「聖女の魔力は万能です」小鳥遊聖(セイ)の名言・台詞まとめました

アニメ「聖女の魔力は万能です」小鳥遊聖(セイ)の名言・台詞をまとめていきます。

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聖女の魔力は万能です 1-7巻セット (ノベル)

聖女の魔力は万能です

1話

「暇だ……圧倒的に暇! 結局あの日から何の音沙汰もなく、放置プレー。侍女さんはいてくれるものの、四六時中話しかける訳にもいかないし……」

「テレビもスマホも無い室内で、さすがに緊張感もなくなりますよね……」

 

「ちょっと申し訳ない気もするけど……少しは1人でのんびりしないとねぇ」

 

「ポーション……ゲームの世界でしか聞いたことないけど?」

 

「なりたいです……なりたいです、研究員!」

 

「ん? そういえば……魔力って、どれぐらい注げばいいのかしら? ど、どうしよう……このままでいいのかな? どこまで……」

 

「まぁ、いいんじゃないかしら。当たった人はラッキーってぐらいで」
「じゃあとにかくいろいろ試してみないと。こういうことの解明も研究でしょう?」

 

「確かに彼女にこの惨状はつらすぎるかもしれない」

 

「飲んで下さい。飲んで! 飲んで、飲んで下さい! 飲みなさい!!」

 
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2話

「はい! 一週間で(キッチンが)出来るなんて」
「これが日本なら下請けが涙を飲むデスマーチが……さてはスランタニアも相当ブラック」

 

「それは……えーっと……料理を作るのが好きなんですよ」
「言えない。ここの料理は美味しくないからなんて言えない」

 

「分かりました。(味は)そんなに期待しないで下さいね」

 

「よーし。そこまで言うなら、作ってあげようじゃないの」

 

「この世界は、元いた世界に似ているとこがあるけれど……それでもどうしようもなく違う世界なのだと思う時がある」

 

「ブルーグレーの瞳。この世界に来て、たくさんイケメンを拝ませてもらったけど……一番好みのタイプかも。異世界って凄い!」

 

「ていうか……何で私となりに座ってるんだろう?」

 

「ただいま、って、私1人なんだけど」
「つっかれたぁ……でも、嫌な疲れじゃない。あの頃と違って」

 

「団長さんの声が、近くで聞こえる。この距離はやっぱり緊張するけれど……話していると、不思議と落ち着いてくるのが分かる」

 

「そうですね……(読書以外の趣味は)思いつかないです」

 

「(目の)くまを消そうと思ったら、視力までよくなったくらいだし。自分の謎能力が怖い」

 
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3話

「照れないでぇ」

 

「えっ? もしかしてこのまま、(手を)離してくれないんですか!?」

 

「素敵! でも、お値段はもっと素敵……」

 

「なっ!? ね、寝顔、見られちゃった!?」
「わ、笑わないで下さい……」

 

「デートですか?」
「町に行っただけですけど?」

 

「こ……こういうの慣れてないの!」

 

「どうせなら、火だけといわず、全魔法軽減くらいでも……」

 

「うぁー……こっちの世界もブラック……」

 

「覚えているのはここまでで……その後、どうやって帰ったのか、あまり記憶に無い」

 

4話

「こんな風に、みんな冗談らしくいうけれど、私たぶん本当に聖女なんだと思う」
「ただ、それを積極的に肯定も喧伝もするつもりはなくて……いつか誰かにバレるまでは、ただの一般人として……」

 

「数日前に、騎士さん達から聞いた話が、頭を離れない。御園愛良ちゃんのことだ。聞いた話を総合する限り、私のような謎のチート能力を持ってはいない」

「この差はいったい何なのか? 非常に嫌な心当たりがある。彼女が聖女ではなく、私だけが聖女だとか……そんなのは、もっと嫌だ」

 

「また、大勢の人が傷ついた時、私はポーションを作るだけで、あの人達の力になれるのだろうか?」

 

「なるほど……(この本は)なかなかに難解ね。もっと初心者向けの……」

 

「もし……」
「もし、腕が治るとしたら、治したいですか?」

 

「もしここで治してしまったら、一般人だと言い張るのは、難しくなるだろう」

「もし彼が見知らぬ人だったら……いや、見知らぬ人だったとしても、小心者の私は、見て見ぬふりなんてしてられない。絶対に放ってなんておけない」

「どうか、上手く治りますように」

 

「えっと……どう、いたしまして?」

 

「そう、だよね……この部屋には、同じ様な人ばかり。退院したら、騎士団を去る人が、ほとんどなんだ」
「乗りかかった船です。この部屋のみんな、治しちゃいましょう!」

 

「あの本に書かれていた、高位の聖属性魔法。ケガしてる人のためだもの、試してみてもいいわよね。今まで、手のひらに集中していた魔力を、自分中心に、部屋を満たすように……」

「エリアヒール!」

 

「さ、さすがに自分でも、やり過ぎたかなと思ってます。でも見て見ぬふりは出来ないですし、期待には応えないと……」

 
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5話

「暴れたって、ケガしてる人達をちょっと治療しただけで……」

 

「戦闘に混ざるってことですか?」
「私、そういうのとは無縁で……向こうの世界は平和で、戦いなんて……」

 

「何となく……何となくだけど、こちらに呼び出されてからのいろいろな騒動。特に、5割り増しの呪いの原因が、何だか分かってしまった気がする」

「これまでも私の行動が、周りの人達を驚かせてしまうことはあったけれど、思えばそれには、いつだって私の魔力が関わっていた。私の魔力だけの、光る粒……」

 

「これは本気で断らないと折れないわね。でも、ここで無理に断って、まだ私が召喚の時のことを怒っていると思われても困るし……断り続けて、所長に迷惑がかかっても……」

 

「うわぁ! 誰だこれは?」

 

「これって……私への鑑定魔法は失敗したはずなんだけど。こういうものを着せられるということは、やっぱり……かなり黒寄りのグレーと判定されちゃってるのね」

 

「でも、(謁見の時)団長さんがいてくれて、よかった」

 

「この世界に呼び出されて、放ったらかしにされて、元の世界に帰れないって分かって、どうしようもないほど腹が立った」

「でも、この世界で生きると決めてから、研究所で日々好きなことをして、周りの人達は、本当にいい人ばかりで……」

「あの時の気持ちに、まだ区切りはつけられてないけれど、あまりにも、この世界の居心地がよくて……」

 

「何かしら受け取らないと、この話は終わらなそうね。欲しいもの……何だろう?」

「でしたら、禁書庫の閲覧許可をいただけますでしょうか? それからもう一つ、私は、魔法について学びたいと考えています。講師をつけていただくことは可能でしょうか?」

 
 
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6話

「えっ!? 今の愉悦にまみれた笑みはいったい?」

 

「だから、手加減してくれてるっていうのは、本当なんだろう。それはつまり、私なら出来ると思われてるってこと。それに応えられないのは……何か悔しい!」

「とにかく今は、練習あるのみ!」

 

「笑顔がまぶしい!」

 

「手……てててて、手が(頬に)!?」
「だ、大丈夫です。でも、私の心臓は大丈夫じゃないです!」

 

「何だろう? 他の人なら心奪われる甘い台詞なのに。その裏側に、研究に必要なあなたには、って副音声が聞こえたような気がした」

 

「そんな甘くささやくのは反則です!」

 

8話

「さすが禁書庫……厳重」
「でも、それだけに凄い。図書室の本には無い記述がいくつも」

 

「上級ポーションよりも効果の高いポーションを作れないものか、と思いまして」
「なので、今使われている薬草とは違う、何かもっと別の可能性を探しているんです」

 

「最近は、あっちの世界を思い出すのにも、苦労するようになってきた気がする。私って結構、薄情なのかな?」

「でも……それは、この世界が、ずっと暖かかったからで……本当に、優しい人達に助けられてばかりで……だから私も、あの人達のために、助けになりたい」

 

「(討伐参加は)嫌じゃないといえば嘘になりますけど……あんなことが、二度と起きないように、彼等を支援したいと思うんです」

 

「この(魔物の)数、気づかれたら余裕で死ぬのでは?」

 

9話

「そうだよね。団長さんの言う通り、私は私のまま」
「……と、そう思ってた時期が、私にもありました……」

 

「出来る気が全くしない……」

 

10話

「やだ……やだよ……また、お願い! 団長さん!!」

 

「言える訳ない。こんな恥ずかしい……む、無理ぃぃぃーーー!!!」

 

11話

「ホーク様……」
「あ、あああ! 止まれ止まれ! 止まれ止まれ止まれ止まれ止まれぇ!?」

 

「そっか、仕事……」
「確かに! 仕事だと思えば、特に意識するようなこともないですよね」

 

「そうですか。あの沼さえ消せれば、問題解決だと思ったんですけど」
「術の発動条件が、非常にやっかいだけど……」

 

「理由なんて説明できる訳ない。今は、まだ……」

 

「そ、そういえば、とっても素敵な場所(森)ですね、ここ」
「それがいいんじゃないですか。何も無いがあるっていうか」

 

「もちろん分かってますよ。だから2人して私を見つめるのは止めていただきたい」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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