「銭ゲバ3巻」の名言・台詞まとめました

マンガ「銭ゲバ3巻」の名言・台詞をまとめていきます。

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銭ゲバ

3巻

「わたしのうぬぼれだったのだ。奴にはつうようしない。奴にとってわたしなど、相手ではないのかもしれん。あの壮大な悪の前には、正義など通用しないのだ」(秋遊之助)

 

「(テレビの)こんな打算のない純粋な女は現実にはいないズラ」(蒲郡風太郎)

 

「またそんなことをいう。さっきからお金のことばかりいうんだから……そんなことばっかりいってると、友だちになってあげないから!」

「お金があったってちっとも自慢にはならないんだから!」(小畑純子)

 

「な、なんてことをいうズラ! なんというまねをするズラ! きみは、わたしにとって、たったひとつの真実だったのに……きみまでが……」(風太郎)

 

「人生……は、現実なんだ」
「きみたちにとっても……おれにとっても……この世の中で生きていくことは……どっちみち地獄にはちがいないのさ」(鮫島勝利)

 
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「弱い者は法律をしらない場合が多いですね。法律にふれなければ、殺人だってゆるされるんですからね」(鮫島)

 

「そう、わたしは悪党ズラ。わたしがいきていくのに、たったひとつ残された道ズラ」(風太郎)

 

「神代議士のような悪党は、わたしにとってプラスになるが……おまえみたいな小心者の味方は、マイナスになる!」(風太郎)

 

「わたしはね、正義をふりかざす男はこわくないのですよ。わたしが蒲郡を恐れるのは、彼が悪党だからですよ」(奥田鬼久丸)

 

「わたしもきみに銭をだそう。銭と銭だ、おおいほうをとるのが人情ズラ」(風太郎)

 

「わたしの自信!? 銭ズラ! この世で一番の権力者は銭ズラ。わたしは銭をもっているズラ。銭が正義ズラ。銭のない正義は無意味ズラ」(風太郎)

 

「わたしの武器は……銭だけズラ! 敵が銭をもつことは油断できんズラ」(風太郎)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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