「銭ゲバ4巻」の名言・台詞まとめました

マンガ「銭ゲバ4巻」の名言・台詞をまとめていきます。

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銭ゲバ

4巻

「えんりょすることはおまへん。ただあげるのではおまへんのやさかいにな。この金できみの政治を買うのです。政治と結びつかなんだら、企業はもうかりまへんよってにな」(大学伸一郎)

 

「わては(愛を)もとめたりしまへん。わては愛をあたえます。あんさんはもとめるだけであたえることをしりまへん」

「今度のダムの仕事でも、愛をこめてみなに喜んでもらえるようないい仕事をするつもりでおます」(大学)

 

「あんさんは自分を悪人だと思ってるんでっしゃろ。銭でひとを動かすとき、悪を行ってると思ってるんでっしゃろ」

「わてはそんなこと思いまへん。わては自分はええひとだと思っちょります。策をもちいて銭をつかうのは政治力でおます。これができなんだら、男はだめでおます」(大学)

 
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「いつもそうだ。もう一歩というところでまけてしまう。これだから銭をもってる奴あしまつがわるい」(高島刑事)

 

「いままでわたしは自分のためにきたなくもうけてきたズラ」

「そこにわたしの反省があるズラ。わたしは今度は社会におかえしをしたいズラ。それで県知事に立候補するのがなぜいけんズラ!?」(蒲郡風太郎)

 

「彼の目から広がる世界では……自分にも正義があるのだろう。米粒みたいな正義に、自分のすべての感情をかぶせることができるんだろう。だから、なみだもでてくる」(秋遊之助)

 

「(蒲郡は)あまりにも人間的すぎるのかもしれない。動物的人間とでもいうかな」(秋)

 

「おまえと結婚することは、ひとつの権力と結婚することズラ。神代議士の娘だからな」(風太郎)

 

「わたしはほかの奴とはちがう。銭をみてもおどろかんズラ。銭でひとを動かすが、ひとには動かされんズラ」(風太郎)

 

「……でも先生……世の中には……五円のお金がない家もあるのです」(蒲郡久仁子)

 

「人間の幸福……銭ズラ! 銭があれば幸福ズラ」(風太郎)

 

「いつも私だけが正しかった。この世にもし真実があったとしたら、それは私だ。私が死ぬのは、悪しき者どもから私の心を守るためだ」

「私は死ぬ。私の勝ちだ。私は人生に勝った」(風太郎)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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