだった……」

 

「私は最強の称号なんて欲しくありません。ここで静かに暮らしたいんです。最強の称号はあなたに譲ります」

 

「(家を)壊すなって、言ったじゃん!」
「ねぇ、ドラゴンのライカさん。私の家、直して下さいね。でないと……許しませんからね」

 

「まぁ、たまには好意に甘えるのも悪くないか」

 

「真面目か!?」

 

「そういうのは、絶対にノー!」
「頑張るって言葉を、いい意味で使い過ぎちゃダメ!」

 

「ほら、暗くなってるでしょ。これは世界が、今日はここまでと言っている証拠。少なくとも私は、無理をして強くなった訳じゃない。ほどほどの生活をキープしてきただけ」

「私の弟子になったからには、あなたにもそれを守って欲しいの」

2話

「これでも300年、スライムを倒し続けてきたからねぇ」

 

「そういう発想は捨てるように」

「それはね、血のにじむような努力が、人に見られることを前提にしているから。その表現を使った時、きっとライカは誇らしげな意味をそこに見出していたと思う」

「とにかく、毎日コツコツとやる。そういう気持ちの方が物事は続けられるし、おのずとレベルもアップするよ」

 

「前世の私は、社畜生活から逃げられず過労死した。だから身を持って知っている」
「苦しい時は、逃げる!」

 

「まあでも……そろそろ年貢の納め時か……300年も生きてきたしなぁ……あなた達に出会えて、嬉しかったよ」

 

「まあ、むしろ私が生きてるだけいいじゃん。私が死んだら、あなたいよいよ生きる意味なくなるでしょ。だけど私が死なない限り、あなたは復讐を目的にできるじゃない、ね!?」

 

「だって、私はあなたの生みの親なんでしょ?」
「じゃあほっとけないよ」

 

「そっか……じゃあ2人共、ここで暮らしなよ!」
「部屋もたくさんあるし。それに、親と子供が一緒に住むのは当然のことでしょ?」

 

「一人暮らしのスローライフもよかったけど、やっぱり、帰る場所は賑やかな方がいいね。スライムを倒し続けて300年。弟子が1人と、娘が2人できました」

「まあ、家族の多いスローライフも、それはそれでいいんじゃないかな」

 

3話

「エルフが狙われる相場といえば……この辺にオークはいませんが?」

 

「まんま栄養ドリンクじゃん!? 私も徹夜の時にお世話になってたけど……」

 

「弟子とのやりとりは、師匠を通してもらえますかね?」

 

「回復魔法って、魔族にかけて大丈夫かな?」
「分かった。ダメだったらハルカラのせいね!」

4話

「イライラするけど、これは他種族の問題だ。部外者の私が立ち入るべきじゃない」

 

「イヤガラセのために、こんな小さな子供を、怖がらせるな!」

 

「いつのまにかレベルMAXになっちゃった私だけど、今は家族を守るために、この力、使えるだけ使ってやる!」

 

「『ローマは一日にして成らず』、ということかな」
「何事もこつこつ積み上げたら、どうにかなるってこと!」

 

「(条約を)結ばないと、一生故郷に帰れないよ」
「家に帰れず、3日職場に泊まるような気持ちになってもいいの?」

 

5話

「生前死ぬほど不幸だったんでしょ? 死んでから幸せになったって、罰は当たらないよ。うちにおいで」

 

6話

「ロザリー。あなた、自分が我慢すればそれでいいと思ってるよね? でも、我慢がいいことだとは限らないんだよ」

 

7話

「しょうがないな……私は高原の魔女・アズサ。今すぐ魔王を起こしてあげるから、道を開けて!」

 

「まあそうなるよね……でもハルカラや家族達のためにも、大人しく捕まる訳には、いかないの!」

 

「何だ……この程度か?」

 

「やるしかないってことですね」

 

「敗北は許されない。みんなの命がかかっているんだ」

 

「その挑発はよくないよ、魔王」
「家族を守るためなら、私は……一切、躊躇しない!」

 

「勝負あったんじゃないかな?」
「もう破壊させてもらったから」
「肉体は鍛えられても、武器の強度は限界があるよね」

 

「チェックメイト、ですね……魔王様」
「私の勝ちですね」

 

「分かった……フラットルテ、あなたに一つ命令をします」

「高原の家に着いたら、私の命令を待たずに自分で考えて行動しなさい。服従なんて気持ちを捨てて自由に生きなさい」

 

「あたしの命令は絶対なんでしょ? 命令を聞きなさい。アドバイスはいくらでもする。間違ったら注意もする。でも、あなたは自主的に生きなきゃダメ。自由なの!」

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

9話

「ベルゼブブ。そこまでするほど私のことライバル視していたんだね。でも、ちょっと嬉しい」

 

「ベルゼブブ、悪いね。娘に応援された以上、かっこいいところを見せなきゃいけなくなった。今の私は二段階ぐらい進化したよ!」

 

「やる気があるならまた再戦してあげるよ。でも面倒だから、しばらく先にしてね」

 

10話

「今は全然売れてないかもしれない。でも、長い間やって来たってことはよほど好きじゃないと出来ないはず。それを辞めちゃうなんてもったいないし……多分、いつか後悔するよ」

 

11話

「よーし、分かった! こうなったらとことん甘やかすといいよ! こっちも腹を決めた!」

 

「にしても、今回はあなた、少し冗談が過ぎたね」
「いい、ペコラ。どんな理由だろうと、私はあなたのお姉様なんだから、妹が悪いことをしたら叱ります」

 

12話

「私は少し距離を置いてるの。お祭りが始まる前から住んでる魔女だし、下手に参加すると私主導の祭りになりかねないからね」

 

「そっか……家族が急に増えたもんな。せっかくだし、関わり方も変えてみるか」

 

「いよいよ明日はオープン当日。お客さんが来てくれるか不安だけど……ううん、まず楽しむことが大事だね!」

 

「転生してから300年、レベルMAXになったと知ってから、私の生活は一変した。この調子だと、これからも多くのにぎやかな出来事が起こるだろう」

「でも、それまでの300年間とここ最近だったら、短いけど、最近の方が楽しみでいっぱいだと、胸を張って言える」

 

「1人のスローライフもいいけど、みんなと過ごすスローライフは、また格別なのだ!」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
スライム倒して300年 1-16巻セット (ノベル)

 

→スライム倒して300年(コミック)

→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

03_キャラ別の名言
関連記事&スポンサーリンク
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました